「日給月給制」という言葉がありますが、これは、大雑把に言えば

もし欠勤(有給休暇でなく)したらその日数×日額が給料から引かれる、ということのようです。
「月給制」は、欠勤しても給料を引いてはいけないらしいです。
そういう意味で考えると、大半の勤め人はこの二つの言葉から選ぶなら「日給月給」に該当するかと思いますが・・・・
①「月給制」の人というのはどんな種類の人が考えられますか?役員・管理職(会社による?)・非常勤の嘱託・・・それ以外は?
②「月給制」の人で、かつ残業がつく、などというのはどんな種類の人に考えられますか?
また、その場合、極端に言えばたとえば9:00〜17:00(実働7H)の会社で、
ある月にあえて、というか、ひねくれて17:00〜24:45(実働7H)働いた場合、
給料が倍(実際には深夜業がはいるから倍以上)になってしまうのでしょうか?そんなバカな、と思いますが。
③「月給」の人にフレックスタイムという概念はあり得ますか?
④これまで私が書いてきたこと自体がどこか間違っているのであれば、どうかご指摘ください。
よろしくお願い申し上げます。

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回答(11件)

id:wintarsnow No.1

wintarsnow回答回数103ベストアンサー獲得回数22004/09/15 20:24:55

ポイント5pt

http://www.asahi.com/

asahi.com:朝日新聞の速報ニュースサイト

URLは無関係です。

私の家族に月給制の会社に勤めている者がいるので、1例ということでの回答になりますが、

確かに休んだ分は給料から引かれません。ですが、社員は毎月「積立金」という形で一定額給料から引かれておりまして、休んだ人の分の給料がそこから出るようなシステムになっています。共済のような感じですね。

それに、休めば休む程、ボーナスが減ります。

職種は製造業で、役付なしの社員です。いわゆる平社員です。

id:satonko

ありがとうございます。

2004/09/15 21:53:37
id:tkyktkyk No.2

tkyktkyk回答回数2183ベストアンサー獲得回数252004/09/15 20:33:03

ポイント5pt

まず、

> 「月給制」は、欠勤しても給料を引いてはいけないらしいです。

なんですが、そんなことはありません。

欠勤・遅刻は立派な減給対象になります。

うちの会社は一部上場企業ですが、実際にそれは適用されています。

うちは、9:00〜18:00(実質8H)が定時でフレックスがあり、フレックスコアタイムが10:00〜15:00です。

従って

①普通の正社員のサラリーマンはほとんど全部当て嵌まります。

②残業ですが、17:00から働きはじめることが初めからできません。

 というのは、正社員の勤務時間自体にコアタイムというものが存在する為、

 10:00から働いていて続いて18:00を超えた場合に限り、残業がつく規定になっているからです。

③フレックスタイムは企業によってあります。

 しかしながらコアタイムは必ず存在するので、それを十分に把握しておいてください。

id:satonko

ごめんなさい。ちょっと質問の趣旨と違う・・・ちなみに私は人事担当者です。

2004/09/15 21:56:30
id:kn1967 No.3

kn1967回答回数2915ベストアンサー獲得回数3012004/09/15 20:34:30

ポイント5pt

http://next.rikunabi.com/02/manual/kokocheck.html

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(1)社員と言われる人は月給制が主です。

月給といわれるものには固定給と日給月給の2種類があり、多くのサラリーマンは固定給です(日給月給は業績の低い会社や安定性の低い会社に多く見られます)

管理職は社員と同じ扱いです。

役員は雇い主側ですから、月給という考え方ではなく役員報酬という別の体系が存在します。

非常勤はアルバイトあるいは自営業者という扱いになりますので、こちらも別の体系になります。

(2)月給制の人が所定の時間以上に働いた場合には残業手当てを支払わなければならないという事が労働基準法で定められています。

>ひねくれて17:00〜24:45(実働7H)働いた場合

残業代は加算はされませんが、深夜勤務手当てがつく可能性があります。

(3)フレックスタイムとは月給制の人が勤務時間を多少なりとも自由設定できるようにした制度のことです。

(4)どうして今回のような疑問をもたれたのですか?

