映画のジャンルにロードムービーというものがあると思いますが、これに対して、ロード小説といえるような本を教えてください。舞台は現代としてください。つまり、「母をたずねて3千里」は、なしということで。ノンフィクションでは「大投資家ジム・ロジャーズ世界を行く」とかがあるのですが。。。

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  • 登録:2005/01/20 13:48:31
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回答(20件)

id:sanzi24 No.1

sanzi24回答回数600ベストアンサー獲得回数12005/01/20 14:03:41

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スタンド・バイ・ミー―恐怖の四季 秋冬編 (新潮文庫)

スタンド・バイ・ミー―恐怖の四季 秋冬編 (新潮文庫)

  • 作者: スティーヴン・キング Stephen King 山田 順子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

映画が有名ですが、これとかはいかがでしょうか?

id:kawanaka

今、ペーパバックの方を読んでますが、徒歩ですからねぇ。しかも線路の上を。ロードムービーというにはちょっと、という気がします。

2005/01/20 14:15:46
id:pono007 No.2

pono007回答回数14ベストアンサー獲得回数02005/01/20 14:06:12

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トム・ゴードンに恋した少女

トム・ゴードンに恋した少女

  • 作者: スティーヴン キング
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

スタンド・バイ・ミー―恐怖の四季 秋冬編 (新潮文庫)

スタンド・バイ・ミー―恐怖の四季 秋冬編 (新潮文庫)

  • 作者: スティーヴン・キング Stephen King 山田 順子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

バックマン・ブックス〈4〉死のロングウォーク (扶桑社ミステリー)

バックマン・ブックス〈4〉死のロングウォーク (扶桑社ミステリー)

  • 作者: スティーヴン キング リチャード・バックマン
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • メディア: 文庫

スティーヴンキングつながりで三作挙げてみました。どれもおすすめです。「死のロングウォーク」はある意味SFですが・・・

個人的にキングが好きなのでチョイスが偏ってしまいました。

スタンドバイミーは本で読むとまた違った感動があります。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 14:16:39
id:tetuhana No.3

tetuhana回答回数53ベストアンサー獲得回数02005/01/20 14:25:15

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神様のボート

神様のボート

  • 作者: 江國 香織
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

現代のロード小説ときいてまっさきに思い浮かびました。(現代のっていうところがミソですね)

夢想家の母と現実派の娘の放浪生活ものです。

キビシイ環境なのに、サラサラと気持ち良く読めてしまいます。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 14:32:01
id:musamusa No.4

musamusa回答回数38ベストアンサー獲得回数02005/01/20 14:29:52

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鉄塔 武蔵野線 (新潮文庫)

鉄塔 武蔵野線 (新潮文庫)

  • 作者: 銀林 みのる
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

鉄塔の1号鉄塔を目指して

子供が旅をするお話です。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 14:32:28
id:snowsnow004 No.5

snowsnow004回答回数627ベストアンサー獲得回数12005/01/20 14:39:26

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世界の果てまで何マイル (ハヤカワ文庫SF)

世界の果てまで何マイル (ハヤカワ文庫SF)

  • 作者: テリー ビッスン
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • メディア: 文庫

SFですが、テリー・ビッスンの「世界の果てまで何マイル?」はいいと思います。

不思議な感覚と現実感の融合した「マジックリアリティ」のアメリカ版。

id:kawanaka

なるほど。ありがとうございます。

2005/01/20 15:35:16
id:mimibukuro No.6

mimibukuro回答回数1299ベストアンサー獲得回数32005/01/20 14:49:21

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哀しい予感 (角川文庫)

哀しい予感 (角川文庫)

  • 作者: 吉本 ばなな
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

亜州魔鬼行(アジアン・ゴースト・ロード) (角川ホラー文庫)

亜州魔鬼行(アジアン・ゴースト・ロード) (角川ホラー文庫)

  • 作者: 林 巧
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

「哀しい予感」

前半部分はそうでもないんですけど、後半は、そういう感じですね。東北への旅を通して、様々なものを見つめなおす…といったところ。

「亜洲魔鬼行(アジアン・ゴースト・ロード)」

ホラーになりますが、オススメです。

台湾・香港・中国・日本と舞台は移り変わるのですが、街の様子や風景が、目に浮かぶようです。

面白いです。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 15:35:34
id:Mmc No.7

Mmc回答回数139ベストアンサー獲得回数02005/01/20 15:00:42

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夜のピクニック

夜のピクニック

  • 作者: 恩田 陸
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

彗星の住人

彗星の住人

  • 作者: 島田 雅彦
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

『夜のピクニック』は、『スタンド・バイ・ミー』のようにささやかですが、ヴェンダースのロード・ムーヴィーのような味わいがあります。

かわって『彗星の住人』は、このあと『美しい魂』『エトロフの恋』と三作にわたり、日本、アメリカ、エトロフを股にかけた恋物語が展開されます。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 15:35:59
id:sanzi24 No.8

sanzi24回答回数600ベストアンサー獲得回数12005/01/20 15:16:19

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ビッグ・ジェーン

ビッグ・ジェーン

  • 作者: マイケル チミノ
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • メディア: 単行本

パイド・パイパー - 自由への越境 (創元推理文庫)

パイド・パイパー - 自由への越境 (創元推理文庫)

  • 作者: ネビル・シュート
  • 出版社/メーカー: 東京創元社
  • メディア: 文庫

皆月 (講談社文庫)

皆月 (講談社文庫)

  • 作者: 花村 萬月
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

再回答です。

ちと、2が戦時中になるので、厳密には現代ではないのですけど……

どれも(特に1と3)くせがあるので、一見することをお勧めします。(漫画なら「ドラゴンヘッド」もロードものに入ると思うのですが……)

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 15:36:20
id:musigny2001 No.9

musigny2001回答回数24ベストアンサー獲得回数12005/01/20 15:25:42

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蟹喰い猿フーガ (徳間文庫)

蟹喰い猿フーガ (徳間文庫)

  • 作者: 船戸 与一
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • メディア: 文庫

荒唐無稽だし、相変わらずの「船戸ワールド」ですが、アメリカ中を回っていて、楽しい読み物に仕上がっています。深み、感動というよりはエンターテイメントです。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 15:37:07
id:komasafarina No.10

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42005/01/20 15:41:16

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地下街の人びと (新潮・現代世界の文学)

地下街の人びと (新潮・現代世界の文学)

  • 作者: J・ケラワック
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

ISBNは半ダミー

4309460062 はbk1に登録がありません。

ISBN:4309460062

文字通り「路上」(河出文庫)という小説があります。

ビートジェネレーションの古典的名作です。

「ライ麦畑でつかまえて」に乗り遅れてしまった人は、さらに7、8歳、年齢が上でよりヒップなこちらの小説の方が効くでしょう。

id:kawanaka

あ、「路上」は読んでる途中です。

2005/01/20 17:21:37
id:nao3307 No.11

nao3307回答回数15ベストアンサー獲得回数02005/01/20 16:23:49

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天国までの百マイル (朝日文庫)

天国までの百マイル (朝日文庫)

  • 作者: 浅田 次郎
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞社
  • メディア: 文庫

こんにちは。

親不孝息子(中年)が、老いた母を背負って百マイル行く小説はいかがでしょう。移動手段はくたびれた車です。

失敗した企業家が再起するお話でもあります。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 17:21:58
id:FlowerLounge No.12

FlowerLounge回答回数22ベストアンサー獲得回数32005/01/20 16:25:21

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ストレイト・ストーリー

ストレイト・ストーリー

  • 作者: 村上 龍
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • メディア: 単行本

映画にもなりましたが。

もしかしたら、映画の企画のほうが先行してたのかも。

id:kawanaka

え?あの映画って、村上龍だったんですね。

知りませんでした。感謝。

2005/01/20 17:23:19
id:mina0375 No.13

mina0375回答回数100ベストアンサー獲得回数12005/01/20 16:25:23

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http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/41d0330d60a8d0...

オンライン書店ビーケーワン:深夜特急 1 香港・マカオ 新潮文庫

深夜特急はあまりにも有名な小説ですね。

千五百ドルのトラベラーズチェックと四百ドルの現金を作り、仕事のすべてを抛擲にして旅に出る。インドのデリーからイギリスのロンドンまでを乗り合いバスで行く無謀な旅。この本を読んで世界に飛び出した人のなんと多かったことか・・・。代表的なノンフィクションだと思います。

id:kawanaka

深夜特急は読みました。好きな人が多いようだけど、私自身が貧乏なので、あんまり貧乏くさいのは好きになれないです。

2005/01/20 17:24:44
id:So-Shiro No.14

So-Shiro回答回数580ベストアンサー獲得回数02005/01/20 16:26:57

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ヴァインランド

ヴァインランド

  • 作者: トマス ピンチョン
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

トマス・ピンチョン『ヴァイン・ランド』をオススメします。『重力の虹』で挫折された方も、こちらの方が読みやすいことは保証します。

「14歳の少女による母親探し」を軸に物語は展開しますが、もちろんアチコチに「しかけ」がしてあって、楽しめます。

URLは若干ネタバレ的ですので、無視していただいても結構です。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/20 17:25:11
id:chibit No.15

chibit回答回数44ベストアンサー獲得回数02005/01/20 17:42:07

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眠れる犬 (扶桑社ミステリー)

眠れる犬 (扶桑社ミステリー)

  • 作者: ディック ロクティ
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • メディア: 文庫

地下鉄のザジ (中公文庫)

地下鉄のザジ (中公文庫)

  • 作者: レーモン・クノー
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • メディア: 文庫

地下鉄のザジ (中公文庫)

地下鉄のザジ (中公文庫)

  • 作者: レーモン・クノー
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • メディア: 文庫

『眠れる犬』14才の小生意気な少女セレディピティ(セーラ)・ダルクィストは女優の祖母とロスで二人暮らし。ある日、セーラの愛犬がいなくなり彼女は警察に届ける。そこで冗談半分に紹介されたのがさえない中年探偵レオ・ブラッドワース。愛犬を探して二人の珍道中が始まるのだが、その蔭には恐るべき謀略があって-----。ネロ・ウルフ賞受賞のハードボイルドです。セーラとレオが交互に語っていく形式をとっています。とにかくセーラがキュート。途中、いろんな脇役が登場してそれもまたおもしろかったです。

『幸せは白いTシャツ』片岡義男は、随分たくさん「オートバイで旅をする」小説を書いていたと思います。「思います」というのははっきりとした記憶がないので……。なんか読んだはしから忘れてしまうんですよね、片岡義男の小説って。(けなしているわけではないです。)その中でいくぶん覚えていたのが『幸せは〜』です。女の子が旅する話で、当時これに感化されてオートバイに乗る子が増えたとか。本文中に写真が使われていて、モデルが三好礼子なのが懐かしいです(年ばれますね)。

なんか、他にもたくさんある気がするのにいざとなると思いつかないもんです。他の方の回答を楽しみにしています。(『鉄塔武蔵野線』は映画見ました。自転車での旅。最後がかわいかった。小説も読んでみます。)

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/21 08:54:26
id:kamikio0910 No.16

kamikio0910回答回数440ベストアンサー獲得回数12005/01/20 18:39:27

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日輪の翼 (小学館文庫―中上健次選集)

日輪の翼 (小学館文庫―中上健次選集)

  • 作者: 中上 健次
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • メディア: 文庫

老婆7人をトラックに積んで旅にでる・・・というような物語だったような気がします。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/21 08:54:37
id:hamao No.17

hamao回答回数3293ベストアンサー獲得回数402005/01/20 19:40:29

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世界ケンカ旅 (徳間文庫)

世界ケンカ旅 (徳間文庫)

  • 作者: 大山 倍達
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • メディア: 文庫

大山倍達、世界制覇の道 (角川文庫)

大山倍達、世界制覇の道 (角川文庫)

  • 作者: 大山 倍達
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

世界ケンカ旅は壮大なフィクションでしょう…

2はロードどこじゃありません。

世界を股にかけて旅をします…

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/21 08:54:56
id:morningrain No.18

morningrain回答回数824ベストアンサー獲得回数22005/01/20 20:00:38

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偶然の音楽 (新潮文庫)

偶然の音楽 (新潮文庫)

  • 作者: ポール オースター
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

レッド・ダート・マリファナ (文学の冒険シリーズ)

レッド・ダート・マリファナ (文学の冒険シリーズ)

  • 作者: テリー サザーン
  • 出版社/メーカー: 国書刊行会
  • メディア: 単行本

ポール・オースター『偶然の音楽』

最初っから最後までロードムービー的な話ではないですが、前半は車に乗った主人公があてどなく旅する話です。

文庫の裏のあらすじには、「妻に去られたナッシュに、突然20万ドルの遺産が転がり込んだ。すべてを捨てて目的のない旅に出た彼は、まる一年赤いサーブを駆ってアメリカ全土を回り、”十三ヵ月目に入って三日目”に謎の若者ポッツィと出会った。」というふうに書いてあります。

生きる目的を失った男のあてどない旅がよく描かれていると思います。

もう1冊はテリー・サザーンの『レッド・ダート・マリファナ』の中の一編「地図にない道」。

解説によれば、「原題”The Road Out Of Axotle”が示す通り、ジャック・ケルアックの「路上」への回答として書かれている」そうです。

『路上』を読んでいないので、関連はよくわかりませんが、メキシコでのちょっとイカれた道中が描かれている作品です。

id:kawanaka

ありがとうございます。

2005/01/21 08:55:25
id:shidehira No.19

椣平夢若回答回数38ベストアンサー獲得回数02005/01/21 00:39:53

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1973年のピンボール (講談社文庫)

1973年のピンボール (講談社文庫)

  • 作者: 村上 春樹
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

①ロードというのが物理的な身体の移動だけではなく、心が彷徨うということならば、レトリックのみで中身がなくタマネギ文体と呼ばれる前の春樹作品のこれなんかはいかがでしょうか。

ま、一番らしくないというところも「ロード」かもしれません。

id:kawanaka

昔に読んだような気もするけど。。。

2005/01/21 08:56:36
id:creep_in_jp No.20

creep_in_jp回答回数59ベストアンサー獲得回数02005/01/21 08:09:09

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コインロッカー・ベイビーズ (上) (講談社文庫)

コインロッカー・ベイビーズ (上) (講談社文庫)

  • 作者: 村上 龍
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

コインロッカー・ベイビーズ (下) (講談社文庫)

コインロッカー・ベイビーズ (下) (講談社文庫)

  • 作者: 村上 龍
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

村上龍のコインロッカー・ベイビーズ

これも「ロード小説?」と言えるのではないでしょうか。

ちなみに上で出てるストレイト・ストーリーはリンチの映画が先だと思いますよ。

id:kawanaka

あ、やっぱり、映画が先なんですね。

ありがとうございます。

2005/01/21 08:57:36
  • id:chibit
    すみません書きかけで送信してしまいました。

    それで削除しようと思っていた『地下鉄のザジ』が挙がったままになっています。これは、ちょっとロード小説とはいえないかな〜と。映画も、とてもかわいいみたい(未見です)で気になるんですけど。(http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail?ty=mv&id=14451)
    回答したあとで思い出した本を2冊ご紹介しておきます。

    『ブリージング・レッスン』アン・タイラー/中野恵津子訳(文春文庫/1998/ISBN:4-16-721847-X)友人の葬式に車で出かけた中年夫婦の一日を描いたもの。
    『ロッキン・ホース・バレリーナ』大槻ケンヂ著(メディアファクトリー/ISBN:4-8401-1122-7)こちらは青春ロード小説です。

  • id:jo_30
    誰も上げていなかったので

    最近読んだ本で

    「キッドナップ・ツアー」角田光代
    夏休み、実の父親(グウタラ)が別居中の娘を誘拐して、一緒に逃避行する話です。結構面白い。





    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4652071671/249-0303441-9398703

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