大学院で科学史を勉強しようと考えています。社会人で入試を受けることに際して、どんな準備が必要でしょうか?応募資格・仕事を続ける場合orやめる場合、口頭試問等、理系文系問わず経験談をお待ちしています。有益と思われるアドヴァイスに際してはポイントを増額します。

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回答(10件)

id:aokimasanori No.1

aokimasanori回答回数125ベストアンサー獲得回数02005/04/22 14:55:13

ポイント5pt

ずばり英語の勉強です。

外国の書籍を読まなければならないことがありますから。

id:onezero

おっしゃるとおりですね。英語は必要性を感じていたので、ずっと勉強していたのですが、やっとTOEIC800点に手が届きそうなところまできました。英語に限らず、ドイツ語・フランス語も勉強しています。回答ありがとうございました。引き続き次のの回答をお待ちしております。

2005/04/22 15:05:27
id:Pocha No.2

Pocha回答回数109ベストアンサー獲得回数12005/04/22 19:28:34

ポイント20pt

http://www.yahoo.de/

Yahoo! Deutschland

社交性。

どこの大学院かにもよりますが、一部を除いてはそこの大学出身の人が大半でしょう。そうでなくても

去年まで(あるいは一昨年)大学生だったという人がほとんどでしょうから、年齢的な差もあるでしょう。

別に担当教官とだけ話せればいいのさ~というのならいいのですが、院となると、まだ同じ講座の人ならともかく、他の講座の人と交流を持つ機会が少ないです。

そういう人達とも交流を持ちたいと思うなら、社交性は重要な要素です。


ちなみにご出身は理系でしょうか文系でしょうか?文系なのなら、当然として数学・理科の勉強が要るでしょう。理系ならば、一般史でしょうか。科学史と言っても歴史は歴史です。その時代背景の影響を受けずにはおられません。ガリレオ・ガリレイは有名な話ですが、無理数を発見した人を暗殺してしまうピタゴラスや、英独対立のもとでのニュートンとライプニッツ、原爆とハイゼンベルク、アインシュタインなど。

id:onezero

回答ありがとうございます。なるほど、研究活動には社交性も大事な要素ですね。私自身は出身は工学部系の学部をでていますが、教養物理の先生が科学史がご専門で、学生時代よりいろいろと教えていただきました。歴史はもとより好きで、科学史に限らず、一般史の本は良く読みました。数学史の本や、ホームページなどで推薦されている図書(科学革命の構造、科学史概論、等)は読み直しているところです。

2005/04/22 23:07:57
id:sami624 No.3

sami624回答回数5245ベストアンサー獲得回数432005/04/22 22:50:13

ポイント10pt

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Amazon.co.jp: 「超」MBA式ロジカル問題解決: 本: 津田 久資

問題解決力ですね。

現代社会においては、サラリーマンの8割が指示待ち族といって良いでしょう。要は自分で論点を整理して、問題を解決していく能力がないのです。

①事実認識

②事実関係の制約要因である法令・慣習

③あるべき姿

④あるべき姿実現のためのスキーム構築

⑤スキーム実現に当たってのリスク・コスト分析

といった、ストーリーの組み立てが出来ないと、知識があっても実社会で通用しません。この手の能力は面接等で話をすると、能力の有無が如実に出ますから、最低限の問題解決力は身に付けるべきです。

id:onezero

ご回答ありがとうございます。どのようなバックグラウンドに基づいてのコメントだったのか興味がわいてきました。教官経験のある方でしょうか。8割は指示待ち族だと言い切っていらっしゃるところが興味深いですね。現実にそうした場面に直面されることが多かったと推察いたします。8割の根拠は、アカデミックな分野でもビジネスでも、8対2の法則、あるいは7対3の法則は存在するということでしょうか。物語れるだけの情報収集能力と話を構築する能力は問題解決と深い関係があるようですね。努力して身につけていきたいと思います。引き続き回答をお待ちしております。

