伊藤元重氏(経済学者)の講演で「給与所得者が国民の過半を占めるようになったのは、この数十年の出来事であり、それ以前は多くの庶民が自営の生業によって生活の糧を得ていた。雇用吸収力が弱体化している昨今の状況は、こうした数十年前の状況に戻りつつあるのだと考えることができる」というようなことを話されていました。この考え方が記述されているご本人の著作をご存じであれば教えて下さい。

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id:mormusu No.1

散歩人回答回数1386ベストアンサー獲得回数82004/09/07 00:10:16

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グローバル経済の本質―国境を越えるヒト・モノ・カネが経済を変える (Keiブックス)

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  • 作者: 伊藤 元重 伊藤研究室
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞社
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

id:tompachikka8

有り難うございます。

目を通してみます。

2004/09/07 06:35:28

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