後藤田五訓についてよくわかるサイトはないでしょうか。

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回答(6件)

id:opponent No.1

opponent回答回数1876ベストアンサー獲得回数72003/06/13 12:00:01

ポイント15pt

 とりあえずひとつ。

id:nameforhatena

うーん、いま検索したってかんじー

2003/06/13 12:06:47
id:switchon No.2

switchon回答回数204ベストアンサー獲得回数02003/06/13 12:02:16

id:nameforhatena

ちょーっとちがうのでは、、

2003/06/13 12:07:39
id:opponent No.3

opponent回答回数1876ベストアンサー獲得回数72003/06/13 12:12:13

ポイント15pt

「仕事の(実例)「危機管理」術」

佐々淳行著、三笠書房

わが上司 後藤田正晴

揣摩(しま)の術の悪弊

第4章危機下のリーダーシップ12カ条

これからの危機管理

佐々淳行氏の講演から

>うーん、いま検索したってかんじー

 その通りですけど……(笑)。

 でも、外れではないでしょ? よくまとまっているし……。

id:switchon No.4

switchon回答回数204ベストアンサー獲得回数02003/06/13 12:17:10

ポイント15pt

初代内閣総理大臣官房内閣安全保障室長である佐々淳行氏が著書で、しばしば五訓を引用されるそうです。

id:nameforhatena

これはみたことありました。

2003/06/13 17:56:41
id:t17th_homesick No.5

t17th_homesick回答回数32ベストアンサー獲得回数02003/06/13 17:54:02

ポイント15pt

「後藤田五訓」以前の後藤田語録、及び履歴。組織、社会正義等に関する発言などが多く見られます。

>昭和六十一年七月内閣機能強化の第一弾として内閣内政審議室、外政審議室、安全保障室、情報審議室、広報官室のいわゆる内閣五室制が導入されたとき、時の官房長官後藤田正晴氏から初代の五室長に与えられたいわゆる「後藤田五訓」…

組織一般の危機管理術と捉えている記述が割合多く目に付きましたが(主に佐々氏の書物―ビジネスマン向けの本―や講演で紹介され広く知られる事になった為でしょうか)、素直に読むなら

政治家としての立場から、官僚に対し彼らの身についた「官僚主義」体質というものの弊害について説き、それへの戒めとした言葉、という理解で良いのではないかと思います。ただ生憎後藤田五訓なる当時の詳細な発言内容、発言状況についての記述は見当たりません。

id:nameforhatena

最初のはいいですねえ。

2003/06/13 17:58:44
id:t17th_homesick No.6

t17th_homesick回答回数32ベストアンサー獲得回数02003/06/14 16:42:19

ポイント15pt

>話を戻すと、僕は官僚というのは時の政権というものを支える役割だよと。その時に、現在のような官僚の状況で果たして支えられるだけの実力を維持できるかどうか、ということが非常に疑問だと。僕はいま、警察制度の刷新会議やってるからね、どうもそんか気がするね。やはりね、役人の意識が変わってるわな。大蔵省の役人に聞いても、何か言うと文句言われるから、こうやってるとみんな言うんだね。積極性がなくなった。

>これをやり抜こうという遮二無二の気持がないなあ。今の若い官僚に。成熟社会の弊害ですよ。

「官僚主義」の弊害というより、「高い意識と自負心を持って、積極的に国務に邁進せよ」という事かもしれませんね。氏の経歴などから鑑みて。典型的な「官僚主義」批判の論調は無いです。「五訓」そのものでは無く、「五訓」の意図とするところは、という観点でですが。

>官僚というものと政府というもの。その時に官僚というものは絶えず明治から現在までずっと政府を支えてきたのが官僚なんです。これが支えてるんですよ、みんな。

  • id:nameforhatena
    ニャア、、ニャァァアアアァアアア(ひとりぽっち子豚のAA

    があるとしてさ。
    http://slashdot.jp/journal.pl?op=display&uid=12869&id=174950
  • id:nameforhatena
    Re:ニャア、、ニャァァアアアァアアア(ひとりぽっち子豚のAA

    >があるとしてさ。

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