一般消費者のオンラインショッピング利用動向についてのデータを教えてください。( 市場規模、利用者数、購入品目などどのようなデータでも結構です)

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回答(4件)

id:RC30-popo No.1

POPO回答回数345ベストアンサー獲得回数132005/02/13 20:41:00

ポイント18pt

http://www.nri.co.jp/news/2005/050114.html

BtoC EC分野が5.5兆円、ネットオークション分野が2.1兆円市場に拡大

市場規模について、野村総研が最近このようなデータを公表しています。

id:kurose2000 No.2

kurose2000回答回数19ベストアンサー獲得回数02005/02/13 20:45:51

ポイント18pt

インタ−ネットの普及率が鈍化する中で、オンラインショッピングの市場規模は順調に拡大しているのが注目される。NRIの調査によれば、2003年3月でのオンラインショッピングを利用した経験者の割合は、15〜59歳層では21.1%であり、前年比27%の増加、利用金額は6.2万円で前年比約30%の増加である。ともに非常に高い伸びを示している。NRIは現在のオンラインショッピングの市場規模を1兆200億円と試算、このまま順調に成長すれば2007年には2.6兆円の市場規模に拡大すると予想している。

オンラインショッピング市場の最大の成長要因は、ブロ−ドバンドユ−ザ−の存在だ。オンラインショッピングの利用者でも、ブロ−ドバンドユ−ザ−はオンラインショッピングの利用率が49.1%と高く、利用金額も7.5万円とかなり高い。ブロ−ドバンドは通信回線の容量が大きいため、スピ−ドが速く、画像を多用するオンラインショッピングに有利だという要因もある。オンラインショッピングの主な購入商品は、本・雑誌・食品・酒類・航空券・鉄道乗車券などと生活回りの比較的少額商品が多い。ただ、最近では30〜40歳代(男女とも)のブロ−ドバンドユ−ザ−を中心に被服・装飾品・化粧品・薬品・医薬品・日用生活品などで高額商品を購入する人たちが増えているという。

さて、オンラインショッピングの利用傾向を詳しく調査・分析すると、マ−ケティング的には下記のような経験則が成り立つとNRIは指摘する。

<経験則①>

・インタ−ネット利用経験が4年以上になると、オンラインショッピングの利用経験者が過半数を超える。

<経験則②>

・インタ−ネット利用経験が長い人の方がオンラインショッピングの利用金額が高い

id:kamikio0910 No.3

kamikio0910回答回数440ベストアンサー獲得回数12005/02/13 21:07:55

ポイント17pt

上はオンラインショッピングの課題と展望

『インターネットショッピング2004』

一部有料ページのため、読めないところがあります。

『オンラインショッピングのさらなる成長に向けて』

id:krathon No.4

krathon回答回数82ベストアンサー獲得回数02005/02/13 22:34:41

ポイント17pt

ちょっと古いですが、経済産業省の平成15年度電子商取引に関する実態・市場規模調査 です。お役に立ちますかどうか・・・

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