神坂次郎著「だまってすわれば 観相師水野南北一代」によれば、「隆々たる男根を、水を満たした丼鉢の中に浸すと、あふれるばかりに満たされていた丼鉢の水が、たちまち潮でもひくように、男根の中にぐぐっと吸い込まれていった」という延年不老の術「天竺婆羅門(てんじくばらもん)「吸(きゅう)の極意」」が紹介されています。どうすればこの術を身につけることができるでしょうか。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2005/08/30 06:28:02
  • 終了:--

回答(1件)

id:wodd No.1

wodd回答回数38ベストアンサー獲得回数22005/08/30 14:29:17

ポイント40pt

 その本は存じ上げないのですが、内容から察するに房中術の極意のことではないかと思います。女性から仙気を吸い取る訓練を繰り返すことで水を吸い上げることもできるようになる、とのこと。残念ながら、この手の仙術の本は魔術や錬金術などと同じように、現代医学、科学からすればほとんどが間違った知識に基づくものとされているようです。

 ただ、単純に勃起した状態で筋肉の作用が弱まっているようであれば、逆流も普通に起こるのではないかと思います。その場合、尿漏れのような症状も同時におきるのではないかと思いますが…

id:ShinRai

研究会、あまり盛んではないみたいですね。

間違った知識なのかなあ

もっと面白い話題があるかと思ったけど、意外にネット社会は身体性の話題に弱いのかもしれないなあ

2005/08/30 22:32:19

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません