誰かにこの科学のレポートを書いて欲しいのです お願いします自分が持っているポイント全部あげます アバウトでもいいのであとで修正するので誰かお願いします 具体的な説明は次のとおりです。    科学レポート型テストの実施について  (1)量;字数は自由  (2)内容;科学に関することなら何でも    可  【3】内容について[レポートの記述順   序] ①目的;何を何のために調べているのか[テーマ] ②調査方法;目的を細分化し、それぞれに適した方法で調べているか。結果;調査方法で考えた方法で、適切に資料を調べているか。③結論;調査結果をまとめて、自分なりに推論し、解答を出しているか。④感想;レポートを終えての感想(私見)

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回答(5件)

id:ikeda3 No.1

ikeda3回答回数4ベストアンサー獲得回数02003/06/07 18:09:32

授業料がもったいないのでレポートは自分でやりましょう。

id:kurose No.2

kurose回答回数203ベストアンサー獲得回数02003/06/07 19:26:28

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id:countd No.3

シオン回答回数101ベストアンサー獲得回数02003/06/07 20:42:00

表題:医学は科学か、科学は医学に通じるか

①目的

医学は「治癒ありき」でもって、科学的ではない手法(科学的に証明されていない手法)を用いることがある。結果としては、実際にそれが治癒に結びつく事もあれば、逆に治癒には結びつかないこともある。私が問題と考えるのは、そういった医学の非科学性が、例えばアトピー性皮膚炎における民間療法の氾濫などを招いているのではないかと言う点である。

本レポートでは、医療領域に属しながら比較的民間療法や宗教などが介入してきやすい特定領域をピックアップしてターゲットとし、もって医学と科学の関係を分析したいと考える。

②手法

1)皮膚科領域に於ける「ステロイド療法」

   ・科学性:治療そのものに科学性が十分にある(ステロイド治療の有用性資料をここに挿入)

     →では何が問題か。

       [考えられる要素]

 A.医者の”科学的な”説明の不足(ステロイド療法が時間が掛かることをよく説明していない)

 B.患者家族側の治療抵抗(ステロイド=怖いもの、という感情論)

Aの対策:医師側の知識充実、説明充実。治療ありきではなく、科学性を説明する。

Bの対策:非科学的データ(ステロイドを諸悪とする民間療法の広告など)を科学的に否定する医師の説明・資料。

2−1)精神科領域に於ける「ショック療法」

   ・科学性:希薄 びっくり橋療法・インシュリンショック療法など、全て「やってみたら効果があった」ことを若干科学的に修正、ないしは最適化した治療法。

   現代の例:難治性うつ症に対する電撃療法(100Vの交流電流を2〜3秒、脳外部から通電)

 治療効果:大変高い。

 患者側の反応:「電気を脳に掛けるなんて残酷、怖い」

 歴史的経緯:病気の症状として暴れる患者に、懲罰的に用いてきた歴史あり。

→科学性を説明しても、その過去がある故に患者側の感情論を廃しきれない。

→電気・通電・感電、というと、「感電死」「スタンガン」のようなものを連想されてしまう。いずれもむしろそれらの方が科学的に説明されやすいため、治療的科学的説明よりも常識科学的知識が優先されるのでは?

科学性を犠牲にしても治療効果が上回る稀な例では?

(現代でも「何故通電すると鬱が改善するのか」は不明。しかし明らかに改善する)

ただ、同じ精神科領域に於いても、むしろ1の事例に近いものもある。

2−2)抗うつ剤による鬱病治療

・科学性:大変高い。抗うつ剤自体、脳神経伝達物質の調整に的を絞った極めて科学的な薬剤である。

→ただし抗うつ剤には即効性が無い。これは仕様。

 更に吐き気などの副作用が治療効果に先行して発現するのも仕様。それら全て、抗うつ剤の医学的特性なのだが、説明が欠けると「治らない上に酷くなった」と患者の診療(服薬)拒絶に繋がる

従って、十分な説明が必要であると考えられる。

[科学性を阻害する事柄]

上記仕様で、薬剤が効果を発揮するまで2週間くらいのタイムラグがある。そのため、その期間のうちに「依存になる」「薬中患者みたいになっちゃうよ」などと”非科学的”な助言を吹き込まれることで治療途絶するケースがある。

③結論

 一部医療行為には「治癒ありき」で科学性が後追いになっている分野が今なおあった。また十分な科学性があるにも関わらず非科学的な方法に誘導されるケースもあるなど事情は複雑であった。