2005/04/22 23:24:06
id:kecca No.4

kecca回答回数31ベストアンサー獲得回数02005/04/23 00:30:47

ポイント50pt

既に回答されているものに加えて研究室訪問とリーダーシップが必要だと思います。

研究室訪問はただ行けばよいというものではなく、

指導予定教員(教官)との相性を確かめたり、

自分の研究方針と研究室の最近の研究傾向があっているかを確かめるために必要です。

もしあなたがそこで見込み有と判断されれば、

指導予定教官は入試に力を貸してくれると思われます。

なぜなら、院試は落とすためではなく入れるためにあるからです。

多くの大学院が定員割れをするなかで、

優秀な院生を持つことは大学院にとっても

プラス要因です。

優秀な院生とは研究力のあることに加えて、ゼミ生を牽引する力を有する者を指します。

つまりリーダーシップですね。

あなたの社会人としての経験が生かせる所です。

こういう資質を持つ学生がゼミに何人かいれば活発な活動が期待されます。


私の経験だと、面倒見の良い教員(教官)だと、

以上のことはかなり当てはまると思います。

もしあなたの目指す研究室に留学生の受け入れ態勢ができていて、

留学生が生き生きと活動しているようであれば、

その研究室に関わる教員(団)は面倒見が良いと考えて間違いないでしょう。


社会人入試に関しては、

職場の上司の承諾書を要求される場合があること、

入試関係で休暇を取ることができるかどうか、

がまず第一関門です。

それから、あなたの目指す大学院が社会人を受け入れている場合でも、ある種の配慮(例えば事務室での諸手続きの時間帯を夜間まで設定しているとか)

が無い場合もあります。

そのような場合は年度当初は諸手続きのためにかなり休暇を取る必要があるので

覚悟しておいた方が良いと思います。


最後に、学力試験では現役学生に比べ社会人は明らかに不利です。

面接はそれをカバーするチャンスです。

私の知り合いは、学力試験は並程度であったが、

面接ではどの受験生よりも堂々としていたということで、

院試に合格しました(指導教官からの情報)。

またその人は院試にまつわる経過(主に指導予定教官とのやり取りなど)を知り合いの他大学の教員に話して相談していたのですが、

合格発表の後「この人は絶対に合格する」と思っていたといわれたそうです。

それほど院試の合否は指導予定教官に左右されるということでしょう。


合わせて、もしあなたがM受験であれば学部の、D受験であれば修士課程の指導教官の推薦書を提出した方がよいでしょう。

あるのと無いのとでは全く違う、と聞きました。

id:onezero

丁寧な回答ありがとうございました。大変参考になりました。リーダーシップは確かにそうですね。かつて所属した大学でも、そうした学生がいるところは確かに活発な活動をしていた覚えがあります。社会人入試は今でこそポピュラーになってきましたが、私が学部編入をしたころは、あまり配慮がなく苦労した経験があります。指導予定教官とは是非面会予約を取っていろいろと相談したいと思います。学会の活動が有利かどうか、どんな学会活動が有利なのかについてもお聞きしたいと思います。また応募資格の特例についての情報もお待ちしておりますので引き続き回答をお願いいたします。

2005/04/23 00:56:36
id:qazxswedcvfr No.5

qazxswedcvfr回答回数67ベストアンサー獲得回数02005/04/23 03:00:09

ポイント50pt

http://www.hatena.ne.jp/1114146164

人力検索はてな - 大学院で科学史を勉強しようと考えています。社会人で入試を受けることに際して、どんな準備が必要でしょうか?応募資格・仕事を続ける場合orやめる場合、口頭試問等、理系..

