女医さん向けの読み物を作りたいのですが、女医さんの生活スタイルが分かりませんのでそういうサイトを教えてください。「(所得が高く仕事が忙しいので)独身でマンションを購入する人が多い」といったような、女医特有の傾向など教えてもらえれば最高です。  【色々コメントすると思うので、回答時には、なるべく既存回答&コメント欄もご覧下さい】

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  • 登録:2004/02/24 12:40:20
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回答(10件)

id:nago No.1

nago回答回数4ベストアンサー獲得回数02004/02/24 12:44:47

ポイント13pt

http://allabout.co.jp/guide_interview/health/womenshealth.htm

[編集長インタビュー]All About

整形外科医の女医さんのインタビュー記事です。

「女医特有の傾向」まではわかりませんが、一例として。

id:mizox

参考になりました。ありがとうございます。

ところで一点気になっていたことがありましたのでここで質問させて頂きます。>みなさま

「学会」というのは、全ての医者が頻繁に参加するものなんでしょうか?

医者について調べるとよく「学会」という言葉が出てくるのですが、

自分としてはあまりイメージが湧きません。

もし医者の生活にとって関連深いものでしたら

読み物に含めようかと思うのですが、

実際のお医者さんの暮らしぶりでは「学会」はどのような位置づけになるか、

よければこれも教えて頂けるとありがたいです。

よろしくお願いします。

2004/02/24 12:53:54
id:wm5775 No.2

wm5775回答回数351ベストアンサー獲得回数42004/02/24 13:07:26

ポイント13pt

正確なタイトルは思い出せないのですが、”ななこ先生”という漫画がかなり実際の研修医の生活に近いです。

学会での発表に関する描写も出てきますが、ほとんどが上の先生の指示によるもので、自分からガリガリと論文を書くというのは、一部のかなり天才肌の先生で、大抵は日本ではなく海外に留学してしまうと思います。

学会への出席という意味では大抵自分の専門の学会については年に2〜3くらいは見に行くと思います。よく、製薬会社や雑誌に学会カレンダーなるものがついてきたりします。

#Webでもあるかもしれません。

あと、女医の傾向ということであれば、マンガの描写にも出てきますが、体力的にきつい外科などよりは眼科や皮膚科などの比較的楽な職種の先生が多いと思います。

#ここで、小児科や救急を選ぶ先生はよっぽどなので、読み物を読む暇もないのではないでしょうか?

id:mizox

なるほど。ありがとうございました。

2004/02/24 13:59:23
id:yumiyoshi_san No.3

yumiyoshi_san回答回数232ベストアンサー獲得回数02004/02/24 13:13:22

ポイント13pt

研究者にとって、各種学会に参加することは、最新の学術情報の動向を知る上で不可欠のものです。…インターネットが発達するまでは。

インターネット以前の因習として、研究者が年に数回〜数十回の学会に参加するのは今も変わらないようです。

特に、9〜11月が学会の数多く開催される時期です。

id:mizox

ありがとうございます。

2004/02/24 13:59:40
id:elixir No.4

elixir回答回数429ベストアンサー獲得回数12004/02/24 13:13:56

ポイント13pt

http://www.melma.com/mag/42/m00034642/a00000095.html

このメルマガのバックナンバーは移動しました - melma!

http://d.hatena.ne.jp/nakomayu/

女医万由子のお気楽な医療日記バックアップ(本家ブログ⇒http://blog.livedoor.jp/nakomayu/)

おまけ

http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2002dir/n2507dir/n2507_07.h...

医学書院/週刊医学界新聞 【女性医師・医学生のためのシンポジウム開催】 (第2507号 2002年10月21日)

id:mizox

ありがとうございます。

2004/02/24 14:02:11
id:inagaki_hisato No.5

inagaki_hisato回答回数884ベストアンサー獲得回数02004/02/24 13:43:44

ポイント13pt

http://www.jmwa.or.jp/

社団法人 日本女医会 公式ページ

あくまでも参考程度でしかないかもしれませんが、日本女医学会のページです。

http://jetjetter.fc2web.com/nakama.html

+++++ 女医と愉快な仲間達 +++++

女医(?)さんが書いたトーク集

http://www.linkstaff.co.jp/woman_d/

女性医師のための求人サイト − Woman's Doctor | 医師転職・医師求人紹介のリンクスタッフ

これも参考程度にしかならないかな? 女医さんの転職専門サイト。

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/ansin/an341803.htm

お知らせ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

女医が(仕事を)やめた理由

女医リンク集

実は・・・最近開業した女医さん。

id:mizox

おおいですねー。ありがとうございます。

「学会」については、今まで頂いた回答で十分参考になりました。

この後はまた、標題の質問に回答をお願いします。>みなさま

2004/02/24 14:05:47
id:nanota No.6

nanota回答回数72ベストアンサー獲得回数32004/02/24 15:10:57

ポイント13pt

女医さんばかりを集めたインタビュー記事。美容にテーマを絞っていますが、生活スタイルも垣間見えるはず。

1998年8月号で「女医の結婚観」について特集してます。ただしwebでは閲覧できません。バックナンバーを取り寄せまたは図書館にてご覧ください。

ジャミックジャーナルは医師を対象とした就職から結婚までを扱う情報誌ですので、一読をお勧めします(もし関係の方でしたら失礼しました)。

女医さんの日記です(笑)。これはいらなかったかな。

id:mizox

ありがとうございます。

女医リーナですか!

