質問の意味が自分でもよく分かってないのですが、質問します。何故、人間は時間というものを感じとれるのでしょうか?ある時間から10分経ったり、一時間経ったりしたなと思って時計を見ると、確かにある時から10分だったり、一時間経っています。何故そういうことが可能なのでしょうか?とんちの質問ではなく、何というか人間の構造についての質問です。

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回答(21件)

id:lovesomebody No.1

lovesomebody回答回数189ベストアンサー獲得回数02005/01/21 19:00:14

ポイント10pt

生物の授業で習いました。人間は「概日リズム」というリズムで生活しています。そのリズムはだいたい24時間です。また、概日リズムを持つということは、外界の周期とは独立に、生物体内に時間を計るような生理的しくみがあるということです。これを生物時計といいます。

id:tcga No.2

tcga回答回数2ベストアンサー獲得回数02005/01/23 01:37:04

ポイント10pt

http://www.moriyama.com/netscience/Fukai_Tomoki/Fukai-1.html#01

NetScience Interview Mail・ 深井朋樹-1

このページによると、人間が時間を測れる仕組みは解明されておらず、大きく2つの説があるということです。

いずれにしろ、脳の中に時間を測る機能、というものがあるという見方のようですね。

id:sami624 No.3

sami624回答回数5245ベストアンサー獲得回数432005/01/23 15:04:38

ポイント10pt

http://d-inf.org/drug/tokei.html

人間の体内時計は1日25時間!

 規則正しい生活を営むと分かりますが、人間には体内時計があることが、生物学的に立証されており、太陽光を浴びることで25時間から24時間にリセットされ、大凡の時間感覚が発生するのです。

id:toshi_nishida No.4

toshi_nishida回答回数525ベストアンサー獲得回数382005/01/23 22:27:39

ポイント10pt

 私見で申し訳ないのですが、私の時間の経過の認識について、私の体内時計が機能しているとは思えません。というのは、今までに2回か3回だけですが、寝たと思ったら直後に目が覚めて、実は8時間くらいちゃんと寝ていたと感じたことがあります。私の体はこの間も正常に機能していたわけですから、私は体内時計の機能で時間の経過を知ったわけではないと思うのです。また、同じ時間を長く感じるか、短く感じるかについても、その時の体調による影響よりも、そのときやっていることへの興味の度合いの影響が大きい(ほとんどこちらだけ)と思います。つまり私が時間の経過を知る方法は、その間の経験の積算によると感じています。これくらいの考え事をしたからこれくらい時間が経ったはずだ、これくらい作業したから、これくらい退屈したから、これくらい疲れたから、あるいは疲れが取れたから、これくらい時間が経ったはずだ、と、経験的に知ってるのだと思います。医学的な根拠となる資料は見つけることができませんでしたごめんなさい。

id:keima555 No.5

keima555回答回数7ベストアンサー獲得回数02005/01/24 04:58:17

ポイント10pt

URLはダミーです。

体内時計はまだ解明されていませんが、

ある種のたんぱく質の合成・分解により時間を把握しているようです。

他の方もおっしゃっている通り、

人間の体内時計は約25時間で、

網膜に入る光により修正しています。

夜型の生活が体に悪いと言われるのはそのせいです。

暗くなるのを感じるとメラトニンが合成され、

それにより睡眠欲を感じる。

そして睡眠により体内時計をリセットするというシステムのようです。

脈拍で時間を把握しているというのは不正確です。

脈拍のリズムを決めるのが体内時計のシステムだからです。

僕の知ってることは以上です。

参考になればと思います。

id:rietti No.6

rietti回答回数358ベストアンサー獲得回数02005/01/24 08:33:48

ポイント10pt

今朝たまたま見たニュースなのですが、参考になりそうなのでどうぞ。

id:CaT No.7

CaT回答回数183ベストアンサー獲得回数02005/01/25 13:25:00

ポイント10pt

http://www.sia.go.jp/

社会保険庁

id:rimo No.8

rimo回答回数193ベストアンサー獲得回数02005/01/21 02:04:23

ポイント15pt

体内時計(Biological Clock)

行動、睡眠、自律神経機能、内分泌機能などさまざまな生体機能は

約1日を周期として変動する現象がみられ、

これは概日リズム(サーカディアンリズム)と呼ばれている。

この概日リズムを刻む時計機構は体内時計あるいは生物時計と呼ばれ、

哺乳類で視床下部の視交叉上核に存在する。

この部位は概日リズムの発振機能を担うとともに、網膜から光信号を受け、

発振するリズムを明暗周期に同調させる機能をもっている。

ヒトの体内時計の周期は約25時間であることが知られている。

だそうです。

id:oregaitiban No.9

oregaitiban回答回数33ベストアンサー獲得回数02005/01/21 02:12:59

ポイント10pt

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news_i/20041119so13.htm

お知らせ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

体内時計があるからじゃないでしょうか?

http://www.vector.co.jp/games/soft/win95/game/se174230.html

体内時計の詳細情報 : Vector ソフトを探す!

自分の体内時計は、このソフトで測ると結構正確です。

メラトニンが関係する、という説もあるみたいです。

id:clotho No.10

clotho回答回数239ベストアンサー獲得回数102005/01/21 02:13:20

ポイント20pt

同じような疑問をわたしももっていました。

ここによると、脈拍が関係あるようです。

人間の平均的な脈拍は60程度だと聞いたことがあるので、納得した覚えがあります。

あと、わたしとしては体内時計も関係あるんじゃないかなと思います。

id:jyantadesu

前者のサイト内の

>私達の時間感覚は心臓の動きが基準になっています。そのリズムが大脳の体内時計中枢に伝わり、心臓の1拍を1秒としてカウントしています。

という説明は分かりやすいですね。人間には体内時計があると説明されても、人間の体内に時計そのものが入っていることはないわけで。時計の針の役割をするのが脈拍ということなのでしょう。

2005/01/23 02:21:15
id:kyokusen No.11

きょくせん回答回数824ベストアンサー獲得回数862005/01/21 02:21:10

ポイント20pt

(mai).htm

体内時計の分子についてはもうすでに回答があったようなので、それに補足程度の回答でご勘弁を。

ただ、それも訓練で大体こんなもん、という風に把握できるようにしないと駄目なんですが。

日ごろから時間に追われたり、学校の授業ってのも決められた時間で行われていたりしますので、そんな日常の中でそういう感覚が身につくのではないかと思います。

寿司職人さんは大体の感覚でシャリ玉を均一の重さにできます。

私もファミレスに居た頃ライスを大体同じ重さで提供できました。

時間についても、そういうものではないかと。

id:eminem No.12

eminem回答回数2ベストアンサー獲得回数02005/01/21 02:36:11

ポイント10pt

http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000298.html

体内時計のネジをまこう!|病院・薬・サプリメントの情報満載! healthクリック

こんな感じのことでしょうか?

またはこのあたりか

id:donmabo No.13

donmabo回答回数26ベストアンサー獲得回数12005/01/21 02:41:17

ポイント15pt

http://members.at.infoseek.co.jp/AtlasOono/index.htm

大野悟の部屋(英米推理小説編)

上はダミー。

時間を感じ取れるものが「動物」としての人間にもともと備わっているからでしょう。(←これが答えのつもり)

それを「恒常性」といいます。

「恒常性」で検索するといっぱい出てきますので,そっちは自分で調べてください。

 「何故」に対しては,たとえば心臓が脈を打つ数(これは自律神経がかってにやります)を大脳が換算して時間にしているとかいろいろな説明が可能だと思います(科学的にどう説明するかちょっと…)。

id:keiichi555 No.14

keiichi555回答回数1ベストアンサー獲得回数02005/01/21 02:53:05

ポイント15pt

体内時計ですね。

体内時計のシステムはまだ解明されてないようですが、

人間の体内時計は1日25時間だとされ、

それを日光を浴びることによって修正

(何らかのたんぱく質を体内で合成することで。物質名は忘れました)

していると言われています。(それが狂うのが時差ボケです)

それを元に脈拍や血流量→睡眠欲求などが決まっていくわけです。

ここからは私見ですが、

10分とか1時間という概念は人間が作り出したものなので、

そうした体内時計に加えて

経験等によって感覚的に測っているのではないかと思います。

id:jyantadesu

ありがとうございます。

2005/01/25 17:50:52
id:adlib No.15

adlib回答回数1985ベストアンサー獲得回数1232005/01/21 07:00:15

ポイント30pt

http://www.salvastyle.com/menu_realism/millet_angelus.html

ジャン=フランソワ・ミレー-晩鐘-(画像・壁紙)

 この命題は、哲学的に物理的に情緒的に、いかようにも論じることが

可能です。いちばんつまらないのは、教訓的に「光陰矢のごとし」など

と説教がましい比喩に結びつけることだと思います。

 

── もはや存在しないわたしの少年時代は、過去という時間のうちに

あって、その過去はもはや存在しないのであるが、しかしその心象は

わたしが少年時代を回想して語るとき、現在という時間において見られ

るのである。(P120)

 

── 時間とはなんであるか。だれもわたしに問わなければ、わたしは

知っている。しかし、だれか問うものに説明しようとすると、わたしは

知らないのである。          

── 聖アウグスティヌス/服部 英次郎・訳《告白(下)19761216 岩波文庫》P114

 

 この哲学的考察を受けつぐサンモール会ベネディクト派修道士たちは、

いまも古代暦法の研究に専念しているそうです。

 かくも切実な態度は、信仰の告白よりも、科学的な疑問なのです。

 