 結論とするならば、医学は既に大部分科学的であり、また治癒に至る科学的メカニズムが解明されていない分野であっても、統計的なデータが科学性を補完するため科学的である。従って「医学は科学であり、科学は医学に通じる」と言える。

 ただし、患者という相手がいる関係上、医学が科学の道筋から外れないまま治療開始から終了まで無事至るには、医師が科学性を十分説明するとともに、ケースによっては非科学的資料を科学的資料で積極否定するくらいのことが必要であろうと思う。

④レポートを終えて

外科などは「悪い物はコレ、切り取ろう」だから、ある意味考えるまでもなく科学的だと思い、ちまたに色々な民間療法があるアトピーや、心理的だとかストレスだとかばかりで科学的とは言えそうになく思えた精神科領域に焦点を合わせた。結局医師がフォローアップ出来るかに掛かっているのだという単純な結論と、既にフォローアップをするに十分なだけの科学的材料は揃っていること、またそれなのに代替療法と呼ばれる(非科学的な)民間療法が蔓延していることに驚いた。医師の説明が悪いのか、患者の聞き方が悪いのか…?

一番驚いたのは「びっくり橋療法」だった。湖に掛けられた橋を、患者に渡るように指示し、患者が橋の真ん中まで達した時に突然橋を落とすというものだ。科学性のかけらも無い療法だが、それが結局の根幹になって、現在の「大変治療効果の高い」電撃療法に繋がっている(結局電撃療法に至ってもまだ科学性は統計的に補われているに過ぎない点変わりはないのだが)。よく分からない世界だと感じた。

id:honera No.4

honera回答回数168ベストアンサー獲得回数02003/06/07 22:52:52

http://www.m-nomura.com/st/

Star Trek科学技術解説 [TOP PAGE]

科学に関することなら何でもと言うことなので

教官にもよりますが、洒落が解かる相手なら好きな映画なんかの科学技術について調べても良さそうな気がします。

(それで単位が出なくても私は責任持てませんが...)

id:R-wirelessml No.5

R-wirelessml回答回数1ベストアンサー獲得回数02003/06/09 15:21:47

介護の科学

 ① 科学性とは 科学性とは一定の対象を独自の目的・方法で体系的に研究する学問である。雑然たる知識の集成からではなく、同じ条件を満足するいくつかの例から帰納した普遍妥当な知識の積み重ねからなる。(新明解国語辞典より抜粋)

② 介護の科学性とは

介護とは生活に関わる援助一般をさし、その技術は科学的知見に基づいた物ではなく、あくまで長年の経験に基づく、それこそ雑然とした知識の集成であるといえよう。なぜなら介護に限らず福祉という生身の人間相手の技術は、同一の症状、人物に対しても同一の技術が通用するとは限らず、応用つまり「ケースバイケース」が不可欠であり、従って介護において普遍妥当の物はボディーメカニクスを例外として存在しないといえる。しかし介護が人を対象としての行為である以上は、人にとっての介護の意味を単なる必然性からではなく、人間の生理学的知見から主に分析することにより普遍妥当な知識としてまとめることが可能であり、それこそが介護の科学性だと思われる。

③ 介護の意味とは

ではその介護の意味とは何か?人間は生きていくために呼吸する他にも様々な生命活動を行う。もしこれらのうち一つでも正常に機能しなくなったら、それだけで人間らしさを失っていることになるといえる。介護に求められるのはこうした衰え、失った機能を代替援助することで人間らしく生きる当然の権利を守る手助けをすることなのである。つまり「人間らしく生きる援助」こそが介護であり、この人間らしさの生命活動を分析し、どう援助するかを体系化することが科学性といえるだろう。

④ 生命活動とは 些細な物から重要な物まで多くあるが、生理学的にもっとも人間らしさと思われる生命活動を5つあげてこれらを分析することで介護を分析したい。 三大介護 「食事」「排泄」「入浴」に、「睡眠」「移乗介助」。

⑤ 生理学的知見とは わかりやすく例を挙げると蓐瘡と体位交換の関係がある。体位交換を介護職の視点で見ると、「蓐瘡→体位交換」となりがちだが、生理学的知見で見ると、「人間は一晩に60回の寝返りを必要としている→ゆえに体位交換」となる。つまり介護技術を人間本来の機能(人間らしさ)で分析することで生理学によって裏付けることこそが介護の科学性につながるのである。

id:kou123

自分でどうにかできました

皆さんすいませんm(_ _)m

2003/06/14 10:08:00

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