財務諸表の作成、ではなく経営分析に適した資格を教えてください。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2005/03/10 02:43:25
  • 終了:--

回答(8件)

id:mormusu No.1

散歩人回答回数1386ベストアンサー獲得回数82005/03/10 02:58:50

ポイント14pt

http://koklog.oops.jp/mt/

コクログ -中小企業診断士チャレンジ日記-

http://www.bushidoman.com/

中小企業診断士の勉強部屋

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:32:39
id:kuguru No.2

kuguru回答回数120ベストアンサー獲得回数02005/03/10 03:44:33

ポイント14pt

http://www.nichizeiren.or.jp/

日本税理士会連合会-トップページ

税理士、公認会計士はいかがでしょう?

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:33:00
id:p00437 No.3

p00437回答回数2277ベストアンサー獲得回数132005/03/10 06:51:46

ポイント14pt

中小企業診断士

中小企業診断士とは、中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家を言います。

 中小企業診断士は、中小企業支援法に基づいて経済産業大臣が登録する資格で、中小企業支援法では、次のように位置づけられています。

 1.中小企業者が経営資源を確保するための業務に従事する者

   (公的支援事業に限らず、民間で活躍する経営コンサルタント)

 2.業務は「経営の診断及び経営に関する助言」

 3.中小企業診断士試験は、法律上の国家資格

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:33:42
id:newmemo No.4

newmemo回答回数1458ベストアンサー獲得回数2612005/03/10 10:05:50

ポイント14pt

http://www.lec-jp.com/shouken/qa/q1/index.html

資格の総合スクール - LEC東京リーガルマインド

今までにご質問された内容を保留して、今回の質問だけに限定します。

まず経営分析のプロを目指すのでしたら、証券アナリストが上位に上

げられます。

http://www.tac-school.co.jp/koza1/chusho/chusho.html

資格取得のための総合サイト|資格の学校TAC[タック]

中小企業診断士は、中小企業と冠されていますが、零細企業から

大企業まで幅広く応用の利く資格です。経営分析の手法を身に着

けるのは当然のことであり、経営に関する助言までコンサルタン

トとして役立つ資格です。

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:33:57
id:masahikoyama2 No.5

masahikoyama2回答回数10ベストアンサー獲得回数02005/03/10 11:21:15

ポイント14pt

URLはダミーです。

中小企業診断士もしくは米国公認管理会計士(英語)です。

どちらの資格も財務分析のみならず、経営論、運営管理、経営情報システム、経営法務を総合的に学習しないと取得できません。これらは経営分析に求められる最低限の知識だと思います。

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:34:13
id:sami624 No.6

sami624回答回数5245ベストアンサー獲得回数432005/03/10 22:19:49

ポイント14pt

MBAが最も有効でしょう。但し、資格取得にはかなりハードな勉強が必要です。一般的には2年間で取得するものですが、勤務先の協力がないと、資格取得は不可能です。

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:34:24
id:hiroyukiarita No.7

hiroyukiarita回答回数1792ベストアンサー獲得回数02005/03/11 06:05:03

ポイント13pt

http://www.h7.dion.ne.jp/~shindan/

中小企業診断士への勉強

中小企業診断士

です

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:34:36
id:gamio11 No.8

gamio11回答回数22ベストアンサー獲得回数02005/03/12 22:42:46

ポイント13pt

経営分析に適した資格として考えられるのは、公認会計士、税理士、中小企業診断士、ファイナンシャルプランナーでしょうが、分析は数値を出すのみでなく、それをどう理解し判断するかにかかるので、資格の内容ではなく、どれだけ経験をつむかにかかってくるでしょう。その意味では、多くの上場会社に行ける可能性のある公認会計士、多くの中小企業に行ける可能性のある税理士あたりが適していると思われます。

id:shooters

ありがとうございます

2005/03/13 13:35:01
  • id:kuguru
    自分は税理士の勉強をしていますがはっきり言って経営分析の勉強なんてまったくやりません。
    財務諸表に関しては勉強するのは作成方法とそれに関連した法律理論だけです。
    ここで税理士をあげている方々がどういうつもりであげているのか理解に苦しみます。
    適当な解答をするのはよくないと思います。
  • id:newmemo
    一般的によく使われる経営分析の手法は財務諸表を基本データとしています。P/LやB/Sさらにキャッシュ・フロー計算書などの基本構造を理解していなければ、いくら数値データを公式に適用しても的確な経営分析は導き出せません。簿記・財務諸表を勉強することは、データがどのように処理されているかを理解することになりますから、税理士の勉強が無駄であるとは言えないです。公認会計士の管理会計には経営分析も含まれるようになりました。
    http://homepage1.nifty.com/t-terada/keieibunnseki.htm
    将来、税理士に合格なされて事務所を開設された時に顧問先から経営相談を受けることも多々あります。その折りには、税理士の受験勉強で培った知識が役立ちます。
    http://www.kinzei.or.jp/
    >>
    私たち税理士は、中小企業の良きパートナーとして、税務だけでなく、経営全般に関する情報を提供し、経営分析、経営管理、経営指導など企業の成長・発展のために、お手伝いをしております。
    <<
    http://www.zeiri4.com/intro/intro201.html
    経営分析、財務診断
    >>
    税理士と顧問契約を締結することにより、年度決算のみならず期中においても財務数値について税理士のチェックを受けることが可能になります。財務数値には会社の過去、将来を暗示するありとあらゆる情報が集約されており、財務数値を分析し将来の資金繰り計画や経営戦略の立案等に活用することは、経営者の重要な役割のひとつです。顧問税理士は定期的にクライアントの財務数値をチェックし、経営分析、財務診断をお手伝いします。
    <<

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません