鶴亀メールのマクロで数百の新規メールを作りたいです。

1点障害になっている点があるので質問です。

以下のようなマクロなのですが、
一個NewMailしたら、ウィンドウを閉じたいです(マクロは続行させたまま)。
開けるウィンドウの限界値があるみたいなので。

やり方を教えてください。
また、鶴亀マクロの質問掲示板みたいなのがあれば教えてください。


loaddll ”tkinfo.dll”;
#a = dllfunc( ”NewMail” );
gofiletop;
selectall;
delete;
insert ”From: a@a.a.a¥n”;
insert ”To: b@b.b.b¥n”;
insert ”Subject: 2/19(土:朝)¥n”;
insert ”2005/02/19 09:53:10¥n”;
insert #n;
#n = dllfunc(”SaveDraft2”, ”meshilog”);

#a = dllfunc( ”NewMail” );
gofiletop;
selectall;
delete;
insert ”From: a@a.a.a¥n”;
insert ”To: b@b.b.b¥n”;
insert ”Subject: 2/20(土:朝)¥n”;
insert ”2005/02/19 09:53:10¥n”;
insert #n;
#n = dllfunc(”SaveDraft2”, ”meshilog”);

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2005/05/02 08:17:43
  • 終了:--

回答(2件)

id:mizki101 No.1

mizki101回答回数209ベストアンサー獲得回数52005/05/03 00:01:44

ポイント10pt

http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/software/1109639010/-100

�悤�����o�[�{���n�E�X��

saveexitを使うと未送信フォルダに保存してメールウィンドウが閉じます。

(マクロヘルプ「秀丸との違い」を参照)

この状態ではマクロが終了してしまいますので

こいつを延々と呼び出す親マクロを作って、そちらに実行させるのが一番簡単です。


同じアドレスに決まった個数を送るのであれば、forとgotoを組み合わせて処理の最後に引数を一つ減らすような構造にすればいいと思います。

(引数をmessageboxから取得にすれば実行時に任意のメール数を指定できます)


宛先が複数ある場合は、テキストでリストを作っておき、親マクロ実行時にリストを開き

小マクロ開始時に1行読み込み→ポインタを1行下げる

を繰り返せば、送信先が変わったときも簡単に編集が行えます。

id:nankichi No.2

nankichi回答回数562ベストアンサー獲得回数22005/05/02 11:31:07

ポイント40pt

http://www.maruo.co.jp/hidesoft/8/index.html

�G�V���[�Y�T�|�[�g�t�H�[�����^�G�ۃ��[���T�|�[�g���c��

>鶴亀マクロの質問掲示板


というか、ヘルプからクリックするとこのサイトにいけます。

id:kunitz

ありがとうございます!

鶴亀マクロの質問掲示板

2005/05/02 13:58:52

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