以下の場面が出てくる漫画のタイトルを教えて下さい。それが週刊誌に掲載されたのは今から1〜2年前ぐらいだったと思うのですが、工学の機械の専門家のような二人が部屋にいて、ホワイトボードに難しい数式を一面に書いていておそらく答を出そうとして解けないで悩んでいると、カツ丼(?)の出前を頼んで部屋に入って来た一人の青年が、それをチラッと見て、「見てもわからないだろう。」と言われるも答をサッと書き込み、去った後二人のうちの一人がそれを見て解けているのに驚き、食べていた箸を落とすというシーンでした。

記憶が曖昧なので間違っているところもあるかもしれませんが、大枠はこんな感じでした。
1.その漫画の何巻に掲載されてるかも教えてください。
2.またできればその数式が何を表す式なのかもご教授下されば幸いです。

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回答(2件)

id:snowsnow004 No.1

snowsnow004回答回数627ベストアンサー獲得回数12005/01/21 23:34:12

ポイント10pt

http://picnic.to/~ohp/o_jiro/after0.htm

作家別コミックスリスト - 岡崎二郎

岡崎二郎さんの「アフター0」の第三巻に収録されている「あの世の方程式」だと思います。

若いお坊さんの数学者が、「あの世」が無いことを証明しようとする話で、その鍵になる数式です。

id:blue-sea

早速の回答ありがとうございます。残念ですがこれではないと思います。その3巻が出たのが92年とかなり古いからです。今から1〜2年前だったと思います。

2005/01/21 23:45:16
id:mina0375 No.2

mina0375回答回数100ベストアンサー獲得回数12005/01/21 23:55:38

ポイント40pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091856500/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 黄昏流星群 (20) (ビッグコミックス): 弘兼 憲史: 本

弘兼 憲史さんの黄昏流星群、20巻だと思います。

数式が何を表すものなのかが曖昧なのですが、数式を解いた青年は「ラローズ数学研究所」というところに招聘されていたと思います。

id:blue-sea

たぶんそれだと思います。素早い回答ありがとうございました。

2005/01/22 00:58:58
  • id:Yuushi
    「レスポンス関数」

    ですって。
    http://homepage2.nifty.com/suzuki-kunie/diary0303.html

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