情報の価値は、情報の落差が存在しているところにありビジネスチャンスであるというのを日経新聞の経済の論文でときどきみるのですが、その原典となるような論文はあるのでしょうか? イメージしているのは情報落差とビジネスチャンスというテーマを扱っている論文です。

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回答(3件)

id:aki73ix No.1

aki73ix回答回数5224ベストアンサー獲得回数272004/07/22 08:55:55

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恐らく慶応ビジネススクールの國領 二郎教授の受け売りではないかと思います

ビジネスモデルを3つの形に分けて

情報の非対称性構造を変化させるものについて情報の落差が商売になるということを説明しています

確か、雑誌にも論文出してたかと思います

キーワードは”ビジネスモデル”と”非対称性構造”ですね

id:isogaya

國領さんの原典はなにかあるのでしょうか?

情報理論のシャノンとかそいうった背景があるのかなと思っています。

2004/07/22 09:50:37
id:Idea-Marathon No.2

Idea-Marathon回答回数719ベストアンサー獲得回数02004/07/22 09:14:35

ポイント20pt

http://www.idea-marathon.net/

Welcome to the Official Website of Idea Marathon System

Isogaya様

上記はダミーですし、ご参考までで、ポイントは不要です。

私は商社マンですが、私が商社に入社した35年前から、「情報の不足している国こそ、商社の活躍する国だ」と、普通に言われてきました。先進国はどんどんメーカーの人が乗り込んで駐在していきますから、中近東、アフリカ、南西アジア、東欧、当時の中国、ロシア、中南米などが対象でした。これは間違いなく情報落差でした。今も、この情報落差を商社は、程度こそかなり違っていますが、活用しています。

id:isogaya

ありがとうございます。情報落差とはなにかをもうちょっとオペレーションレベルで、詳細に考察しているところがあると面白いと思っているのですが、

情報落差はいずれ裁定されますので、インターネットの出現とのその影響あたりも含めてどうなかのかなと

2004/07/22 09:51:59
id:k318 No.3

k318回答回数2622ベストアンサー獲得回数22004/07/22 21:50:20

ポイント20pt

http://www.academyhills.com/gijiroku/25/25_1.html

e-ビジネス創造の3つのポイント

情報落差があるところにe-ビジネス創造のポイントがあるとのことです。

id:isogaya

やはり国領先生ですね。

2004/07/22 22:07:39

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