かなり前の角川ノベルズだったと思います。主人公か同僚かが煙草を吸ったところ何を考えているのか頭の上に見えてしまった。こんな落ちの話だったと。この本の題名と作者は誰か心当たりはありませんか?

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id:nao3307 No.1

nao3307回答回数15ベストアンサー獲得回数02004/07/11 01:39:55

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百器徒然袋 風 (講談社ノベルス)

百器徒然袋 風 (講談社ノベルス)

  • 作者: 京極 夏彦
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 新書

帝都物語〈第壱番〉 (角川文庫)

帝都物語〈第壱番〉 (角川文庫)

  • 作者: 荒俣 宏
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

はじめまして。

うーん。角川ってしばりがなければ、「考えが見える」=推理しない霊視って意味で、京極さんの榎木津かなぁなんて思うのですが、そもそも講談社ですね(すみません)。かなり前の角川で、そんなシーンがあってもおかしくないかなと感じたのが『帝都物語』ですが、これも違いそうですね。

その作品ってSFですか? それとも角川スニーカーみたいなジュブナイルですか? あるいは学園物とか。もう少し情報があると、どなたか思い当たるかもしれませんね。(回答じゃなくて、質問に質問で答えて失礼しました)

id:suzuri

回答有り難うございます。記憶からだと1980年代半ばから後半の時期で。

学園系SFに近い内容だったと。確かラストに職員室のシーンがあって先生の頭の上に「煙草」と浮かんだみたいなラストでした。

2004/07/15 02:13:45

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