「いぬのおまわりさん」で、迷子になったコネコちゃんは最後どうなるんですか? おまわりさんは、お役にたてたのでしょうか。

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回答(5件)

id:bits-bits No.1

bits-bits回答回数1349ベストアンサー獲得回数02003/12/26 16:04:25

ポイント10pt

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/7654/sonogo7.htm#in...

Herazuya:sonogo2言葉の減らずや:おはなしの「そのご」(7)

こんなサイトを見つけました(^^;

その他にも、いろんなお話の「その後」を、いろんな人が投稿してらっしゃいます。

。。こんな回答でいいでしょうか?

id:landis

・・・てか、これって創作ですよね。いや、これはこれで面白いんですけど(こういうのも好きです)、

今回質問したのは、4番とか5番でお母さんが迎えにくるとかそんな歌詞になっていたりするのかな〜という素朴な疑問でして。 つまり「公式」な結末を知りたかったのです。

2003/12/26 16:09:02
id:masaomix No.2

masaomix回答回数1023ベストアンサー獲得回数12003/12/26 16:04:50

ポイント20pt

おまわりさんは、終始困ったまんまのようです。

わう〜。

id:landis

おうちやお名前を聞いたり、からすやすずめに聞いたりしてもわからなかったのですね。

そうか、、やはり2番までしかないのですね(^^;

・・・きく相手を間違っていないか?という気がしないでもないですが(^^; 一応空を飛んでいるから色々見ているのかな。

2003/12/26 16:11:02
id:colo No.3

colo回答回数132ベストアンサー獲得回数02003/12/26 16:07:06

ポイント20pt

http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/00_songs.html

なつかしい童謡・唱歌・わらべ歌・寮歌・民謡・歌謡

どうやら迷子は解決してないようですね

id:landis

あ。masaomixさんが教えてくださったサイトの親ページですね。

いろいろあっていいですね。童謡は「なんとなく覚えている」ものが多く、「そういえばあれ、どうだったっけ?」と気になる事があるので、このサイトは役に立ちそうです。

 ありがとうございました。

2003/12/26 16:12:34
id:Nayuta No.4

Nayuta回答回数13ベストアンサー獲得回数02003/12/26 16:08:51

ポイント20pt

いろいろな解釈があるようですね。

でも結局はエンドレスな物語を作詞家が意識してると思われます。

『やぎさんゆうびん』と同じで子どもが口ずさみ、1番から2番、そしてまた1番を歌う。

単純な詞ですがその二場面の展開が子どもの想像力と豊かな心を育てるキーポイントになっているようです。

泣く(ねこ)→困る(いぬ)→泣く(いぬ)→困る(ねこ)→泣く(ねこ)・・・∞

id:landis

奥が深いです。なるほど。

「おーいでてこい」という名前だったと思うのですが、童話だか絵本だか。 これも一番最後に冒頭に戻りそうな示唆だけを与えて終わってしまうという奥深さがありましたが、それと同じですね。

それにしてもご紹介サイトの 

 『「政府の犬」「権力の犬」 といった言葉』

は、笑ってしまいました。

そうか、だからおまわりさんは犬じゃなきゃいけなかったのか(笑)。

『おまわりさんのことを犬呼ばわりし、なおかつその無能さを2番にわたってえんえんと子供達に説いて聞かせるなんて。』

 なんて最高です。

2003/12/26 16:16:02
id:ED-purple No.5

ED-purple回答回数3ベストアンサー獲得回数02003/12/26 16:09:44

ポイント10pt

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/7654/sonogo.htm

Herazuya:sonogo言葉の減らずや:おはなしの「そのご」

昔話のその後の話を自分で勝手に創作しようというサイトです。

だから正式な続きと言うわけではないです。

ここの最新作にいぬのおまわりさんがありました。

ちょっと悲しいラストでした。

id:landis

概出となってしまっていました。

どうもありがとうございました。

2003/12/26 16:17:30
  • id:mayumi-m
    余談ですが・・・

    この曲の歌詞は、タイトルロールである「いぬのおまわりさん」の主観の世界であるとも解釈できます。

    その場合、こねこちゃんが「まいご」だということ自体が「いぬのおまわりさん」の思い込みであり、
    「ないてばかり」のこねこちゃんは、別に「泣いて」いるのではなく単に「鳴いて」いるだけ、
    どうやら問題なのは、いぬのおまわりさんが、こねこちゃん本人とも、「きいてもわからない」カラスやスズメとも、言葉自体が通じていないことにあって、
    こねこちゃんは、(私、迷子になんかなってないわよー、散歩してるだけよー)と伝えたがっているのかもしれない・・・

    とすれば、こねこちゃんは、一般的なネコの性癖どおり、鳴くだけ鳴いたら、ちゃんと自分で「おうち」に帰るのではないでしょうかね?(笑)

    以上、質問者の方の意図からもまったく離れていますし、あまりに夢のない歌になってしまいますが。
    でも、こうした曲解を施してさえ、「おまわりさん」という職業が抱かせる世話好きなイメージ(とその有難味)は失われませんね>かなり我田引水!?。久々にこの歌を思い出して、あらためていい童謡だなと思った次第です。

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