BOXINGでバック・ハンド・ブローというのは「あり」なんですか?

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  • 登録:2005/02/28 00:21:36
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回答(2件)

id:dqmteri No.1

dqmteri回答回数124ベストアンサー獲得回数12005/02/28 00:35:30

ポイント25pt

日本ボクシングコミッションルールより

『第89条 つぎの各項をファウルとし、これを禁ずる。

6 開いたグローブの内側、先端、またはグローブの手首の部分での加撃、グローブ側面上部での下からの突き上げ及び側面下部での上からの叩き下し(チョップ)及びあらゆるバック・バンド・ブロー。』

とのことです。参考になれば嬉しいです。

id:daemon

ありがとうございます.

2005/02/28 00:40:04
id:simo00 No.2

simo00回答回数1482ベストアンサー獲得回数02005/02/28 00:37:55

ポイント25pt

こちらにボクシングのルールが載っています。

バックハンドブローはボクシングではピボットブローと呼ばれているそうです。

こちらには反則との記述があります。

id:daemon

ありがとうございます.

ピボットブローですか.なるほど.印象が伝わりますね.

2005/02/28 00:39:49
  • id:syouzou-toki
    ついでに

    両方の腕で相手の顔を挟むようにして打つ「ダブルフック」も禁止されています。頭部が固定されるので、脳へのダメージが大きいのが理由だとか。パンチドランカーになるのはパンチを受けた時に脳が揺らされてダメージを受けるからですが、両方向からパンチを受けると力が逃げないため、より脳への負担が大きくなるのでしょう。

    昔、六田登先生がそうとは知らず、少年サンデーの連載『陽気なカモメ』の中で必殺技として登場させたことがあります。
  • id:daemon
    Re:ついでに

    >昔、六田登先生がそうとは知らず、少年サンデーの連載『陽気なカモメ』の中で必殺技として登場させたことがあります。

    そういえばそうでしたね.懐かしい...

    http://d.hatena.ne.jp/daemon/

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