小学生の頃、遠足に行くと

「お家に帰るまでが遠足ですよ」って
よく言われましたよね?
これって、誰が一番最初に言い始めたんでしょうか?
日本人、それとも似たようなものが外国から入ってきて、広まったのでしょうか。
的確なソースがある物のみ、推測はいりません。必ずそのページずばりのURLを示してください。

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回答(2件)

id:sami624 No.1

sami624回答回数5245ベストアンサー獲得回数432005/01/31 22:52:22

ポイント50pt

この条例では、「学校は教育活動を行うと同時に、学生の安全教育、安全管理、保護責任を負う」と明確に規定し、学校が賠償責任を負うべきケースを13例挙げている。

→恐らく学校の先生でしょう。遠足の場合は、家につくまで教師が生徒の保護責任を負うため、生徒に良く言い聞かせる必要があったためです。

id:OZU

自然発生的に広まったのでしょうか。

うーん。誰かが言った言葉を

「これ、戴いたぜ!」って感じで

他の誰かが聞いて、それをまた…

ネズミ算式に増えたのかなって

考えているのですが。

2005/02/01 09:11:53
id:oozora No.2

oozora回答回数7ベストアンサー獲得回数02005/01/31 23:44:47

ポイント50pt

誰というのは違うでしょう。法規にあるので、通学とは学校から自宅までであり、この区間は学校管理下となり、責任が生じるから通学区の把握と「家に帰るまでは私たちの責任」と全ての教師が言うべきなのです。

id:OZU

そうですか。

「家に帰るまでは私たちの責任」と

全ての教師が言うべきなのは分かるんですが

こんなにインパクトのある言葉、誰しも覚えてる

このフレーズ。言いだしっぺがいるような。

ま、居ないんならそれはそれで仕方ないですね。

時間が経過しましたが

回答も出尽くしたようなので

締め切らせていただきます。

ご協力、ありがとう御座いました。

2005/02/03 10:54:14

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