絵本を探しています。薄くて、幼稚園で配られたようなもの。ちいさい金髪の女の子の話。お出かけにいき、(迷子になったような…)(バゲットを買ったような…)人形と一緒にお風呂に入るとこがあります。

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回答(3件)

id:sayuming No.1

モコモコ回答回数31ベストアンサー獲得回数02003/10/18 21:03:05

ポイント20pt

 薄くて幼稚園で配られた絵本とは、

 福音館書店の「こどものとも」ではありませんか?

 福音館書店に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

id:chatblanc

そうですね。「こどものとも」の過去のものを見ていただくよう図書館に調査を依頼しました。ありがとうございます。

2003/10/20 15:55:51
id:guma No.2

guma回答回数2ベストアンサー獲得回数02003/10/19 02:07:07

申し訳ありませんが、私にはお探しの絵本についての記憶がありません。

上記のページならばヒントが見つかるかもしれません。

id:YOW No.3

YOW回答回数69ベストアンサー獲得回数12003/10/19 20:12:22

ポイント60pt

◆「おはよう ミケット」(”Gaёlle and Miquette”)パトリス・アリスプ(Patrice Harispe)作 山口智子訳 福音書店「こどものとも」より 第1刷1979年2月1日、第2刷1988年1月発行

この絵本が今私の手元にはあるんですが、福音書店では検索で出てきませんでした。2段目のURLで同じ著者の違う絵本は紹介でてましたが。

「おはよう ミケット」は、金髪の女の子”ガエル”とミケット(黒い猫の人形)が主人公。一緒にバゲット買いに行きますが、店に入る時、ミケットを三輪車に乗せて置いていったら、犬にどこかに持っていかれたり、というエピソードの他、家でお絵書きはじめるとあちこち塗りたくって絵の具だらけになり、汚れたから一緒にお風呂へ、というような内容。主人公の住むアパートの部屋、ミケット以外の人形たちがよく描き込まれていて、おままごとの楽しさを伝えるような絵本。ちなみにこの著者はフランス人、作中のアパートは作者の住んでいた『パリの東駅近い下町』のアパルトマン、と解説されています。

訳者山口智子氏は1928年神戸出身60〜79年までフランス滞在、とのこと、御参考までに。

id:chatblanc

この本っぽいですね。ありがとうございます!

2003/10/20 15:58:35

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