日本百貨通信販売の社長だった、杉山治夫氏のお札ばらまきパフォーマンスについて詳しく書かれたサイトを教えてください。

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回答(4件)

id:opponent No.1

opponent回答回数1876ベストアンサー獲得回数72002/10/07 21:39:49

ポイント17pt

顔の広い人

 このことですか?

id:mizoken No.2

mizoken回答回数28ベストアンサー獲得回数02002/10/07 22:16:04

ポイント17pt

http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/news/2002/0301-5.html

だまされ続けた法の番人 「訴訟詐欺」事件 (東京新聞)

詳細ではないですけど、分かりやすくまとめてあります。

id:mizoken No.3

mizoken回答回数28ベストアンサー獲得回数02002/10/07 22:19:07

ポイント18pt

最近読んだ『悪人志願』(本橋信宏著・メディアファクトリー)という本に、杉山治夫という人物へのインタビューが出てくる。この人の職業は「サラ金取り立て人」であるが、同時に「臓器密売ブローカー」でもある。実際にこのような裏ビジネスが成功しているとすれば、債務者の臓器を抉り出すということは単なる脅し文句でなく、現実味が相当あるように思える。

 同書によれば、腎臓提供者への報酬は500万円から1000万円ぐらいのようだ。もちろん、「相場」には変動があるだろうけれども、日榮が呈示した「300万円」という額は安すぎないだろうか。もしかして差額はピンハネされてしまうのではないか。ともあれ、日榮のような業者が臓器ブラックマーケットと相当の繋がりがあるのではないかというのは合理的な疑念だと思う。建て前では赤の他人同士の生体腎臓移植や眼球移植などはあり得ないことだろうが、それが行われているとすれば、「商工ローン問題」とは別に、もうひとつの大問題となるであろう。マスコミ等がその方向での追及を始めることを提案する。

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上記に記されている本を購入してみるのもいいかもしれませんね。

杉山治夫「実録・悪の錬金術」(青年書館・1985年)

杉山会長といえば、裏金融界のフィクサー、被害者続出の残酷サラ金取り立て王、腎臓売買の人体切り取り王、暗黒街の邱永漢、地下経済界の大前研一、実業界の幸福の科学、サラ金業界のグランドスラム、などといわれる男(本にそう書いてある)。彼の本を思いだしたように再読すると、やはり一気に引き込まれる。場所は四国の高知・長浜、両親が梅毒で、農家のベニヤ板を立てかけただけの納屋で育つ。いじめをはねつけ、中学を中退して、時計屋に丁稚奉公。みるみる才覚を発揮して独立。時計店・電気店・眼鏡店・ホテルと多角経営に乗り出し、六甲山でやくざに生き埋めにされそうになったり危機一髪の苦難の後に、サラ金・手形割引を主とする総合金融業・腎臓密売を手がける杉山グループ総帥となる。引用は、成り上がった現在、自分の生い立ちを回顧したときの言葉。

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これもお勧めかも。

id:masato21 No.4

masato21回答回数113ベストアンサー獲得回数02002/10/07 22:31:31

ポイント18pt

http://hpcgi1.nifty.com/~naotosi/zatubun.pl?s=8&b=14

<NAO>(書いときゃよかった) _/_/_/_/_/

お札のばら撒きに関してはこれといった物は見つかりませんでしたが、こちらの詐欺等の報告が見つかりましたので参考にしてください。

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