詳しくは労働基準法を熟読ください。

id:satonko

(2)について。所定労働時間に勤務を欠くわけですが、kn1967さんのおっしゃる(1)から、その部分の給料は引かれません。しかしながら、それ以外の時間勤務て、それが給与として支払われるなら、という意味で質問の中では極端に書いてみました。(3)承知しております。ちなみに(1)から考えて、kn1967さんのいらっしゃる会社は、例えば私傷病にて長期欠勤になっても給与は保証されているのですから、少なくとも傷病手当金を請求することはない、ということなのでしょうか?

・・・残念ながら私の理解力の問題で疑問が解消されません。ありがとうございました。

2004/09/15 22:16:29
id:serenitylily74 No.4

かまた回答回数10ベストアンサー獲得回数02004/09/15 20:49:17

ポイント5pt

私は月給制か、年俸制でしか働いたことはありません。そのほかの日給月給および時間給の仕事はすべてアルバイトか請負でした。

ちなみに以前政治家の私設秘書をやっておりましたが、月給制で病気や旅行などではすんなり休ませてもらい給料も引かれませんでした。

タイムカードもなくどんぶりな感じでした。しかしイベント時や選挙期間中は当然早出残業もあり、それも時間管理などなく適当な感じでした。こういうのは事務所によりますので一概に政治家の秘書の労働時間は適当だとは言えませんが。

それと残業代については、政治家秘書は出ませんでしたが、年俸制で心理クリニックで働いていたときはちゃんと割り増しして支払われていました。

そうそう、フレックスタイムですが、政治家事務所では、なんとなくコアタイムがあってそれぞれが出勤してくる感じでした。人によって外回りが夕方以降になる人もいるので。

id:satonko

ごめんなさい、もっと深いところで悩んでいます。

2004/09/15 22:17:22
id:satobo_77 No.5

satobo_77回答回数344ベストアンサー獲得回数22004/09/15 20:58:53

ポイント5pt

http://www.hatena.ne.jp/1095238812#

前の質問の補足なのですが、社内LAN(小規模)についての質問です。 社内で10台程度のLANなのですが、そのうちの2台(経理)だけ他のパソコンから共有フォルダを見られ.. - 人力検索はてな

やはりlanカードの2枚差しをおすすめします。2枚目のlanカードはクロスケーブルで単につなぎます。

 lanの設定で2枚目のlanカードの設定をします。こちらはファイルの共有だけを設定すればいいです。

 1枚目のlanカードの設定はファイルの共有は×にします。

 パスワードをかけただけでは人的なセキュリティーに頼ることになり,トラブルのあったときにチームワークの低下につながり,よろしくないでしょう。別のlanを組むのがよろしいかと思います。

id:satonko

難しくてわかりません。ありがとうございました。

2004/09/15 22:17:58
id:paphio No.6

paphio回答回数299ベストアンサー獲得回数02004/09/15 21:12:32

ポイント100pt

>毎月の支給額が決まっているが、欠勤控除などがされる人のことを月給者と 区別して日給月給者とすることがあります。

まず、「日給月給」の考え方ですが、日給月給と言う言葉を使っている会社は、欠勤しても給料が削られないすばらしい環境の社員がいる会社だと思います。

基本的には、月給者でも欠勤するとその分給料は控除されます。したがって、日給月給と言う言葉は意味を持たなくなります。

質問の趣旨に合わせると、ほとんどの会社は、「日給月給」となります。

と言う前提で、質問にお答えすると、

①役員は年俸制ですので、管理職と臨時・パートだけ(一般職のほとんどが管理職)で、構成されている会社の管理職

 別の言い方をすると、残業手当を出さなくて良い(労基法上は間違いですが)社員が大勢いる会社の管理職辺りを言うのではないでしょうか。(実際はとても休みなんか取れない人)

②いないと思います。

 また、以降のようなことがあって、残業手当を払うような会社は長続きしないですよ。(労務管理がでたらめです。)

③フレックスタイムは、労使協定で定めて労基署に届ければ、可能です。

清算期間内で、コアタイムを除いて自分で勤務時間を設定できるシステムですから問題はないと思います。(所定労働時間は同じです)

④給料の種類は、時間給、日給、月給と言うように整理した方がよいです。

 日給月給は、全職場で当てはまるわけではなく、ごく一部の特殊なところで使われている言葉ではないかと思います。

労基法では、働いた分は給料を払わなければいけませんが、働かない分の給料は払う必要がないと決められています。

したがって、欠勤しても給料を払う会社など常識では考えられません。

今思いつきましたが、こういう人も日給月給と言うのではないでしょうか。

一応、月給○○万円と決めてあるが、仕事がなくて1週間の中で土日以外に休みとらされるときは、給料を削られる(欠勤ではなくて休暇が多い)人

長くなってしまって申し訳ありません。

http://www.hou-nattoku.com/shokuba/jikan7.php

[職場] フレックスタイム制とは? - 法、納得!どっとこむ

こちらは、フレックスタイム制です。

間違って覚えている人が多いので、確認しておきましょう。(笑)

id:satonko

いいご回答をいただきました。ありがとうございます。自分のこの質問のきっかけは、役所の調査?で『日給月給』か『月給』かという項目があったので、それはいかがなものか、ほんとうにそういう意味での月給制なんてあるのか、あったら聞いてみたいよ、と思ったからです。

>「日給月給」の考え方ですが、日給月給と言う言葉を使っている会社は、欠勤しても給料が削られないすばらしい環境の社員がいる会社だと思います。

→これは、「ウチの会社は『日給月給』でなくて『月給』ですよ」とおっしゃる会社は、の間違いですよね(笑)

2004/09/15 22:25:57
id:rightarm No.7

rightarm回答回数99ベストアンサー獲得回数02004/09/15 21:35:54

ポイント5pt

全部に対する回答でなくて申し訳ありませんが。

②について。

会社に限らずパチンコ屋店員やその他サービス業の場合はシフト制でひと月の勤務日数が決められていて月給制ということになるのではないでしょうか。

しかし、9:00〜17:00という勤務時間が決められていて、そういう契約を交わして入社し、勤務するものなのに17:00〜24:45という勤務をすること自体、よほど上司の指示でも無い限りあり得ませんし、たとえ実働時間が同じだからといっても自己判断でそんな勤務時間で働くこともなおさらあり得ません。

また、深夜勤務が入るから給料が倍以上になるというのも根拠が分かりません。

会社が定める勤務条件に、深夜業は給料いくら増しという規定があること前提で考えることが既に間違いです。

③について。

あります。

勤務時間が会社の定めるコアタイムを含めた拘束時間という概念で勤務時間を決められるからです。

④について。

②をお読み下さい。

id:satonko

②ごめんなさい。質問の趣旨が伝わらなかったですね。そういうことを言ってるのではないのです。スミマセンでした。

>勤務するものなのに17:00〜24:45という勤務をすること自体、よほど上司の指示でも無い限りあり得ませんし、たとえ実働時間が同じだからといっても自己判断でそんな勤務時間で働くこともなおさらあり得ません。

→もちろん、本当にそんなことがあるとは思いませんが、ケーススタディとして挙げました。

2004/09/15 22:31:10
id:shigetty145 No.8

shigetty145回答回数14ベストアンサー獲得回数02004/09/15 21:38:43

ポイント5pt

http://www.e-somu.com/qa/backno/2002/05/16.html

総務のポータルサイト イー総務ドットコム

えーっと。逆じゃあないですかね??一般的には完全月給制(いわゆる月給)、日給月給はいわゆる中小規模の会社に多いようです。どちらかというと・・

id:satonko

逆じゃないです。

>日給月給はいわゆる中小規模の会社に多いようです。どちらかというと・・

→これはそうかもしれません。ですが、かなりの会社は、自分のところが「月給制」と思い込んでいるだけではないのか、というのが自分の思いです。

http://www.accounting-staff.co.jp/tuusin.cgi

ここの2004年4月9日を見ていただけたら、と思います。

「月給制」の会社ならば欠勤控除はありえない、となります(もちろん休職は別です)。

ありがとうございました。

2004/09/15 22:41:55
id:mizunouenohana No.9

mizunouenohana回答回数920ベストアンサー獲得回数92004/09/15 23:12:32

ポイント200pt

http://www.hatena.ne.jp/1095246690#

「日給月給制」という言葉がありますが、これは、大雑把に言えば もし欠勤(有給休暇でなく)したらその日数×日額が給料から引かれる、ということのようです。 「月給制」.. - 人力検索はてな

URLは関係ありません。以下に説明します。

そもそも「日給月給制」と「月給制」という言葉の違いは何かということを理解しなければならないと思います。労働基準法等には賃金の支払い方として「**制」というものはありません。

結論から言いますと、当然社内に「給与規定」のようなものがあると思いますが、その中で規定されているシステムに、後から名前をつけた、というのが正解だと思います。簡単に言ってしまえば、月額いくらと規定されているものに「月給制」、日額いくらと規定されているものに「日給制」、月給であり、欠勤時に当該分を差し引くとしたものを「日給月給制」と名づけた、というところでしょう。

したがって「月給制の人の賃金から欠勤分を差し引いてはいけない」というのは厳密には誤りだと思われます。というのは**制というのは便宜上ついている名前に過ぎませんので、会社が変わると同じ**制であっても微妙に解釈が違うこともあるからです。月額いくらでしかも欠勤分は差し引かないことを月給制と呼ぶ会社もあれば、月額いくらだけど欠勤分は日割りだったり規定された一定額だったりを差し引かれるのも含めて月給制と呼ぶ会社もあるし、そのことを日給月給制と呼ぶ会社もあるでしょう。しょせんはただの名前です。

一番大事なことは、当該の会社の給与規定がどうなっているかということです。月額の賃金から欠勤分は差し引かないと書いてあればそのようにすべきですし、差し引くと書いてあれば差し引くでしょう。で、どちらであってもそれをなんと呼ぶかは社内的なことでしかありません。

当該の会社が月額の給与からは欠勤分を差し引かないと規定されていて、しかもその給与体系を「月給制」と呼んでいるのなら、『「月給制」は、欠勤しても給料を引いてはいけないらしいです』というのは当然だ、ということになります。

そこで①ですが、給与の**制と役職の関係というのは全然ありません。月給の単なる労働者があってもいいし、極端な言い方をすれば日給月給の社長がいてはいけないこともありません。すべては給与規定が決めることです。当然ですが労働基準法等にも問題はありません。

②ですが、いわゆる月給制と残業の関係ですが、基本原則は月給であっても残業代は普通に支払われなければなりません。ただ、賃金がどのように支払われていようとも、残業代をはらわなくても済む人がいて、普通一般的にはそれに該当する人は月給でもらっている人が多いというだけです。

残業代を払わなくても問題ない人の例としては、役員・経営者といわれる種類の人、管理監督者としての適用除外とした人があげられます。後者の適用除外とは労働基準法に出てくるものですが、要は経営者と一体であり経営の部分にかかわっている人として規定されています。ですから月給イコール残業代なしではないのです。ひねくれて働いた場合ですが、これは通常就業規則や給与規定に関わりますので、それに従うことになります。月給は欠勤分を差し引かない、という考えによるものだと思いますが、先ほどのように給与規定や残業代が払われる人かどうか等によりますので、当該の会社による、ということになると思います。③ですが、給与体系と労働体系はまるで次元の違う話なので、それぞれを結びつけること自体に問題があります。日給でフレックスタイムがいけないわけではないし、月給にフレックスがないわけではありません。フレックスタイムとはただ労働すべき時間を規定しているだけであって、その給与の支払い方を縛っているわけではありません。以上ですが、④についても文中で解説できたと思いますがどうでしょうか。

id:satonko

ありがとうございます。「わかってくれてる方」のご回答、助かります。ずいぶん整理できてきました。この質問をした背景に、高齢者の処遇のよいヒントにならないかというのがあります。つまり、給料はある程度低くなっちゃうけど、出退勤についてはあまりうるさく言いませんよ、ダルけりゃふつうの人よりも休んでいいですよという形で、かつ、まったくの定額みたいな・・・

いろいろ考察してみます。

2004/09/16 12:48:47
id:paphio No.10

paphio回答回数299ベストアンサー獲得回数02004/09/16 00:19:16

ポイント100pt

http://www.geocities.co.jp/

Yahoo!ジオシティーズ - 容量50MBのホームページスペース。日記やゲストブック、アバターなどの機能。

(URLはダミーです)

6番目の回答のものですが、

をみて、ご質問の趣旨が良くわかりました。2回目の回答をお許しください。

私も人事担当しておりますので就業規則、給与規程は、毎日のように見ています。

確かに挙げていただいたURLの内容では、困ったものです。

要は「月給制」「月給日給制」の言葉では無く、就業規則等でどう決められているかと言うことですね。

ちなみに、私の会社の給与規程の一部です。(何でこんなものが、個人のPCに入っているの?は勘弁してください。仕事の延長です。)(笑)

----------------------------------------

第○条 この規程による月給者の1労働日当たりの給与等(月額による手当を除く。以下同じ。)の基準は、1日の所定労働時間の対価とし、社員が自己の責に帰すべき理由により通常勤務すべき所定労働時間中に勤務しなかったときは、その時間に相当する給与等又はその日に相当する給与等を時間又は日割計算により減額(注)する。

(注)には、年次有給休暇、休日振替の除外が就業規則の条文で説明してあります。

----------------------------------------

この条文にもあるとおり、私の会社では欠勤すると給料が削られますが、「月給制」と呼んでいます。

あと、社員の数が少なくて、就業規則がない会社の場合は、上の条文のような文面を雇用契約書(または、労働条件通知書)に記載すればよいと思います。

前の回答の間違い指摘ありがとうございました。見直ししないでクリックしてしまいました。m(__)m

id:satonko

ご丁寧かつ真摯なアドヴァイス、ありがとうございます。自分自身質問の趣旨が「言葉の遊び」みたいになってしまい反省しております。前提の置き方が悪かったと思います。

また別の質問をさせてもらう予定ですが、どうかお助けください。

2004/09/16 12:54:14
id:numak No.11

numak回答回数1941ベストアンサー獲得回数62004/09/16 09:27:20

ポイント5pt

①顧問やアドバイザリースタッフについて、

出勤日はフリーにしている例を聞いた

ことがあります。

②人ではなく、会社の給与規定の作りに

よるかと思います。

裁量労働制も合わせて導入されている

訳ではないのだとしたら、残業代は

普通に支給されると考えます。

http://www.ask.ne.jp/~tokuda/HTML/QA11004.html

フレックスタイム制導入の要件、方法は

③導入はありえます。URLを参考に。

あまり参考にならなかったかもしれませんが、どうぞご一読ください。

id:satonko

ありがとうございました

2004/09/17 14:29:05
  • id:satobo_77
    失礼しました。

    5番目の回答はどう考えても変です。別の質問に答えてしまったようです。ポイントを無駄に消費させてしまい,すみませんでした。以後気をつけます。

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