できたら仕事でウェブサイトをつくってる方の意見がきけたらうれしいです。最近入社した会社が広告代理店で主にチラシを作っているのですがホームページの方もやっていこうということになりました。作ったことのあるのは趣味で作ったりしてた私ぐらいなので私が作ることになるのですが作成ソフトで迷っています。macです。自宅はOSXなのでDreamWeaverMX2004をつかっています。職場はOS9で前にホームページをつくろうとしたことがあるらしくDreamWeaver3とAdobeのGoLive6.0がありました。DreamWeaverの3はちょっとバージョンが低すぎる気がするのですがどうなんでしょう?でもGoLiveは前に体験版をやってみた時慣れてないせいもあって使いづらく感じました。新しくソフトを買ってもいいとは言われたのですができたらあるぶんをつかった方がいいなぁと思うし。こんな私に何かアドバイスお願いします。ソフトのことだけじゃなくてクライアントとのやりとりでこういうのを気をつけたらいいよ、とか。私は制作担当だけどやっぱりお客さんともやりとりはあると思うので。わかりにくい質問ですみませんがよろしくお願いします。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2004/10/04 22:34:51
  • 終了:--

回答(9件)

id:airsplan No.1

airsplan回答回数7ベストアンサー獲得回数02004/10/04 22:56:48

ポイント14pt

広告代理店の新規事業にHPの作成を入れていこうということだと理解して、回答させて頂きますが、

きっと、複雑なWEBの仕掛けを入れて作成するというよりは、当初は会社案内程度のものになると思います。

その程度であれば、DreamWeaverかGoliveのどちらでも、使いやすいほうで良いと思いますよ。

ただ、初期納品の後、自分のところで簡単な手直しがしたいというクライアントもいますので、ソフトはあわせた方が、教えやすくなる場合もありますね。

(DWのバージョンは、なるべく4以上が良いと思いますが・・・)

クライアントのやりとりでは、最初の打ち合わせ(ヒアリング)をしっかりすること。確認や作業事項を紙に残しておくこと。

そこを上手くやらないと、手直しばかりで印刷のお仕事よりも儲けどころが少なくなります。

id:poppycock

ありがとうございます。ええ、新規事業としてってことです。説明足らずですみません。なんか初仕事は市長のホームページなのでむずかしくはないかなと勝手に思ってます。ソフトのこと、やりとりのこと、非常に参考になりました。

手直しばかりで儲けが....というのも確かにそのとおりですね。印刷の方もそれっぽいところがあるかも...。

ほんとにどうもありがとうございました。

2004/10/04 23:02:10
id:MYO No.2

MYO回答回数49ベストアンサー獲得回数12004/10/04 23:11:12

ポイント14pt

最新版を既にお持ちのようなのでそのあたりの話は割愛しますが、Flashなどの動的なコンテンツを作ろうとしないのであれば、逆に敢えて最新バージョンの制作環境は利用する必要はありません。

むしろ、細かなデザインなどの配慮など仕組みを知るという意味では、テキストエディターなどを利用してHTMLをコーディングすることでも問題はないと思います。

問題があるとすると、ご自宅で作業された場合など、データの互換などをとられる時ですね。ご自宅での環境と合わせて作業される際には、余計な手間を省いた方が良いのでそれほど費用的に不可ではないのであれば、環境は同じにしておいた方が無難だと思います。

(考え方は様々なんですが:笑)

チラシや紙などの媒体つながりで御仕事を受注される場合、イベント関係のHPの作成の依頼を受けることも多いので、Flashのコンテンツを取り扱うという意味で親和性のある環境は用意しておくに越したことはないと思います。この点に関しては、MacとWindows環境共に余り変わりありません。

チラシを制作される上でもう既にご利用かと思いますが、アドビフォトショップやイラストレーターといったものは、かなり必須なアプリケーションですよね。もちろん、同様の機能を持つソフトであれば、何であっても構いません。要は、道具の扱いに掛ける時間の差のようなものですから。

