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- 回答ポイント:80ポイント
- 登録:2004-07-15 13:27:58
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- カテゴリー:
コンピュータ
日本語のメール本文はISO2022JP(JIS)コードで送られるべきと考えます。なので、送る側がISO2022JPで送信すれば問題ないです。GMailで文字コードの設定方法が分からないのですが・・・。
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私も、海外のFreeMailアカウントを持っているので、同じような経験があります。
実は、あちらのメールシステムを使用すると、日本語で入力しても、エンコードしないで直接パソコンで入力したデータを送信してしまうため、文字コード情報とフォント情報が一致せずに、メールソフトで見ると化けてしまうのです。DoCoMoはMailヘッダの解釈がかなり適当なので、読めてしまうようです。
対策としては、
1.日本語のメールアカウントを使ってもらう
2.FreeMailにPOP3対応サービスがあれば使ってもらって、メールソフトから送信してもらう
3.文字コード変換ソフトを使って変換してから、本文に貼り付けてもらう
4.添付ファイルで送ってもらう
5.HTMLメールで送ってもらう
これらは全て、私が試して上手くいった方法です
いろいろとありがとうございます。1については最終手段だと思っています。2については、先方は2人でgmailを共同で使っているようなので、あまり得策ではないと思います(メールボックスにメールを残せばできますが)。3は結構手間ですが可能性はありますね。4と5は日本側の携帯メールユーザーが困るのでNGです。できればgmailを使いながら解消したいので、引き続き回答を受け付けさせて下さい。
こちらの『ドキュメント』の中に、Hotmailでの日本語表示に関する説明がありました。参考にしてください。
これは知っていました。
4
回答者:
blog-members
2004-07-15 13:42:49
満足!
10ポイント
知っています。
http://homepage1.nifty.com/kazunobu/
Unyo's Programing Laboratory (コンピュータプログラミング研究)
2番の回答者です。では、2の具体的な方法です。
SJIS・JIS対応のソフトはたくさんあるのですがこのソフトを使うのが一番楽だと思います
HmEditという名前のホームページ用のエディタです。
使い方です。ショートカットが多いので手順を覚えていれば余り日本語が分からなくても大丈夫だと思います。
・ファイル>新規作成、もしくは白いアイコン(もしくはショートカットCtrl+N)をクリック 新規HTMLの作成を「しない」
・メールの本文を書く
・右上の「JIS」のアイコンをクリック(文書中のcharasetを〜は「いいえ」)
・適当な名前を付けて保存(Ctrl+M)
・機能>EUCコードで再読み込み(もしくはショートカット Ctrl+U)
妙な記号が表示されるので、それをメール本文にコピーペースト
これでOKです
Windowsが強制終了したりすると、稀におかしくなることがありますがその時はインストール先にある iniファイルを削除してやれば直ります。
Yahoo UK -> AU で試して大丈夫だったのでいけると思います。
先方に試してもらってみてください
ありがとうございます。試してみたいと思います。
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5
この質問・回答へのコメント
1.Hotmail のメールオプションで、
『メールの表示設定』→『メッセージ ヘッダー』を『詳細』にします。
2.
該当メールを開いて、本文の一番上
Content-Type: text/plain; charset=UTF-8
をクリック。
3.
添付ファイルが開いて、読めました。
http://marfua.otsuka.bunkyo.tokyo.jp/archives/001084.html

