引用3原則とは「本文を主体に、引用部分を明示、出典の提示」です。

 そのための、もっともふさわしい「引用記号」を選んでください。
 つぎの例文をもとに、あなたの「引用ルール」を論じてください。
 
1.私は、主に「筆者・読者・筆者&読者」である。
2.私は、引用文を「句・文脈・全文」に分けて論じるべきだと思う。
3.私は、引用文を、下記の「引用記号」でくくるのがよいと思う。
 
 01=() 02=*  03=/\ 04=?  05=[] 06=_  07={}
 08=〜  09=¨  10= ̄  11=‘’ 12=“” 13=〈〉 14=《》
 15=「」 16=『』 17=【】 18=〔〕 19=〝〟 20=<>  21=<>
 22==  23=>< 24=>><< 25=≪≫ 26=≦≧ 27=□■ 28=△▲
 29=▽▼ 30=◇◆ 31=○●◎32=→← 33=─  34=── 35=━━
 36=‥  37=…  38=※  39=☆★ 40=―  41=(他=順不同)

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回答(9件)

id:tahuti No.1

tahuti回答回数10ベストアンサー獲得回数02004/11/08 07:47:57

ポイント30pt

1. 私は、主に筆者&読者です。

2. 印刷物、ネット(メール、bbs, blog...)などで、引用のスタイル(約束)は違います。また、引用する量によっても、スタイルは違うことがあると思います。それは表現の効率の問題によります。短い文章に長い引用情報をつけるのは非効率であるなどの理由が考えられます。

3. ネットにおける引用記号は、開始と終了を示す方法もあれば、各行の左端に特別な記号を挿入する場合もあります。いずれも理由がありますが、まぎらわしくなければ、開始と終了を示し、引用文はインデントするなどのスタイルが、読みやすいと思います。

「引用記号」というのは、左端に挿入する記号のことのようですが、その場合はあまりめだたずそれでいてはっきりと分かるものがよいでしょう。一人ひとり違う記号を用いると、引用の引用をした場合にわかりやすいので、特定の記号に固定する必要はないと思います。また、全角より半角のほうがみやすいのではないかと思います。

id:adlib

1.的確な指摘をいただきましたので、つぎの点を補足します。

2.ここでは、従来の印刷物からの引用をふくめて、「ネット文書」に

 おける「基本ルール」とします。「メール、bbs, blog...」その他の

 ジャンル分類も必要ですが、なるべく実例をあげて論じてください。

3.いまのところ「ネット上の引用記号」には、明確な定義がないので、

 てんでばらばらに試行錯誤が行われているようです。無理に統一する

 必要はないのですが、それぞれの視点を参考にしたいのです。

2004/11/08 09:18:09
id:hira333 No.2

hira3回答回数133ベストアンサー獲得回数02004/11/08 08:28:09

ポイント30pt

http://d.hatena.ne.jp/hira333/

hira333の前立腺癌共生日記(後編)

まず「引用」の効用ですが、私の場合①自論の信頼性、陰影(立体性)を深めるため。②私が論ずるよりも、その「引用」の方が優れていると判断した場合、です。

私の「引用ルール」は、どこからどこまでが引用で、私の地の文と明確に読者が区分できることですね。

「引用」と私の地の文が混在すると、誤解を招く可能性があります。

私は、「ほんの一節」を引用する場合と、「全文」を引用する場合があります。

いま一つ「私の引用のルール」は、原稿料を戴く文章では、引用を用いないということです。この場合は自論のみを展開します。

私は「blog日記」では、「全文引用」を多用しています。これは、資料価値のある記事を保存する意味で、私にとって重要だからです。

3.の引用記号としては、16=『』を多用しています。

「引用」は古くて新しい問題点を多く含んでいるようですね。

id:adlib

 わたしも、なるべく「全文」または「段落全文」を引用します。

 複数の「ほんの一節」をつなげると、まったく逆の結論に導くことも

できそうなのです(政治家の失言に、このような気配が感じられます)。

 

23=>「引用」は古くて新しい問題点を多く含んでいる<

 まったく同感です(ただし「依頼原稿」での引用は疑問ですね)。

 わたしは、しばしば「同意しかねる内容」も引用しています。

2004/11/08 10:22:08
id:reply No.3

reply回答回数787ベストアンサー獲得回数02004/11/08 09:31:57

ポイント30pt

1.読者

2.文脈

3.41(その他)

htmlでは引用を示すために<blockquote>〜</blockquote>が準備されています。

また、習慣的に

等の記号がBBSやメールで使用されてきました。

個人的にはそれらが、引用箇所として判別可能であれば、例えば、イタリックであっても、太字であっても構わないとは思います。

しかし、これらの「暗黙のルール」は不慣れなユーザーが増えるに従って、adlib 様の質問の趣旨にあるように、なにかしら基本的なルールが明示される必要もあるでしょう。

では、参考になるとうれしいです。

id:adlib

 とくに、メール専用の返信記号「> 」は、問答無用でしたね。

 あらゆる記号は、原則的に「判別可能であれば」是認されるはずです。

 筆者ABCが、類似の記号を別々に用いたら、とても混乱します。

 

A=彼は、彼女に向って『恋人になってくれないか』と云ったらしい。

B=私は『彼が彼女に「恋人になってくれ」と告げた話』を聞いた。

C=彼女は私に「彼が恋人に云々なんて『たんなる噂』よ」と話した。

 

 もっと困るのは、同じ筆者が(同じことを)別の記号で書く場合です。

 実は、わたし自身も数十年つづけてきた「引用ルール」が、ネット上

では識別されにくいことに気づいたのです。

 

 具体的な実例は、わたしが引用した“エピソード”を、わたし自身の

実体験だと勘違いされたのです。回想記では、あいまいさが風情なのに、

これからは、かならず“コピペ・マーク”が必要かと痛感したのです。

2004/11/08 10:59:30
id:asahiko No.4

あさ回答回数41ベストアンサー獲得回数22004/11/08 10:13:55

ポイント40pt

1. 私は、主に筆者&読者です。

2. 引用するときには、引用文献の本文中での位置に応じて方法を変えるべきでしょう。

たとえば

   Aさんは ビールに一番合うのは枝豆だ! と述べていた

などと、引用文が短めで筆者の文の中に出てくる場合と、

   Bさんはビールと合う食べ物に関して以下のような言及をしている。

     蓋し、ビールに最も合うのはゴーヤーチャンプルーである。云々

などと引用文が長めで筆者の文とは独立している場合、

そして引用文が脚注に入る場合はそれぞれ分けて考えるのがよいのではないでしょうか。

(ただ脚注に入る場合には、普通は2番めのケースと似た方法を使う気がします。)

3. 引用文の明示は、紙であれ電子書類であれ、

原則的に筆者が用いている言語の慣用に従って一般的な引用句を用いるべきでしょう。

日本語だったら「」ないし『』、英語は“”、フランス語は《》、etc.

●や≦≧など一般的でない記号は装飾にしか見えず、

引用の明示とはならないだろうと思われるからです。

ただ、Webでは引用方法を統一しようという試みはないわけではありません。

HTMLタグでもって引用であることを明示し、

引用箇所であることの明示は各ブラウザに任せるという物です。

http://www.kanzaki.com/docs/html/htminfo14.html#S13.1

強調,引用,グループ化,画像などの要素 -- ごく簡単なHTMLの説明

この考え方では、HTMLは文章のデザインを定める物じゃなくて、

「ここは題名、ここは箇条書きのリスト、ここは強調された部分」

などと文書中でその箇所が持つ“意味”を定める物だと考えます。

(それぞれに対応するタグは、題名:h1,h2... リスト:ul&ol 強調:em&strongです。)

その1つとして「ここは引用文」というのがあり、

対応するタグとして q と blockquote があります。

文をblockquoteで囲むと普通はインデントされて表示されますが、

スタイルシートという物を同時に使うとqもblockqもデザインは自由に設定することができます。

また、これら引用文の前後にブラウザ側で、言語や設定、筆者・読者の好みに合わせて

任意の引用句をつけるという規格も存在するものの、対応ブラウザがまだ少ないのが現状です。

この対応ブラウザ問題さえ解決できれば、

引用記号をいかにすべきかという問題も解決すると思います。

id:adlib

1.テクニカル・アドバイスに(いささか緊張しながら)感謝します。

2.「本文中での位置」とは「インデント」の指定でしょうか。

 わたしは、このルールが数年後に絶滅しないかと不安なのです。

 

3.>日本語だったら「」『』、英語“”、フランス語《》<

 日本語では「引用句の慣用」は、定着していないと思うのですが。

 わたしは最近、下記の「オリジナル・ルール」を試用しています。

 

>>

 

 タグでもって引用であることを明示(略)引用箇所であることの明示

は各ブラウザに任せる(略)対応ブラウザ問題さえ解決できれば(略)

引用記号も解決すると思います。

 

<<

 

 これを《はてな・ダイアリー》に載せると「囲み罫」に収まるのです。

 岩波文庫などの巻末注記では、しばしば【表記凡例】が追記されます。

 一冊ごとに「個別のルール」を容認することも、ルールなのでしょう。

2004/11/08 11:38:29
id:snaruseyahoo No.5

snaruseyahoo回答回数491ベストアンサー獲得回数42004/11/08 10:17:10

ポイント20pt

URLはダミーですがよろしかったらご覧下さい。例文は、1.私は、主に「筆者・読者・筆者&読者」である。

2.私は、引用文を「句・文脈・全文」に分けて論じるべきだと思う。

3.私は、引用文を、下記の「引用記号」でくくるのがよいと思う。

ですよね。

上記のうち、1については、状態・存在をあらわすので11または12が良いでしょう。並列の意味を強めるのであれば17が良いでしょう。時によって、36を使うのも面白いかも?

2については、物の種類を列記するので、07または01、05が良いでしょう(数学における集合の要素の列記に近い表現)。

3については物の種類を1つだけいうので、普通の引用記号である15または16が良いでしょう。

id:adlib

 これはこれは! この設問を一つの脈絡にまとめると、いかなる結論

に達するかという、予想外の回答ですね(↓=各記号を再表示)。

 11=‘’12=“”17=【】36=‥ 07={}01=() 05=[] 15=「」16=『』

 

 設問を3種類に分けると、一つの正解を予想したもの、二者択一の答

に理由を問うもの、多様な意見を求めるものがあります。最後のものは、

質問者自身に迷いがあるので、そもそも矛盾に満ちているはずです。

2004/11/08 12:43:33
id:komasafarina No.6

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42004/11/08 10:30:10

ポイント20pt

http://www.kojinkaratani.com/criticalspace/old/special/asada/shi...

浅田彰【20世紀を総括する――ゴダールの『映画史』】

URL ダミーちゃん

<1> <2><3>筆者として、こちらの文脈に必要な限りでの引用を心がけているのでそれに応じて引用の長さや規模は決まり。少々気は引けるが(略)(中略)を引用文中に用いることもある。また、<3>関連ですが、引用の際にカッコの類でなく段落を下げるというのもある。引用の際には引用元の著者には気を遣う。必要に応じて引用の冒頭に「・・・・」を付して引用箇所が原著者にとっては筆者が現在述べようとしていることとはある意味でべつの文脈のものであることを読者に暗示しておくマナー。

引用に関しては、アフォリズム的な引用に関しては「引用句」(原著者名)のセットですることが多く、参照や実例としての文章の引用の際には、比較的長い数行にわたるものの場合は改行の上、一行あけて、段落下げてカッコの類なしで引用本文を提示後そのまま出典を」(著者名『書名』(出版社 刊行年)) のセットで示し、改行一行あけて、本文に戻るというスタイル。

比較的短く、本文内に収録の場合は「引用文」(著者名and/or『書名』(出版社and/or 刊行年)) のセットで示します。<引用文>や《引用文》の場合もあります。好きな書き手の真似をしたりしてたこともあります。

id:adlib

>少々気は引けるが(略)(中略)を引用文中に用いることもある<

 これは実は、本文でないことを示す、もっとも古典的な手法でしたね。

「後略」も記憶にありますが、さすがに「前略」はなかったですね。

 

>引用の冒頭に「・・・・」を付して< 

…… 引用箇所が原著者にとっては筆者が現在述べようとしていること

とはある意味でべつの文脈のものであることを読者に暗示しておくマナー。

 

 わたしは、約十年前まで「……」を、ごく最近まで「──(細罫線)」

によって引用文を開始していましたが、これを本文だと信じて疑わない

誤解する読者が多いことに気づいたのです。

 

 書誌データについては、約3000冊の蔵書目録があるため、上記の

「細罫線」に呼応して、いまでも下記のように用いています。

── 松本 清張《昭和史発掘 13 二・二六事件 七 19790125 文春文庫》

2004/11/08 13:36:57
id:hiroyukiarita No.7

hiroyukiarita回答回数1792ベストアンサー獲得回数02004/11/08 11:38:16

ポイント20pt

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%FA%CD%D1

引用とは - はてなキーワード

1.私は、主に筆者&読者である。

2.私は、引用文を「文脈」に分けて論じるべきだと思う。

3.私は、引用文を、下記の「引用記号」でくくるのがよいと思う。

25=≪≫ 

大切なのはわかるということです。

id:adlib

 ご紹介いただいたURLによると「引用3原則」の前提条件として、

≪他人の著作物を引用する「必然性」があること≫があったのですね。

 あたりまえだと思われることにも留意せよ、という趣旨でしょうか。

2004/11/08 13:37:18
id:taketooru No.8

taketooru回答回数1ベストアンサー獲得回数02004/11/08 13:15:03

ポイント20pt

URLはダミーです。

1、私は筆者かつ読者です。

2、引用文は文脈に応じて分けられるべきではないでしょうか?

3、これが本題であると思いますが、日本文であれば基本的に「」を使うべきであると考えます。ただし、文中に「」による引用ではない(台詞・考えの強調など)を用いている場合は<>でくくるのが良いのではないでしょうか。(少なくとも自分ではそうしています)

また、固有名詞(書名や新聞の記事の題名)の引用の場合は『』を使うべきだと思います。(元編集者であった先生の教えなので)

長い文の引用であれば――による引用の方がわかりやすいこともあるでしょう。

いずれにせよ、引用であることをわかってもらうために、本文中で引用であることを言及する、あるいはその場で出典を明らかにすれば問題は少なくなっていくと思います。

例)

〜「古来女性は太陽であった」というように〜

〜「行く川の流れは絶えずしてしかももとの水にあらず」(『方丈記』)〜

といった具合がよいのではないでしょうか。

id:adlib

>文中に「」による引用ではない(台詞・考えの強調など)を用いる<

 そうなんです! ふつうの平凡な記号だと(引用したい文章の中で)

先に使われてしまっているのです。

 

>〜「行く川の流れは(略)もとの水にあらず」(『方丈記』)〜<

 たしかに理論上は、これでもよいのですが、二ヶ所にわたって記号が

3文字分つづくので(かつての編集者として)もどかしいのです。

 

 たぶん編集者にも「新聞・雑誌・書籍」など、三通りのタイプがあり、

即物的なスピードを要求される新聞社は“島田紳助司会者”などという

急造語を生みだします。ネット文法は、どちらに傾くのでしょうか……。

 

 前の回答とあわせて、たったいま気づいたことですが、われわれは、

漢字こそが主体で、記号ごときは数のうちに入れていなかったのですが、

26字のアルファベットにおける記号は、まさに大敵だったのです。

2004/11/08 14:20:33
id:matsunaga No.9

松永英明@ことのは回答回数536ベストアンサー獲得回数872004/11/08 17:10:23

ポイント50pt

http://kotonoha.main.jp/2003/12/12.html

「引用」は無断でやるのが当たり前 [絵文録ことのは]2003/12/12

1.私は、主に「筆者」であり、かつ「読者」であります。読者となることのない筆者というのはあまりないんじゃないかな?

2.上記URLは私が昨年書いたブログ記事です。引用については、WWWと紙媒体では微妙に違った議論が必要かと思います。

3.引用文については、いかなる形態であれ「地の文(すなわち引用ではない部分)」と明確に区別されることが必要です。その記号として何が選ばれるかは、レイアウトもしくはデザインによっても左右されますが、要はわかりさえすればよいと思います。

上記URLでは、ピンクの囲み部分が引用であることは、初めての人にもわかっていただけると思います。ソース的にはblockquoteでくくっていますので、これも問題なし。つまり、

1)引用以外の部分と明示的に区別されるデザインとなっている。

2)その前後に引用であることを示す各種注記がある。あるいは、文脈上、引用であることが明らかである。

という2点さえ守られていれば、十分に役目を果たすのではないかと思います。

■紙媒体では、

a)長文引用の場合は字下げ、末尾に引用もと提示(松永英明著『ウェブログ超入門!』より)←という感じで

b)文中に引用する場合は、「男もすなる日記を女もしてみむとてするなり」(紀貫之『土佐日記』)という感じですね。

c)全文引用という話がありますが、俳句等の場合は別として全文引用することはありません。

■WWWでは

紙媒体と違って、リンク先参考文献をすぐに見に行くことができます。紙ならすぐに参考文献を見に行くことができませんが、WWWならすぐに見に行けます。ですから、リンクを適切にしておけば、引用するのは必要最小限ですむはずです(したがって「週刊・木村剛」などで他のブログの内容を全文転載しているのには疑問を覚えます)。

引用のルールについては上記紙媒体と同様ですが、少なくともblockquoteタグで囲める場合はタグを使用することにしています。文中に挟まる場合のqタグも使うべきなのでしょうが、これはちょっと面倒で。

WWWの場合について追加すると、

4)出典のURLは明記し、きちんとリンクする。よほどの理由がない限り、ttp://といった記法は絶対に使わない(相手から逆探知されて困るような引用はしない。たとえ批判しているばあいであっても、こそこそやらない)

■補記

あと、はてなダイアリーの

>>

<<

記法ですが、最近は紙原稿(といっても入力はデジタル)でも引用部分を明示するのにこの記号を使ったりしてます(笑)

http://kotonoha.main.jp/2004/03/23stolen.html

ページ盗用問題 [絵文録ことのは]2004/03/23

WWWの場合、インラインフレームでは「引用」の域を超えてしまうと思うので、その点も注意したいところです。

id:adlib

>読者となることのない筆者というのはあまりないんじゃないかな?<

── 本を読む人と書く人がいる。私は書くほうだ。(出典不詳)

 Caldwell,Erskine 19031217 America 19870411 83 〜《Tobacco Road,1941》

 

>「引用」は無断でやるのが当たり前 [絵文録ことのは] Matsunaga,Hideaki<

 とても痛快なコラムですね。わたしも、いつかいっぺん言いたかった! 

 誰にも引用されないような文章は、退屈で、つまらないからです。

 

>誰かが思いついた“ダジャレ”をタダで友人に伝えることこそ、人類

 の文化なのです。<(つい最近「はてなQ&A」に寄せた回答の一節)

http://www.hatena.ne.jp/1099743570

 

>出典のURLは明記し、きちんとリンクする。<

 最近すこし気になっているのですが、過去の「はてなQ&A」に紹介

されたURLの多くが、Google キャッシュでも開けないのです。

 

 この設問は、わたしにとって永くあたためてきたテーマだったので、

もっと多彩な実例が寄せられるかと期待していました。機会があれば、

具体的な実例にしぼって(視点を変えて)再質問したいと考えています。

2004/11/11 09:54:41

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