 わたしは、つぎのように解釈しています。

「時間とはなにか。だれかに問われれば、われわれは答える。しかし、

だれもいないところでは、われわれは、なにも知らないのではないか」

 

 古代でも時間の計測は可能でしたが、社会的な共通の認識となるには

中世から近代にかけて、いくつかの革命を必要とします。

 ルネサンスと宗教革命、政治革命と産業革命です。

 ミレーの《晩鐘》は、信仰あつい百姓夫婦が、死者への祈りを捧げて

います。カトリック教会の鐘の音が、フランス革命後の農業を支配して

鳴りひびく風景でもあるのです。税の支配者が、時を支配するのです。

 

 トフラー《第三の波》によれば、農耕社会では、日の出から日没まで、

あいまいな時間認識でもよかったが、産業革命以後は、工場の流れ作業

を管理するために、始業時間がきびしく守られます。

 

 つまり時計の出現が“第二の波”を生みだし、つぎに“情報の波”に

至るというのです。第三の情報の波とは“同時性”の概念でもあります。

 世界共通、あるいは宇宙規模の絶対時間が、人類を襲ったのです。

 

 さらに新しい視点は、ヒトに関する数々の不思議のなかで、最後の謎

は“記憶”ではないかという、分子生物学の利根川進教授の提言です。

 「ある時ふと、誰かのことを思いだす。この現象はなにか?」

 

 そこで動物学者が、チンパンジーが過去の記憶や明日の約束を覚える

かどうか実験してみると、すくなくとも前後関係は認識しているらしい。

 たぶん言語よりも前に習得した能力であろう、と推測されています。

 

 われわれは、史上空前の長寿を獲得したため、あまりにも多くの記憶

をもち、たがいに共有しています。物的証拠のある記憶だけが尊重され、

おぼろげな記憶は価値がなくなりました。

 

 質問者の一時間と回答者の一時間は、たがいの脳内では異なります。

 しかし、時について語りはじめたところ、すっかり時を忘れてしまい

ました。まるで、おなじ時間を共有していたかのように……。

http://www.hatena.ne.jp/1104304375

 あなたは“時の風景”を、どのように描いていますか。  ↓(あなたのイメージに近い番号を選んでください)   1.アナログ派=時計のように、ギリシャ数字が並んでい.. - 人力検索はてな

id:jyantadesu

>さらに新しい視点は……

 そうですね。このセンテンスによって、自分の疑問の意味が分かってきたような気がします。つまり、記憶というものが無いと、そもそも人間は時間を観測できません。(もっとも全く記憶が無い状態というのは、人間には想像がつきませんが)いったい人間の記憶は時間に対してどのように働いて計測しているのか。このように記憶と時間感覚の関係を私は知りたかったのです。

 そう考えると記憶と時間感覚の関係に対する興味は尽きなくなってきました。何故、時間が延びたように感じる時があるのか?(※注)何故、時間の過ぎるのが速く感じる時があるのか?

※注 例えば試験期間が終わった時の感覚や、酒を飲みながら友人に「今夜は寝かせないぞ」と言われたときの感覚

>質問者の一時間と回答者の一時間は、たがいの脳内では異なります。 しかし、時について語りはじめたところ、すっかり時を忘れてしまいました。まるで、おなじ時間を共有していたかのように……。

 と、まあ私も時間について考えていくとadlibさんと同じように時を忘れてしまいました。時間とは不思議です。このざわざわとした謎はまるでリンクのダリの絵のようにも感じます。 

 

 この絵を私は初見なのですが、絵を見続け、そしてある時絵の中の人物の目線に立ったとき、絵の風景が目の前に巨大に現れてきたのです。

 今まで把握してきたものが、気付くと理解できないほど巨大であるという畏怖。それはまるで時間について私が感じることのように……。

2005/01/27 23:59:17
id:wintertree No.16

wintertree回答回数188ベストアンサー獲得回数02005/01/21 08:58:16

ポイント10pt

メラトニンというホルモンによるもののようですね。

id:jyantadesu

 ありがとうございます。

 直接、時間の観念には関係ありませんが、これによるとメラトニンが増えると抑うつになるのですね。最近、友達が言ってた

「最近〜超鬱なんだよね〜。メラトニンが減ってきたっつーか〜」ってのは思いっきり間違いなんですね。

2005/01/28 00:03:53
id:kamikio0910 No.17

kamikio0910回答回数440ベストアンサー獲得回数12005/01/21 10:02:40

ポイント10pt

 体内時計が大きく関わっているように思います。太陽が出て、また、太陽が沈むという光の状況を、体が受け止めてリズムを作っていくのでしょう。10分の感覚や、一時間の感覚もその延長線上だと思います。

