現在のヨーロ連合(昔のヨーロッパ)の

イギリス、パリ、ミラノ、ファッシヨン雑誌を調べておきたいのですが

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  • 登録:2004/12/20 21:31:52
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回答(4件)

id:hensyuushi No.1

hensyuushi回答回数262ベストアンサー獲得回数02004/12/20 21:55:12

ポイント18pt

「ELLE」フランス。

http://www.vogue.co.uk/

Fashion news daily, up-to-the-minute designer trends | Vogue

「VOGUE」(これはアメリカが大本ですが、とりあえずイギリス版で)。各国版でよければ、「ELLE」ともにイギリス、フランス、イタリア版がありますよ。

もう少しイギリスっぽいところで「ロンドン・ファッション・ウィーク」。

id:haruomi

他のないですか

2004/12/20 23:12:38
id:chocoholic1 No.2

chocoholic1回答回数237ベストアンサー獲得回数02004/12/21 00:29:17

ポイント18pt

http://www.amazon.de/exec/obidos/ASIN/B00006LQ5Z/302-8871816...

Amazon.de:  Marie Claire GB: Zeitschriften

http://www.reddirect.co.uk/customer/home.php

Red Direct | Red Magazine's UK Home Shopping Catalogue - Shop Online

http://www.elle.com/

ELLE Magazine - Fashion Show Coverage, Designer Collections, Spring and Fall Style, Astrology, Beauty Trends & Shopping

http://www.tatler.co.uk/

Britain's most stylish and indispensable society guide | British Tatler

イギリスばっかりですが・・・。

id:haruomi

イタリヤはもっつお思いますが

2004/12/21 06:49:13
id:chocoholic1 No.3

chocoholic1回答回数237ベストアンサー獲得回数02004/12/21 01:04:33

ポイント17pt

https://www.mag-mart.jp/country.php?country=02

洋雑誌はマガジンマート!

2回目の回答スミマセン。

日本の洋雑誌屋さんの国別のページ、これはイギリス。

https://www.mag-mart.jp/country.php?country=03

洋雑誌はマガジンマート!

同じくフランス。

https://www.mag-mart.jp/country.php?country=04

洋雑誌はマガジンマート!

そしてイタリア・・・は、ファッション誌は載ってないようですが一応。

こちらも日本のお店。

ちなみにポーランドは東欧ですねw。

id:haruomi

ポーランドは問う東欧です、ありますか

2004/12/21 06:50:45
id:komasafarina No.4

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42004/12/21 01:50:33

ポイント17pt

http://www.style.com/w

W Articles, Features, and More on Style.com

すみませんヨーロッパについては小さいころにいたイギリスについてしかしりませんので、イギリスの事情のみをお答えします。

「W」もまた世界戦略でイギリス版が出ています。しかし、これはあくまでもメインストリーム系のハイファッション。

1の回答者がお答えになっていた「Brithish Vougue」が現在でもメインストリーム系の第一のものですが、ほかに「Queens」というのもありました。長らく階級社会だったイギリスは「ファッション」というのは長くアッパークラスのものだったりして、男性向けの純粋イギリス・オリジナル・ファッション誌もサッチャーによる改革時代の1980年代になってはじめて登場しましたという具合。

そして、イギリスの場合、日刊紙が日曜は休刊なんです。で、日曜日には週刊の日曜新聞が出るんです。サンデー・ペーパーというんですが、タイムズならサンデー・タイムズといった具合に(別に分ける必要もないかなと思うのですが、そのへんは昔からのしきたりで、アメリカなんかでもそうですね)で新聞によっては付録がカラー刷のマガジンスタイルになっているんです。それが各紙どこも娯楽色・生活色が強くて、そのファッションページ(あちらでは「スタイル」ページ)が庶民の間ではけっこう長くファッション雑誌の役割を果たしていて、いまでもその伝統はつづいていて、けっこう雑誌は苦戦してるはずです。で、以前はへんに業界に媚びたりヒモつきじゃない、ジャーナリスティックなファッション記事になっていたそうです。(当然、わたしは直接は知りません)

80年代以降(厳密には70年代末期から)は、ストリート系のファッション誌(ライフスタイル・マガジンでもあるわけですが)もかなり出るなどして、「ID」など日本の書店の洋書コーナーで人気を博し、提携日本版も出てたようです。

http://www.idonline.com/

IDOnline.com - The International Design Magazine - Graphic Design, Product Design, Architecture

http://www.streetfashion.org/

streetfashion.org :: in the street worldwide

オンライン専用版

「サンデータイムズ」の最新例

「サンデー・ポスト・マガジン」のファッション・ページ、人気あります。

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