一番の上のは面白そうですね。

2004/02/24 15:14:36
id:cammy No.7

cammy回答回数7ベストアンサー獲得回数02004/02/24 16:54:17

ポイント13pt

http://homepage1.nifty.com/cyber~mother~doctors/

女性医師を応援するページ

所得が高く仕事が忙しい…。というより、給料を使う暇もないほど殺人的に忙しいので結果的にお金が溜まるというのが現実かと思います。

上記は女性医師を応援するページです。なお、先の解答にもあげられていた「女医リーナ」ですが、正直このような場所に出ている方々はバイアスがかなり掛かっていると感じました。美容系と一般診療では意識も生活スタイルもかなり違うと考えられます。また、先の方が解答しておられた漫画のタイトルは森本梢子著の「研修医ななこ」ですね。面白くよく書けていると思います。あの2倍は忙しいと思って頂ければよいのではないでしょうか。

こちらの先生は男性医師ですが、かなり医療現場の実際を分かりやすく書いておられると思います。

「女医さんの生活スタイル」と一口に言っても、科によって千差万別です。眼科・皮膚科といったマイナー科と、内科系(内科・小児科)、外科系(産婦人科・整形外科)など科別に考えるのもよいのではないでしょうか。また女医に拘らず、医療の現場と言うもの自体を知ると言う事が一番の近道かと思います。女性雑誌などに出ておられる女医さんの記事を見て「そういう人もいるんだなぁ」と思うのが多くの普通の女医さんの本音かと(笑)。

ただ共通して言えるのは、人手が足りない医局に所属し自由のきかない状況で、いつ結婚し子供を産めばよいか、どのように育児と仕事を両立していくべきか、などの問題は誰もが悩んでいる問題だと思います。福利厚生や育児関連サービスの充実を望んでいる女医が多いです。

女医さんのための

女医個人のホームページと言う事であれば、上記リンクにいくつか載せてあります。参考リンクと言うよりは本音になってしまい申し訳ありません。

id:mizox

いえいえ、とても参考になります。

ありがとうございます。

2004/02/24 17:30:21
id:nuunuu No.8

nuunuu回答回数510ベストアンサー獲得回数02004/02/24 18:44:59

ポイント13pt

女性のお医者さんたちによるリレーエッセイです。

ものの考え方などについて参考になるかも。。。

http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/osyare2003syoka1syuukan.htm

エッセイ 2003年初夏 40代からのおしゃれ 女性医師の生活はこういうもの・・・最高にくたびれた1週間

あるお医者さんの、一週間の生活が細かく記されています。

耳鼻科のお医者さんのようです。

id:mizox

上の回答はかなり参考になりました。

ありがとうございます。

2004/02/24 18:55:42
id:nago No.9

nago回答回数4ベストアンサー獲得回数02004/02/24 19:35:18

ポイント13pt

医師であり主婦である個人のサイトです。

「自己紹介」「エッセイ集:R指定の部屋」あたりが参考になるのではないかと。

上記URLの内容とは関係ありませんが、

女性医師のなかには「女医」という言葉(呼ばれ方)に抵抗(嫌悪感?)を感じる人もいるようです。

宇宙飛行士の向井千秋さんは、元・心臓外科医ですよね。

夫の向井万起夫さん(病理医)の著書「君について行こう」のはじめのほうで、

医師である向井千秋さんのエピソードがいろいろと出ていたと思います。

(読みやすく面白いのでオススメ)

id:mizox

ありがとうございます。

2004/02/24 19:57:24
id:kuippa No.10

くいっぱ回答回数1030ベストアンサー獲得回数132004/02/25 00:27:35

ポイント13pt

http://sinri.net/

〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト

肝心のここが抜けてますね。現役の精神科医の先生方が運営しているサイトです。日記などは生活を赤裸々に誇張を交えて書かれています。

女医さんどうこう抜きにして、若いお医者さんなんて自分の生活時間維持できないぐらい忙しいかと思います。給料もインターン時代は、友達は月2万ぐらいしかもらえないと嘆いていました。ただ、医学部に進む人は家庭そのものが裕福である場合が多いので、学生時代に既に買いマンションなどを保有していたりします。

忙しくても習いごとは続けていたり、趣味はしっかりやってしまう、女医特有と括ることはできませんが、そんなパワフルな人たちなのではないでしょうか。面白い人多いですよ。

id:mizox

いやー、このサイトは知ってるんですが、

求めているものとは違うんじゃないかな…。

おもしろいですよね。ここ。

2004/02/25 00:37:54

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