・筆記試験

うちの専攻は、社会人は筆記試験に専門科目がなかった代わりに小論文がありました。あと、英語ですね、やっぱり。


・社会人かる大学院の人いるんですが…

現在、仕事が忙しくて休学中です。

平日は授業に出れないから、土曜の授業をフルとってました。まぁ土曜の授業といっても2~3科目しかないので、結局平日にある授業も履修しなくてはいけないんです。

彼は、平日の授業の単位は、事前にその科目の先生と相談してレポートでもらっていたようです。もちろん、そんなこと出来ない科目もありましたが。


・社会人やめて大学院に来た人がいます。

卒業するときは、「新卒」といっても結構な年齢になるので、就職活動が不安だといっていました。でも、研究に専念できるのは嬉しいそうです。


・うちの専攻の口答試験は…

⇒修士論文の内容について。どんなことをやっていくつもりなのか。そんな内容の書類も、事前に提出させられました。

⇒学部生と院生はなにが違うと思うのか

⇒就職は、どう考えているのか。

まだまだあったのですが、覚えてるのはこれぐらいです(--;

id:onezero

ご経験に基づく回答、どうもありがとうございました。社会人だと専門科目が免除になる場合も多いようですね。ただ、まったく専門科目を受けないというのも、あとで大変なようですね。

履修については、仕事との兼ね合いでやはり頭が痛いことの一つのようですね。指導教官になる先生が理解ある方だといいのですが。研究室のゼミはやはりちゃんと出席しないとだめでしょうね。修士論文の内容についてはどこも要求しているようですね。社会人の場合、修論がなくて博士後期に進む人もいるようですが、その場合、どういう風に応募資格を得るのか、修論に代わるものは何を提出し、評価のポイントはなんであったか、情報がありましたらお教えください。引き続き回答をお待ちしております。

2005/04/23 11:59:26
id:hiroyukiarita No.6

hiroyukiarita回答回数1792ベストアンサー獲得回数02005/04/29 16:43:00

ポイント5pt

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Amazon.co.jp: 英語・小論文 社会人入試問題 解答と解説―大学・大学院の最新入試実例: 本: 社会人と大学生のためのschool日曜講座,古藤 晃

英語と小論文

あと社会人でない学部生が受ける試験の過去問を見ておかれるといいでしょう。

できればさらにによいと思います。

また、指導教官になられる教授の著書も読まれるといいと思います。

id:onezero

ご回答有り難うございました。

2005/05/01 22:16:39
id:rev No.7

rev回答回数10ベストアンサー獲得回数02005/04/30 18:38:22

ポイント50pt

私は現在人文・社会学系の修士課程です。

既に回答されている方と内容がかぶってしまいますが、

もし既に受験希望の大学院のコースを絞っているのであれば、是非早めに希望の指導教官にコンタクトを取ってみるべきだと思います。


コースによって院生と研究室、指導教官の関係はだいぶ違うようです。

私のところでは所属する研究室との結びつきが強く、受験時から希望する指導教官を明記することを求められています。つまり、コースとして院生をとるのではなく、指導教官による決定権の方が優先されているということだと思います(はっきりと教官に確かめているわけではありませんが)。

私は教官に事前にコンタクトを取らずぶっつけで臨んだのですが、実際自分が修士課程に進んでみると多くの希望する学生や研究員、社会人が教官に相談に来ているようです。修士の友人に聞いてみても、たいていは最低一度は教官に会ったりしていたそうです。


最近はwebなどで連絡先を明記している教官も多いのでメールで連絡をするのもいいと思いますし、また大学院の説明会の時にそのようなことについては説明があると思います。

説明会の時に、教官との懇談会の場を用意してくれるところもあります(私のところはそうでした)。ただ、公平を期す為に入試の時期が近づいてくると教官との接触を禁止するところもあるので、入試の時期が比較的早いようなところでは早め早めに動いた方がいいかもしれません。

私の場合は気がついた時には既に教官とコンタクトを取れない時期に入ってしまっていたので、結果的に無理になってしまっていました。

先に書かれている方もおっしゃっているように、大学院の入試は大学のようにある一定の学力/知識力の人間をふるう為のものではなく、教官の提供する場の研究方針に合い、よりお互いに有益であるような院生が欲しい筈です。

来て欲しい、と思った人にはきっと適切なアドバイスをしてくれると思います。


>社会人の場合、修論がなくて博士後期に進む人もいるようですが、

とありますが、うーーん私は聞いたことがないです。修士論文なしに修士課程が終了できるというのはちょっと知りません。すみません。あるのかもしれません。


履修のことを気にされているようですが、大学院では履修しなければならない授業の数はそう多くないので、そのことについては大学ほどはネックにはならないと思います。

私のコースでは履修しなければならない単位は30単位、そのうち計8単位が主査の教官を選び、修論を書き上げれば最後に自動的に来る為に実質履修するのは22単位です。


だいたいどこの大学院では基本は同じだと思います。修士2年の後半は修論で授業どころではないのでだいたい1.5年で単位は取り終える方が多いようです。半年一つの授業を受けて来る単位は2なので、そうすると1.5年で10コほどの授業しかありません。

それを本位にうまくやりくりするのであれば、週2回ほどしか大学院に通わないというスケジュールも組めると思います。(ただこれは人文系に限った話です 理系は全くその限りではないと思います)


たぶん一番大変なのは、いかに授業以外の自分の研究の時間を確保してゆくかということだと思います。特に修士2年は最後半年はまとまった時間がとれないと非常に大変だと思います。

id:onezero

詳しいアドヴァイスありがとうございました。指導教官を希望する先生とコンタクトできない期間があるとは知りませんでした。参考になります。やはり時間確保が最大の懸案事項でしょうか。社会人の場合、過去の社会での実績を元に修士相当と認められる業績があれば博士後期に直接入れるという条件を用意しているところもあります。ほとんどの方は修士を持っていると思われますので、あまり例がないことかとは思いますが…ですので、修士論文を書かないで修士をとる(あるいは取った)言うことではありません。もし実際にその条件で後期課程に進んだことのある人がいれば、審査の様子などを聞きたかったのです。(おそらく、学会活動をしていないと厳しいとは思われます。)私の場合に限らず、希望する人はできるだけ早めに希望する教官の所へ話をしに言った方がいいようですね。ありがとうございました。

2005/05/01 22:24:02
id:sami624 No.8

sami624回答回数5245ベストアンサー獲得回数432005/05/03 19:16:42

ポイント5pt

①ゼミに入ることですね。

→日本の学校の駄目なところは、知識詰め込み型教育であって、学問の場でないため、問題を解決しようとして考える訓練をさせない。ゼミのように少人数体制で、与えられたセクションの解説をするような場合、他のゼミ生がどのような質疑・反論をするか事前に相手の性格から予想して、レジュメを作成する。こういう思考能力が、社会に出ても役立ちますね。

②チャネルを複数持つことですね。

→趣味を持っていると、上達する地目に考えるものなのですよ。①能登と折日本の教育は、思考型教育ではないため、趣味等好きなことを通じて上達方法を考えるというチャネルも持っていたほうが、社会で役立ちますね。

③ディベートの練習をする

これは、弁論デモみたいなものです。相手の性格から予想される反論を想定して、一つの物事を相反する見地から、解説するものです。こちらも相手の思考を相違して、解決策を考えるというスキームを養うのです。

→大体分かったと思うのですが、現代人は自分で物事を考えて、問題解決をしていくという能力が著しく欠落しています。

関連会社に出向して、本体の業務知識の研修をしたり、人に教えるということをして感じたのは、メール等で事前に課題を出しても考えない人間が多いということですね。ほぼ8割の人間は、与えられた授業・講義のメモを取ったことで、学習したと勘違いをしている。これでは駄目ですね。企業に入っても、一生営業か製造ですね。企業の経営もしくは個別業務の企画立案をするならば、問題解決に当たっての考え方をスキームとして頭に構築する能力がないと駄目です。

