システム開発において工数を見積もるための手法を具体的に解説したサイトを教えてください

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2004/05/13 11:42:43
  • 終了:--

回答(9件)

id:imafuku No.1

imafuku回答回数12ベストアンサー獲得回数02004/05/13 11:49:32

ポイント10pt

http://www1.ocn.ne.jp/~matsuo3/ifpug/

ファンクションポイント法入門

ファンクションポイント法

http://www.atmarkit.co.jp/fjava/devs/redge10/redge10.html

@IT:The Rational Edge Dr.ユースケースの “ユースケース人生相談”

ユースケースポイント法

id:z8z8

ありがとうございました。

もう少し具体的に(例えば実際に運用してみた事例など)解説したものは無いでしょうか。

2004/05/13 12:11:00
id:kanetetu No.2

kanetetu回答回数2199ベストアンサー獲得回数112004/05/13 11:53:02

ポイント30pt

http://allabout.co.jp/career/corporateit/closeup/CU20030120A/

気になるシステム開発の相場 - [企業のIT活用]All About

http://allabout.co.jp/career/swengineer/subject/msub_estimate.ht...

「ITプロフェッショナルのスキル」サイト閉鎖のお知らせ - All About

http://www.it-planning.jp/It110/faq162.htm

システム開発の見積がわかりづらい場合

こちら参考になるかと。

id:z8z8

ありがとうございました。

2004/05/13 12:14:53
id:surfersparadise No.3

surfersparadise回答回数674ベストアンサー獲得回数02004/05/13 11:58:13

基本要素です。

ファンクションポイントの説明があります。

これもご参考までに。

id:z8z8

具体的要素が…

2004/05/13 13:05:30
id:atsuosan No.4

atsuosan回答回数46ベストアンサー獲得回数02004/05/13 12:03:34

ポイント30pt

http://allabout.co.jp/career/swengineer/closeup/CU20030727A/

「ITプロフェッショナルのスキル」サイト閉鎖のお知らせ - All About

FP法について多少調べた事があり、そのときにお気に入りに残したリンクです。お役にたてたかどうか自信はありませんが…。

id:z8z8

ありがとうございました。

整理されていて分かりやすかったです。

やはり現在の定番はFP法なんですかね?

2004/05/13 13:18:40
id:hzk No.5

hzk回答回数77ベストアンサー獲得回数02004/05/13 13:07:26

ポイント30pt

USE CASE POINT 法らしいですが、かなり具体的なサンプルになってそうです。

http://www.kiis.or.jp/salon/kikansi/kiis110/110htm/gengyo.htm

ファンックションポイント法によるソフトウエア開発規模・工数見積の現状

直接関係ないと思いますが

「見積手法に関するアンケート調査の実施」

も参考になると思います。

(実際どんな手法が使われているか?という点で)

id:z8z8

ありがとうございました。

1つ目のPDFは実際に使用されているんでしょうか。興味深かったです。

2004/05/13 13:34:49
id:kuippa No.6

くいっぱ回答回数1030ベストアンサー獲得回数132004/05/13 15:06:13

ポイント30pt

教科書的にはファンクションポイント法やココモ法ですが、実際にはこれらは裏づけを行うための手法にすぎません。

実際には、システム作成に必要な日数をずばり経験から算出します。見積もりができたら一人前などというのは、その為です。

http://www.kyoritsu-pub.co.jp/shinkan/shin0205_04.html

共立出版株式会社 新刊・近刊2002年5月『要求工学(ソフトウェアテクノロジーシリーズ⑨)』

ずばり経験というと乱暴に聞こえるかもしれませんが、どのような手法を使おうと、結局は機能単位の積み重ねが工数になります。

ヒアリングを繰り返し要求定義を定め、必要機能を洗い出す。

必要機能の細かな洗い出しができれば、あとはプログラマー単位で実装までの作業工数を見ればよいのではないでしょうか。実際に再利用可能なモデルなのかどうかで実工数は変わる&技術者のレベルによっても工数は変わってくるので後半は積み上げです。

id:z8z8

ありがとうございました。

結局どんな方法を取っても経験則がものをいうと言うことなのでしょうかね。

あと、ココモ法とはなんでしょうか?

2004/05/13 16:11:27
id:wm5775 No.7

wm5775回答回数351ベストアンサー獲得回数42004/05/13 22:32:43

ポイント10pt

オブジェクト指向開発を導入しているところであれば、ファンクションポイントならぬユースケースポイントという見積もり法も提唱されています。

id:z8z8

これは5人目のhzkさんと同じですね。

2004/05/14 11:49:46
id:ukiki999 No.8

Tsutomu Tominaga回答回数13ベストアンサー獲得回数02004/05/13 23:41:49

ポイント20pt

http://www.kishou.go.jp/chousa/00-6.pdf

気象庁 Japan Meteorological Agency

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0130266922/hatena-q-22

Amazon.co.jp: Software Cost Estimation with Cocomo II: Barry W. Boehm, Chris Abts, A. Winsor Brown, Sunita Chulani, Bradford K. Clark, Ellis Horowitz, Ray Madachy, Donald J. Reifer, Bert Steece: 洋書

COCOMO(Constractive Cost Model)は、要はステップ数から作業量を見積もり、そこから必要な期間を算出する、というものです。

id:z8z8

なるほど。ありがとうございました。

2004/05/14 11:53:16
id:atsuosan No.9

atsuosan回答回数46ベストアンサー獲得回数02004/05/14 11:20:49

ポイント20pt

http://www.melma.com/mag/00/m00061200/a00000153.html

このメルマガのバックナンバーは移動しました - melma!

COCOMOとCOCOMOⅡに関して(具体性には少し欠けますが)説明がありました。

「勘で行うしかない。」という記述もありましたが…。

id:z8z8

COCOMO II なんてのもあるんですね。

ありがとうございました。

2004/05/17 20:57:07

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

トラックバック

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません