バナー交換について、どう思われますか?

http://www.ne.jp/asahi/minazuki/bakera/banner/
昔は、いろいろありましたが、現在
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Internet/World_Wide_Web/Announcement_Services/Banner_Exchanges/
2個しかないようです。
なぜ、ここまで衰退したのか?など、バナー交換についてお教えいただければ幸いです。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2004/02/27 11:53:03
  • 終了:--

回答(6件)

id:kanetetu No.1

kanetetu回答回数2199ベストアンサー獲得回数112004/02/27 12:06:08

ポイント22pt

http://www.banner-kokan.com/

ローンの「ご利用は計画的に」を忘れずに。

URLはダミーです。

一番は、営利目的のバナー交換サイトが増加したいうのがあると思います。あとは、YAHOOでバナー交換のカテゴリを見る人が減ったのもあると思います。

id:yumiyoshi_san No.2

yumiyoshi_san回答回数232ベストアンサー獲得回数02004/02/27 13:00:18

ポイント22pt

バナー交換の主目的がアクセスアップであったとすれば、それに代替する方法が増えたからでしょうね。検索エンジンへの登録、掲示板やリンク集の乱立、最近ではブログのトラックバック…。

ひるがえってバナー交換では、バナー作成やら画像ファイルのDL/UL、画像ファイルの規格不統一、保存するHPの容量圧迫…。

今日はじめてバナー交換なるシステムを知りましたので、ちょっと冷めた目で分析してみました。

的外れな指摘だったら申し訳ありません。

id:saluru

もっともっと分析お願いします。

2004/02/27 13:44:57
id:elroi No.3

elroi回答回数101ベストアンサー獲得回数02004/02/27 13:04:58

ポイント22pt

http://www.hatena.ne.jp/1077850383#

バナー交換について、どう思われますか? http://www.ne.jp/asahi/minazuki/bakera/banner/ 昔は、いろいろありましたが、現在 http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Inte.. - 人力検索はてな

URLはダミーです。

■そもそもバナーと言う媒体自体に新鮮味が無いので、クリックがされなくなっている

■サイトの媒体価値の差で公平不公平感が感じられるのであまりやりたがらない。

■webringという手法のほうが流行ってきたのでバナー自体は衰退した。

と個人的には思っているのですがいかがでしょうか?

id:saluru

webringとバナー交換の違いについて

どのようにお考えですか?

2004/02/27 13:45:37
id:Kamikita No.4

Kamikita回答回数31ベストアンサー獲得回数02004/02/27 14:38:21

ポイント22pt

 ジャンル分け等おかまい無しに、自由に言葉で検索出来るタイプの検索エンジンが広がったというのが大きいと思います。

id:ninotuki No.5

ninotuki回答回数7ベストアンサー獲得回数02004/02/27 21:26:33

ポイント21pt

↑だみ〜

私がネットに触れ始めたころにはまだバナー交換という方式が成り立っていたと記憶しています。

それがどうして衰退したのかというのはやはり自らの使い勝手を思い出してみると自然と分かるきがします。

1996~7年頃は未だナローバンドしかなく転送速度も現在の携帯電話並でした。

更には個人でページを持つ人もあまり多くなくそのために大手の一括してバナーを登録してもらえるサイトに委託することが自分のページを皆に見てもらえる一番の方法だったのではと思います。

さて今時分のサイトを見てみますと大量に個人ページが乱立しまたgoogle等優秀なロボット検索システムが広く認知されるようになりました。(yahooは小さいページを拾うことがむづかしい)

目標のページを見たいのであればそのページのタイトルを入力すればすぐに出てきます。また現在の個人ページにはlinkというところがかならずあり管理人と赴きを同じにしているページに容易に飛ぶことができます。

あとwebringとバナー交換との違いは

バナー交換は個人のバナーが表示されまたさまざまなジャンルに張られるために集客率が低い、数撃てばあたる形式なのに対してwebringというものは同好の士のみを集めたものでありバナーは共通のため凝る必要は無く(例外あるかも)みてほしい人に気軽に見てもらえるという特徴を持っていると思います

http://d.hatena.ne.jp/

はてなダイアリー - 無料で簡単。広告のないシンプルなブログをはじめよう!

 ↑だみ〜

長々とかいてしまったので簡潔に結論だけを書きますと、

現在はインターネット網の利便性の向上によりバナー交換をする必要も無くその情報を求める客を引き込むことができるようになった。ページ同士のつながりが強くなりバナー交換という別サイトに宣伝を委託する必要が無くなった。

というところでしょうか。

id:Gyokuran No.6

Gyokuran回答回数662ベストアンサー獲得回数02004/02/27 22:16:15

ポイント21pt

私も含めてなのですが、

サイトのユーザーとして経験的に

バナーによい思い入れが無いという方が多いのではないでしょうか。

バナーをクリックしだすと永遠に同じようなサイトを堂々巡りして結局目的を果たすことはできずじまいに諦めたりしました。

ところがバナー交換主催者側としてみればこれこそ好都合な成り行きであるというシステムは、

需要と供給の関係から著しく逸脱しているのではないかと思います。

結果として現状のように廃れてしまったと考えます。

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません