実際、情報は視覚よりも耳から取得したほうが記憶に残るといった実験の証明などは無いでしょうか?

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回答(4件)

id:hamao No.1

hamao回答回数3293ベストアンサー獲得回数402005/01/03 06:40:35

ポイント18pt

3.1.1

b-1によると無い様です

実験結果は背景としていないようです

id:backs

無いんですかね

2005/01/03 17:01:09
id:kurupira No.2

kurupira回答回数2369ベストアンサー獲得回数102005/01/03 12:57:17

ポイント18pt

以前心理学の先生から聞いたのは、

何か過去のことを質問して、目玉を上に動かして考えてたら

その人は視覚で情報を得ると言ってました。

そして、目玉を横に動かしてたら、情報を聴覚で得るらしいです。

だから、人それぞれで取得方法が違うので、

記憶に残りやすさもそれに比例すると思います。

id:backs

なるほど参考になります。

2005/01/03 17:02:07
id:impetigo No.3

impetigo回答回数2545ベストアンサー獲得回数82005/01/03 23:31:20

ポイント17pt

飽くまで私見です、昔の人間は良く本を

読みました、本を読むということはその文章からその場面を頭で再構築する事でそれだけ色々な脳の場所を通る(使う)わけと考えたいです。今の人間はいきなり「画面」が目に飛び込みそれは何のフィルターもなく(あまり脳は使われずに)脳に飛び込みます・・余りに端的ですが、日本の子供たちの「読解力」低下は記憶力の低下と関係ないでしょうか?耳からだけの情報も先程の仕組みと同じで、音からの情報の再構築が行われ、証明はできませんが、お題の仮定は正しいのでは?思います。

id:kamikio0910 No.4

kamikio0910回答回数440ベストアンサー獲得回数12005/01/04 16:17:43

ポイント17pt

上は[PDF] 軽度発達障害の支援に生かすWISC-知能検査の解釈

ちょっと内容とはずれていたら無視して下さい。

人間は、「目で見る情報」が優位の人と、「耳で聞く情報」が優位な人の2種類に分類できるようで、それを実証する手段として、”『WISC−Ⅲ』知能検査”という心理検査を心理学とくに発達心理学では使われているようです。

現に、今、社会で話題になっている「LD(学習障害)」「ADHD」「アスペルガー症候群」などの児童・生徒を判定、判断をする手段の一つをして使われているようです。

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