実際、昼夜の変化がなく、時間経過がわからない状態で1週間生活をすると、次第に時間感覚にズレが生じた(1日あたり約1時間)という実験結果があります。

id:silklack No.18

silklack回答回数21ベストアンサー獲得回数02005/01/21 10:22:40

ポイント10pt

http://www2.health.ne.jp/word/d4003.html

体内時計 -健康用語辞典|病院・薬・サプリメントの情報満載! healthクリック

体内時計によるものだと思います。

さらに言えば日光のおかげです。

以前光の当たらない閉鎖空間で人の生活リズムがどう変化するかという実験をTVで放送していましたが、

結果25時間サイクルで生活を行うようになるのだそうです。

この体内時計は絶対的な時間のみではなく相対的な時間にも作用します。

http://www.kobekids.net/shincho/1/1-01.html

どうして、寝る子は育つの?

また、この時間を感じる能力にはホルモンも影響しています。

人間は一日のサイクルのうち決まった時間に決まったホルモンが分泌されるのでそれで時間を知る事ができます。URL先は成長ホルモンに関してですが、これは他のホルモンも同様です。

id:sanzi24 No.19

sanzi24回答回数600ベストアンサー獲得回数12005/01/21 10:35:31

ポイント20pt

質問が色々な意味に取れるのですが、答えてみます。

1体内時計という奴でしょうか。

人間の身体は体内に生物時計というシステムをもっていまして、ほぼ1日を基準としたリズムをつくるようになっています。(ほぼ、というのは微妙にずれているので、日光の光を浴びてその都度補正するのです。)時差ぼけ、というのがこの体内時計が狂った事が原因です。

2それとも、「人間は時間の観念をなぜ把握する事ができるか?なぜ時間が過ぎたという事を認識できるのか?」という事でしょうか。それなら脳が関係していると思います。脳は通常連続した記憶をある程度長期にわたって保存しているため、私たちは時を連続しているものと認識する事が出来ます。

例外として、多重人格だったビリーミリガンは人格統合前は連続している時間を認識することは出来ませんでした。(つまり、ある日ベッドの中に入って眠り、目が覚めたら別の場所にいて、日にちが一週間すぎていた、という感じ。)

また、映画「メメント」の主人公のように脳が長期の記憶を保存出来ない為「ある時間から10分経ったり、一時間経ったりしたなと思う」事ができない方もいらっしゃいます。

id:jyantadesu

 後者の意味だと思います。ありがとうございます。

というより途中まで自分も勘違いしていたのですが、前者だと質問の意味の回答にはなっていないのかもしれません。

 ここまでの体内時計に関する文やリンクを見ていると体内時計というのは約一日についての時間(25時間)”しか”計れないように感じるのです。

 一日しか計れないのに、その時計で10分だったり一時間も計れると言ってしまう。私も含め何故多くの人がそのような勘違いをしてしまったのでしょうか。

 これは私が思うに体内”時計”というその用語のイメージに引っ張られてしまうからではないでしょうか。”人間には体内時計がある”→時計をイメージする→実際の時計のように分や時間もなんとなく計れるように感じてしまう

 こんな感じではないでしょうか。

2005/01/28 00:27:41
id:pono007 No.20

pono007回答回数14ベストアンサー獲得回数02005/01/21 11:21:16

ポイント10pt

逆に考えてみてはいかがでしょうか?

人間が時間を感知するのではなく、時間を感知できるから時間という認識が人間の中に生まれたと…、しかし人間は気分によって時間の感覚が狂うので正確な時間をきざむ「時計」を発明したと

id:jyantadesu

 う〜ん、分かったような分からないようなフワフワした感覚です。

>人間が時間を感知するのではなく、時間を感知できるから時間という認識が人間の中に生まれたと…、

 私としては”時間”と”時間という認識”の違いが分かりません。両者はどう違うのでしょうか?

 pono007さんが暇でしたらいわしなど答えてください。

2005/01/28 01:15:31
id:reigen No.21

reigen回答回数70ベストアンサー獲得回数02005/01/21 12:41:36

ポイント10pt

所謂、体内時計・生物時計というやつではないでしょうか。

id:jyantadesu

こう、辞書としても”時間測定機構”とか書いてあると騙される気しません?というかもしかして本当に分とか時間とか計れるのかなー。

まあ、とにかくこの辺にしておきます。皆様ありがとうございます。

2005/01/28 01:17:01
  • id:rietti
    (投稿者削除)

  • id:rietti
    時計遺伝子

    この前たまたま見かけたので、参考にどうぞ。
    http://www.mainichi-msn.co.jp/kagaku/science/news/20050124k0000m040120000c.html
  • id:jyantadesu
    jyantadesu 2005/01/29 14:18:23
    Re:時計遺伝子

    あーざーす。
    リンクを読むと体内時計はとりあえず朝・昼・夜の三つは計れるのですね。

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