WEB+ASP+SQL2000サーバーで構築しているHPから、SQLサーバーのデーターをCSVで提供(発行)できる方法がもしあれば教えてください。(*SQLサーバーのデータは毎日更新されます。)


そのものズバリの方法があれば100ポイント差し上げます。

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回答(2件)

id:kacchan6 No.1

kacchan6回答回数106ベストアンサー獲得回数02004/09/13 19:16:46

ポイント100pt

DTSを利用するのはいかがでしょうか。

EnterpriseManagerで設定できます。

データをセレクトして、CSVファイルにインサートというようなことが

GUIで定義できます。

スケジューリングも可能で、

例えば、c:¥inetpub¥wwwroot¥XXXX¥data¥

に対してファイルを毎日追加するといったことも可能です。

現在私が開発中のシステムでは同様なことをやっています。

ASPでCSV作成先のフォルダを参照して、

ファイル一覧をアンカータグで書き出して

ユーザーにダウンロードさせています。

id:zeamix

なるほど。分からない単語が多いですが調べてみます。ありがとうございます。

2004/09/13 20:21:04
id:kuippa No.2

くいっぱ回答回数1030ベストアンサー獲得回数132004/09/13 20:01:08

ポイント120pt

http://www.bcap.co.jp/hanafusa/VBHLP/FiSysObj.htm

FileSystemObject オブジェクトの使用例

やり方はいくつもあります。代表的なのを2つ。

オブジェクトを利用できる環境であるならば、

(クライアントの環境を指定できる)

CSVファイルを作成したのちに、

Server.CreateObject(”Scripting.FileSystemObject”)

なりで作成してあげて、リダイレクトで飛ばすのも手です…

後は、ヘッダーを自分で書いてあげる。

こっちの方が、Internetだと一般的ですかね。

Content-DispositionをCSVにしてあげて、

あとは、内容をつらつらと出力していくだけです。

CSVファイルのボリュームにもよりますが、リアルで処理できるぐらいのサイズであれば充分耐えられます。

この程度の説明でわかりますかね?

Response.ContentType = ”application/octet-stream”

Response.AddHeader ”Content-Disposition”, ”attachment;filename=xxx.pdf”

でもいいですし

Response.ContentType = ”application/csv”

とか、書いて、

後は、CSV形式でHTMLの変わりにデータベース内容を記述してあげればいいはずです。

id:zeamix

なるほどー。これでできそうな気がします。ありがとうございます。

2004/09/13 20:49:01
  • id:kuippa
    ちなみにDTSは

    CSVの内容更新を一日一回とか限定的にして、
    アクセスが集中するような状態の場合に便利ですよ。
    (SQLサーバーの環境設定が)

    ASPで、CSVファイルを動的にアクセスがあるたびに出力してたら
    サーバスペック消費しますんで…

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