物事を考える時間を作るようにすることが大切です。

id:onezero

丁寧な回答ありがとうございました。

2005/05/04 13:18:09
id:kecca No.9

kecca回答回数31ベストアンサー獲得回数02005/05/04 03:45:02

ポイント30pt

前に回答した者です。

まず、学会についてですが、自分の研究分野の学会は当然ですが、指導予定教員の所属学会はチェックしておいたほうが良いでしょう。特に、学会の理事だとか査読担当だとか役のある場合は入院後に必然的に入会ということも有ると思います。加えて目指しておられる大学院は入学願書に研究業績を記入する欄を設けてはいないでしょうか?これは社会人泣かせです。社会人というのはよほど準備が良くない限りは、ちゃんとした研究業績を持っていないことが十分あり得ます。これはマイナスです。学会を中心にした活動を今からでも始めるべきです。論文が書ければそれがベストですが、まだ間に合うのであれば自由研究発表などやると良いです。


URLにある加茂英司さんは、社会人院生のパイオニア的存在です。現在は大学で教鞭を取っておられますが、彼の社会人大学院生としての生活を綴った本を読むことはよい動機付けになりますよ。

id:onezero

kecca様、再度のご回答、どうもありがとうございました。関連する学会では年会の報告のみですが、活動はしていました。ただ、本格的にとまでは行かなかったので、ご意見を参考にして活動したいと思います。紹介いただいた書籍は大変興味深いですね。早速購入予約いたしました。昔学部へ社会人編人しその後大学院へ進んだことがあるのですが、そのころはこうした体験談も前例もなく、苦労した覚えがあります。論文については現在準備中です。参考になるご意見ありがとうございました。

2005/05/04 13:28:52
id:youkan_ni_ocha No.10

youkan_ni_ocha回答回数379ベストアンサー獲得回数02005/05/06 15:41:43

ポイント30pt

http://premium.mag2.com/index.html

まぐまぐプレミアム〜メールマガジン

いろいろ、すごい事書いてありますが、分野が科学史という事なので、基礎学力があれば問題ないと思います。歴史とか文学とか、対象がすでに存在するものは、視点を変えればなんとでもなります。書けなくても、たぶん先生の過去の研究をヒントにすれば、なんとでもなるでしょう。そういう意味ではコミュニケーション(特に先生との)が重要でしょう。しかし、逆に工学系なら実験テクニックが必要だし、言われた通りにやっても答えが出ない可能性も高いです(特に最近はどこの大学でもテーマがありません。やりつくされているという感じでしょうか。まぁ、これは世界的な話ですが。一部の超最先端を除いてという意味で、ですが、、、、

ですから、昔と比べて実験の難易度が桁外れに上がっているにもかかわらず、やったからといって結果に結びつくとも限りません。こういう場合は、洞察力とか、センスが必要とされます)

id:onezero

回答いただきありがとうございました。オリジナリティのある研究テーマというのは、なかなか見つけがたいものですよね。他人の評価はともかく、自分でやりたいことが有る限り、受験してみる価値は有りそうです。先生とのコミュニケーションの重要さは、以前のある事情で身にしみて感じております…もし運良く合格できたら、その辺はうまくやりたいですね。

2005/05/08 00:06:51
  • id:onezero
    社会人が大学院に進学することを考えるとき

    ご回答いただいた皆さん、どうもありがとうございました。
    社会人が大学院を目指して勉強することも珍しくなくなったと思っていたのですが、実際に受験したり、進学したりという例は少ないのかもしれませんね。この質問をした後ですぐに、希望の教官にコンタクトを取ってみました。おおむね好意的な反応でした。あとは要件を満たせるかどうかです。お金の心配もありますが、友人曰く「お金は後からでもどうにでもなりますよ!!!」…なるほどと思い、秋の入試を目指してみようと思います。
    この質問にかぎらず、大学院に進んでなにかを研究したいと思う方の考えを聞いてみたいですね。もしコメントがありましたら、是非お願いいたします。

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