ページ数が多い冊子などの制作には、DTP関係のソフトが適切となりますが、数ページのチラシなどではイラストレーター単体で済むようになります。ホームページの制作がメインとなられるようなので、そういった意味ではソフトはほぼ共有できるかと思います。

クライアントのチラシ担当者の方とやり取りする際は、意外と紙面的なレイアウトの再現性や色の再現等に関して意見をされることが多いので、そのあたりの技術的な可不可に関しては時間を使うということに関しての費用対効果のご説明を踏まえた上で、対応を行わなければならないと思います。(このあたりの事例は、HP制作においてもクライアントの業界で様々です)

http://jp.fujitsu.com/webaccessibility/

富士通ウェブ・アクセシビリティ指針 : 富士通

特別な対応ということでもないのですが、インターネットを利用した広告制作では、最近はデザインやインターフェイスを含めたコンテンツ全体の提案時に、アクセシビリティといって身体に障害のある方や高齢者も含む様々な方がホームページを利用し易くなるように配慮する事が通例となっています。

デザインを含めた制作の提案では色々と手を掛ける必要が出てきてしまいますが、逆に検索エンジンとの親和性が向上するなど、マーケティング的な施策を一部兼ねることができるなどの利点もあります。

後は、チラシや紙で変更をされる場合の感覚と一緒にリテイクを食らう事が増えると、Flashなどのコンテンツが絡む場合はかなり修正に手間が掛かるようになります。

受注時にある程度制作する物を明確にしておき、発注側との注文における意識の差がないように気をつけるようにした方が良いのは、紙とも実は変わりありません。(笑)

頑張ってください。

id:poppycock

ありがとうございます。すごくためになることがたくさん書いてあるのであとでまたじっくり読み返そうと思います。

flashは勉強したいとは思ってるのですがなかなか…。チラシ媒体そのものも初心者なのでillustratorとphotoshopをつかうことで手一杯になっててなかなか他のことができません。でもいずれは必要になりますよね。勉強しなくちゃ。

アクセシビリティはもちろん重々考慮しなくちゃとは思ってます。

ほんとに参考になる話たくさんありがとうございました。

まだまだ回答お待ちしてます。

2004/10/04 23:30:04
id:overs No.3

overs回答回数2ベストアンサー獲得回数02004/10/04 23:49:56

ポイント14pt

URLは、web制作会社のワークフローです。ここまで大掛かりなフローが必要なことはまずないですが、ちょっとしたときの参考にはなります。

単体で使うのであれば、ソフトはどちらでもかまわないと思います。Fireworksなど別のソフトと連携するのであれば、同じ会社のソフトで統一したほうが使い勝手はやはりいいので、そこが決め手になるでしょうか。

それよりは、サイトをテストできるWindows環境を整えたほうがいいかもしれないです。クライアントとその周辺はたいていWindowsとIEを使ってますし、ご存知とは思いますがWinとmacでは色や文字コードなど見え方が違いますので、思わぬトラブルを招きがちです。例えば、ありがちな話ですが、Winでは見えるけどMacでは化けてしまう常用外の人名文字を、「うちの環境(Win)では見えるのだから使え」といわれて困ったことがあります。

質問を見る限りそういった環境を持ってらっしゃるかはわからないのですが、人のパソコンを使って見せてもらうなどでもしたほうがいいのではないでしょうか。コストパフォーマンスとの兼ね合いにはなると思いますが。

あとはやはり、印刷に比べれば納期もリテイクも甘々になりがちなので、(このくらいすぐにできるだろう、と)直しの回数や納期ではなぁなぁにせずきっちりきったほうがいいかと思います。クライアントがどのタイミングで何をするべきか書いたスケジュールを作って渡すとか、ですね。

id:poppycock

windowsも会社にあるのでそのへんは大丈夫だと思います。環境も最低限はチェックしなくちゃですね。

納期とかリテイクとかの話も参考になりました。スケジュール、確かにあまあまになりそうです。一番最初の仕事をかっちりとやって次からも困らないようにしたいですものね。

ありがとうございました。

2004/10/05 21:32:18
id:majenta No.4

majenta回答回数5ベストアンサー獲得回数02004/10/04 23:52:05

ポイント13pt

いろいろな運用がお客さんによって異なることは必至ですね。

どなたも書き込んでいただいてるように、やっぱりヒアリングはひつこいくらいにしておかないと、制作途中に追加や変更はしょっちゅうですし、まず好みの見極めも。でも、広告代理店の方なら、そのへんはご存知ですよね。

もし、ひとりで構築に携われるのなら、取りまとめを自分がおこなって、まずは外注に大体を作らせるってのも手ですね。

必要なコーディングをさせて、後は自力で少し詰めるようにすれば、次回からは何を気をつけていけばようかもわかると思います。

社内の新規事業で何もかも一人でやるようになることは初めからはなかなか難しいですから。

同じような状況から事業スタートにかかわったので、参考になれば。

id:poppycock

ありがとうございます。やっぱりヒアリングが大事なんですね。はじめての事業なのでやっぱり私も営業の話に加わることになりそうです。というかそうしないと話になりそうにないし。なのでやっぱり私がちゃんとヒアリングしなくちゃ、と。好みの見極め、むずかしそうです。うん、がんばります。

URLもなんかよさそうですね。ちょっとしか見てないけどあとでじっくり見させてもらいます。

どうもありがとうございました。

2004/10/05 21:35:28
id:seiya1311 No.5

せいや回答回数37ベストアンサー獲得回数02004/10/05 00:05:08

ポイント13pt

http://d.hatena.ne.jp/seiya1311/

せいやの日記とか

DreamWeaverMX2004をお持ちということで細かい作業内容は省略させていただきますが、私はWindows環境からですがVer.3からMX 2004に移行しましたがやはり細かな作業で全然操作性が違います、特に効率よく作るところとかソースとデザインの切り替えて見れるなど、いまでは3を使おうとは思いません。

仕事だと工数と費用面がありますので3が使用しづらくて時間がかかるのでしたらソフトを購入していただくのも手だと思います。

上記の人がSEOとかアクセシビリティの事を書いているので割愛しますが市長さんのHPとかでしたら議員さんのところでもHPを作ったことのある人がいっていましたが自分で更新したいというところでがあるようですのでBlogなどの導入を考えてみてはどうでしょうか。こうなるとCSSは必須になると思います

URLはダミーです

ソフト選びですがいい意味でも悪い意味でもソフトの向上によりある程度のソースは掛けると思います。関西ではDTP関係からWebを掛け持ちしたいデザイン会社が増えてきているようです。ただクライアントさんからするとあまりソースは見えない部分ですので自分が楽をするかこれからどうするのかでソフトは検討したほうがいいかもしれません

id:poppycock

うーん、やっぱりVer3は考えものですかね。まだ数日余裕がありそうなのでGoLiveも検討してみようかな。

そうなんです、自分で更新したいというのは確かにでてきそうですよね。ただそんなに知識がないからブログ...ってやったことないけどmovabletypeって使ってる方多いですよね。ちょっと見てみます。

いろいろ参考になりました。

ソースは確かにクライアントには見えない部分だけど気になる気はします。やっぱりバージョン高いソフトの方がソースもきれいなのかなぁとか。

いろいろありがとうございました。

2004/10/05 21:42:08
id:wakan No.6

わかん回答回数98ベストアンサー獲得回数02004/10/05 00:15:56

ポイント13pt

http://pcweb.mycom.co.jp/news/2004/06/21/009.html

WebアクセシビリティのJIS規格が公開 | ネット | マイコミジャーナル

うぉ!? ちょっと待てぇ!!

「なんか初仕事は市長のホームページなので」

だと。すると、地方自治体のウェブサイトなのか。

ソレだと、アクセシビリティが大事になるぞ。

もっとも、地方自治体のほうではアクセシビリティ

の事なんて知らないひとがけっこう多いので

こちらから配慮しなきゃいけない。

コレをやらないと、「公共のサイトなのに、

アクセシビリティ無視なんて、一体何考えて

いるんだ!! 障害者差別ではないか!!」

と非難される事になるぞ。

本気でアクセシビリティ対応するなら、

ウェブ作成ツールに頼ってはいけない。

正直、きちんとアクセシビリティに対応できて

いる作成ツールなんて存在しない。

比較的マシなのが、IBM のホームページビルダー

で、アクセシビリティをチェックする機能が

あるらしい。が、他の部分がなんとも。

もっとも、

「アクセシビリティなんて知りません、

こんな私に依頼した依頼主のほうが悪いんです」

と言い抜けるつもりなら、この限りではない。

id:poppycock

アクセシビリティってどこまでできてたらいいんでしょう。

URLをちょっと読んだのですが「閲覧環境をできるだけ限定しない」くらいならなんとかできそうだけど視覚や聴覚による情報収集が困難な方への配慮とかむずかしいです、というか思いつかないです。

ウェブ作成ツールはやっぱり便利だし時間もすごく限られる仕事だからやっぱり使ってしまうと思います。あまり詳しくないのですがソフト使っちゃうとぜんぜんだめなんでしょうか。

ソフトの機能をどんどんつかって環境を限定するようなことはしないつもりですが。

まぁなんにしても勉強しなくちゃですね。

とはいえ数日後には仕事が入ってきますし。

参考になりました。ありがとうございました。

2004/10/05 21:51:13
id:Urakusai No.7

Urakusai回答回数16ベストアンサー獲得回数02004/10/05 00:32:52

ポイント13pt

既にたくさんの方がお答えしてらっしゃるので重複は避けますが、1点だけ。weaverがお使いになれるのでしたらまずはバッチリ出来上がるでしょうけれど、やはり細かいタグの補正などはエディタなどを使って自分でカタカタやらないといけないと思います。HTMLのコードやスタイルシートの働きなどをマスターされてあればいいですが、もしされていないようでしたら今後必ず役に立ちますから学ばれてみるとよろしいかと思います。もしとんちんかんな答えでしたらごめんなさい^^;

id:poppycock

ほんとそのとおりだと思います。

weaverをつかう前はタグ打ちでつくってたのである程度は理解できるのでソースモードでチェックはしようと思います。

ありがとうございました。

2004/10/05 21:53:18
id:atene1968 No.8

atene1968回答回数44ベストアンサー獲得回数02004/10/05 14:39:11

ポイント13pt

>作ったことのあるのは趣味で作ったりしてた私>ぐらいなので私が作ることになるのですが作成>ソフトで迷っています。

>ええ、新規事業としてってことです。説明足ら>ずですみません。なんか初仕事は市長のホーム>ページなのでむずかしくはないかなと勝手に思>ってます。

これを見ると、官庁向けのお仕事でしょうか。もしそうであれば、写真やロゴ、フレームデザインは派手なものは必要ないと思います。

次にソフトについてですが、 これからWebデザイナーとして活躍を望んでおられるのであれば、両社の製品は使えるようになった方がよいです。特にHP作成では、Macromedia社のDreamweaverがダントツによいでしょう。きれいなデザインを作るのに、CSSやJavaScriptを用いますが、これらの入力や修正がとても楽にできます。

入力、変更 <=> プレビューで確認

こうした相互の行き来の作業を繰り返し、画面が出来上がっていきますが、この作業がすばやくできるのです。

詳細な商品の機能の比較は、上記のURLのページも見てください。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4791610946/ref=ase_1kar...

Amazon.co.jp: ゼロから始めるWebデザイン: 本: 高橋 晃

こちらにある「ゼロから始めるWebデザイン」を参考にして見てください。

id:poppycock

ありがとうございました。

両方つかえたほうがいいですか,,,勉強しようかな。

なんかDreamweaverは感覚でなんとなくつかえる感じだけどGoLiveなんかむずかしく感じるのですよね。

じゅうぶんいろいろな意見をいただいたのですが

もうしばらく質問続けさせてください。

お待ちしてます。

上の方の回答であったアクセシビリティとかのことでもいいです。

2004/10/05 21:57:43
id:MYO No.9

MYO回答回数49ベストアンサー獲得回数12004/10/06 15:36:08

ポイント13pt

http://design.fujitsu.com/jp/universal/assistance/

富士通アクセシビリティ・アシスタンス : 富士通

富士通アクセシビリティ・アシスタンスというものが公開されていますが、こちらが現実的に企業向けホームページに採用するアクセシビリティの施策とその程度などを含めた制作支援ツールなども公開されているのでわかりやすいと思います。

富士通は企業の中でも比較的早くアクセシビリティへの取り組みを始めており、担当者の意識も個別に面識がありますが、非常に高いものです。また組織的なバックアップ体制を作っている稀有な例なので、参考にされると良いと思います。

今年の6月21日に策定された、Webアクセシビリティを規定した日本工業規格(JIS)になります。正式名称は「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針 - 情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス - 第3部:ウェブコンテンツ」です。

上記URLより購入できますので、組織的には一通所有されていた方が良いかと思います。内容としては、同じく今年5月20日に先に交付された「第1部:共通指針」「第2部:情報処理装置」との3部構成になっています。

WebコンテンツにおけるJIS企画の採用ですが、内容的には高齢者や障害者がWebコンテンツの情報アクセシビリティを確保、向上させるために、規格、設計、開発、保守および運用のすべての工程において配慮すべき事項を規定しています。

もっと簡単に言えば、読み上げブラウザーやスクリーンリーダーと呼ばれる何らかの障害をお持ちの方を含め、あらゆる方が容易にアクセスすることが出きるようにホームページを制作する為のガイドラインのようなものです。

IBMホームページリーダーとPCTalkerがメインストリームになっていますが、前者は現在のバージョンがFlashに完全対応していません。後者はFlash側でアクセシビリティを考慮した制作を行えば問題ありませんが、価格がホームページリーダーよりも若干高価です。

アクセシビリティの採用の程度に関しては、HPそのものが広報・プロモーションとしての位置づけを持つ場合に制作の程度が、ガイドラインの制約に抵触する場合がありますが、実際問題として官庁やW3CのHPも100%は対応していません。しかしながら、読み上げブラウザーやスクリーンリーダーで利用しやすいようになっているのは確かで、それらをガイドラインの一環として利用し、ホームページを整備してゆく事が求められているのだというのが実際のところです。

http://www.oadg.or.jp/accessibility/

アクセシビリティのページ

アクセシビリティの全体像を把握されたい倍は、こちらのページが便利だと思います。

尚、Flashのアクセシビリティに関してはマクロメディアが非常に前向きに取り組んでいますので、下記ページより確認をされるのも良いかもしれません。

http://www.macromedia.com/jp/macromedia/accessibility/

Macromedia - アクセシビリティ

追加になりますが、アクセシビリティをHTMLに含めて制作してゆく上での支援ツールとしては、前述の富士通の公開ツールとは別にソシオメディアという会社からDreamWeaverで利用するLIFTというツールが販売されています。

自分でも様々な製品やサービスを利用しましたが、実際に販売されている製品の中では最もアクセシビリティを考慮したオーサリングの支援ツールとしては完成度が高いと思います。

JIS評価の策定委員の方がソフト開発の慣習に当たられていたことでも、知れれているソフトです。ご興味があるようであればどうぞ。全てのケースというわけではありませんが、私も利用しています。

http://www.macromedia.com/jp/devnet/mx/dreamweaver/articles/soci...

Adobe - デベロッパーセンター : LIFT for Macromedia Dreamweaver

id:poppycock

わー、アクセシビリティのことがすごく丁寧にかいてありますね、ほんとうにありがとうございます。

あとでじっくり読み返します。

みなさまへ。新しく他に質問をもうけました。

関連性があるのでもしよかったらこちらにも回答していただけたらと思います。

http://www.hatena.ne.jp/1096896891

よろしくお願いします。

2004/10/11 16:51:43

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません