世界各国のクリスマス料理の一覧が載っているサイトを探しています。

クリスマス「料理」限定で、行事、伝統、しきたりとか、そういったものはいりません。

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  • 登録:2004/10/26 12:35:56
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回答(5件)

id:ed_tks No.1

ed_tks回答回数699ベストアンサー獲得回数02004/10/26 12:45:50

ポイント20pt

世界のクリスマス料理とお店の紹介が載っています。

id:kobutan

おぉっ!

ありがとうございます――!

2004/10/26 12:49:21
id:komasafarina No.2

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42004/10/26 12:46:54

ポイント10pt

http://www.xmascake.com/

クリスマスケーキ・ドットコム

すみませんケーキだけしか見つけられませんでした。

(付録)

英独米ですが。。。。

id:kobutan

ケーキのは各国のが載っているわけではなかったですが・・・?

2番目、3番目は残念ながら知っていました。

2004/10/26 12:52:00
id:mukomari No.3

mukomari回答回数516ベストアンサー獲得回数352004/10/26 12:55:16

ポイント10pt

http://www.alc.co.jp/kid/tch/erabi/09/

子供英語の教材は? 小学校高学年の学習素材えらび:スペースアルク

チェコのもっともポピュラーなクリスマス料理はコイのフライだそうです。ポルトガルのクリスマス料理にはタラのフライ、そして北欧の国々ではニシン料理が出るそうです。イギリスでも最近ではターキーが使われるようですが、もともとはカモ料理のほうが有名だったようです。

id:komasafarina No.4

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42004/10/26 12:57:36

ポイント20pt

イギリス・バージョン(お菓子を含む

http://home.att.ne.jp/gold/czsk/xmas/food.htm

日本チェコ協会・日本スロバキア協会−チェコのクリスマス料理

レシピまではないですが、チェコのクリスマス料理です。

ついでに

■■各国のクリスマス料理と伝統■■

 クリスマスの料理というと、七面鳥やチキンなど肉料理という印象が強いが、ヨーロッパのイヴの家庭料理を見渡してみると、魚料理が目立つことに気づく。「南仏プロヴァンスの家庭料理ノート」では、こんなメニューが並んでいる「料理といえば、エスカルゴのアイオリ風、棒だらを煮込んだものやいろいろな魚、それにカリフラワーのサラダ、ほうれんそうとゆで卵など」。 また「イタリアの味」では、「24日は宗教上の関係から動物の肉は食べません。そのため魚中心のメニューになりますが、ロブスターのような高価な魚介類ではなく、身近な素材で質素に、つつましやかに祝います」と説明されている。そこでさらに調べてみると、待降節は厳密にそれを実践するわけではないが、つつしむという意味で断食の期間にあたり、イヴについては、クリスマスまで肉を控えるため、伝統的には魚料理を食べることがわかった。

 イヴの食事ではたいていの場合、最後の晩餐にちなんで、12〜13種類の料理がテーブルに並ぶ。冒頭で紹介したchristmas.comでイタリアを覗いてみると、その根拠は定かではないが、イタリアでは七種類の魚を食べるという伝統もある。ちょっと異色なのがプロヴァンスで、伝統的には食事の締めくくりに、最後の晩餐にちなんだ13種類のデザートが出されるという。

 メニュー以外にも興味深い伝統がある。リトアニアでは、その年に家族の誰かが亡くなった場合には、故人の席を用意し、皿に小さなロウソクを立て、食事のあいだ火を灯しておく。そして食事が終わっても、残り物はその晩は片付けない。そんなふうにして、死者の魂と一晩をともに過ごす。また、マケドニアでは、ファーザー・クリスマス(国によってサンタクロースはこう呼ばれる)と料理を分かち合うために、食事が終わってもテーブルはその晩はそのままにしておくのだという。

 そして長いクリスマスの締めくくりになるのが、年が明けた後にくる1月6日の顕現祭。ヨーロッパの国々のなかには、この日に贈り物の交換をする国もある。また、キリスト降誕を祝いにきた東方の三博士(王様)にちなんで、知恵の実とされるナッツやドライフルーツを散りばめたリング型のお菓子、王様のガレットをこの日に食べるのが伝統になっている。

 こうしてクリスマスの伝統や習慣を振り返ってみると、この祝祭がとても身近なものに思えてくる。罪とその贖いの意味が込められたツリーは、煩悩を除去して新年を迎える除夜の鐘に通じるものがあるし、食事を含めたその他の伝統も、お盆や正月のお節や七草粥などを連想させる。文化は違っても、本質的に共鳴する部分が多々あるということだ。そんなふうに考えてみると、クリスマスがこれまでとは違って見えてくるのではないだろうか。

(upload:2001/03/31)

《参照/引用文献》

「クリスマスの起源」●

O・クルマン 土岐健治、湯川郁子訳、1996年(教文館)

『Christmas!』●

Stella Ross Collins、1999年 (Kyle Cathie Limited)

「南仏プロヴァンスの家庭料理ノート」●

パトリス・ジュリアン、1995年(講談社)

「イタリアの味(暮らしの設計No.217)」●谷本英雄、1994年(中央公論社)

※ 

http://c-cross.cside2.com/html/e10ku001.htm

+++クリスマスの起源と伝統+++

 より

http://www.marble-plus.net/basic/swe/ryori.htm

Marble-Plus 〜北欧を遊ぼう〜 マーブル プラス

スウェーデン編です。

スウェーデン情報 >> クリスマス料理

■クリスマス料理はどんなもの?

12月いっぱいはえんえんとクリスマス料理を食べるのがスウェーデン流だそうです。

料理の主役はハム、なんといっても豚が王様。リンゴをまるごと口にくわえている豚の頭が、レストランのユールブード、つまりクリスマステーブルのスモルゴスブードに飾られるのはクリスマスならではの光景。

スウェーデン人も豚足を食するそうです。くるぶしから先の足を、タマネギ、ネギ、香辛料と一緒に煮ます。クリスマス時には足のかたちそのままがスーパーで買えるそうです。

今でもハムを作る時は昔から伝わる方法で生肉を使わず、塩漬けを使います。

塩抜きした固まりに香辛料をまぶし、カラシ、砂糖、卵黄をぬりつけ、オーブンで焼きます。

家で焼くハムは添加物が入っていないため、とても美味。

クリスマス時期に国民一人が食べるハムが1キロにも及ぶそうですが、もっと驚くことに、デンマーク人はスウェーデン人の倍近く食べるといわれています。

クリスマスの料理は保存のきく食べ物が多く、日本のおせちのようなもののようです。

クリスマスにあきたら、ルートフィスクという干しダラがおすすめのようです。石灰液ですでにもどしてあるタラを買ってきてゆでて、溶かしバターと胡椒をかけるお料理です。

また、牛乳がゆもクリスマス時。おかゆに一つだけアーモンドを入れ、それに当たった人はまもなく結婚するという言い伝えがあります。

クリスマスで最もよく飲まれるお酒が、グレッグ。

赤ワインにクローブ、ショーズク、ショウガなどの香辛料を入れた甘い酒で、飲むときは熱くしてナッツやレーズンを入れます。

もっと強くしたければウォッカを入れます。

id:kobutan

ありがとうございます。

一覧になっているサイトってないんですかね。

2004/10/26 13:11:05
id:gara_cp No.5

がら回答回数458ベストアンサー獲得回数182004/10/26 12:57:54

ポイント20pt

詳しいレシピとかないので期待はずれかもしれませんが

国ごとにインタビュー形式で掲載されています

開くのが面倒ですけどね…

id:kobutan

おぉっ!ありがとうございます!

2004/10/26 13:34:33

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  • 日記 日記 2006-03-13 16:12:19
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