英語でチャットをしていて自分に関する話をしようとする時、

”I 〜”と、Iが頭に来るような文ばかり書いてしまいます。
これはあまり自然な感じではないと思うので
なんとか書き方のバリエーションを増やしたいと思っているのですが、
どのようにすればよいでしょうか?

尚、会話はインフォーマルな感じです。

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  • 登録:2005/09/28 00:51:02
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回答(10件)

id:suprem005 No.1

suprem005回答回数70ベストアンサー獲得回数02005/09/28 01:07:41

ポイント13pt

http://www.hatena.ne.jp/ダミー:detail]

例えば、相手に賛同するとき、

“I agree”のかわりに“It’s true”とか、“What you said is correct”とか。

それからIt is~ (for me) to do 構文とか。

喜びを表わしたり・感謝を表わしたりするとき、シンプルに “Glad”とか“Nice”, “Fine”とか(例えばGlad to know that even my snail mail arrived in 10days abroad/ 一番遅い郵便ですら(海外のあなたに)10日で届いたというのは嬉しい)、、これは形容詞ではいくらでも可能。日本語で言う体言止みたいなのも可能。

あるいは、何か聞きたいときのお願いの場合など“Let me know”とか“Let me informed of~”とか。。。

色々ありますが、、URLはお勧め知りませんのでダミーです。すみません。

id:iwskR

Iを省略する方法はよくやるんですが、

ちょっと苦し紛れ感も・・・

やっぱりいろんな表現をコツコツ覚えていくしかないのでしょうかね。

2005/09/28 01:30:57
id:kskg No.2

kskg回答回数178ベストアンサー獲得回数32005/09/28 01:09:14

ポイント13pt

http://news.bbc.co.uk/2/hi/default.stm

BBC NEWS | News Front Page

私は~が好きです。

(I like ~.)

→~ is(are) my favorite!


私は~出身です。

I was born in ~. I come from~

→~ is my hometown.


といったように、語順をひっくり返して文章を考えると、良いかと思いますが、いかがでしょうか?

id:iwskR

たしかに意味は同じになるのですが、

どうも日本語の感覚だと

「私は〜出身です。」というのを

「〜は私の故郷です。」というのは、不自然な感じがしてしまいます。

確かに文章では見かける書き方なのですが・・・

向こうでは会話でもごく当たり前に出てくる表現なのでしょうか?

2005/09/28 01:33:30
id:forget-me-not No.3

forget-me-not回答回数481ベストアンサー獲得回数02005/09/28 01:20:25

ポイント13pt

http://www.yahoo.co.uk/

Yahoo! UK & Ireland

高校時代に習った話です。

主語を名詞節にすればよいと思います。

稚拙な例で恐縮ですが、【私はサッカーが好きです】という場合、

I am interested in soccer.

じゃなくて

My hobby is soccer.

とすればよいでしょう。


ただ自己紹介するときは、My name is ~よりもI am~のほうが自然である、と習いました。

id:iwskR

ううむ、やはりそれでOKみたいですね・・・

どうも日本語に照らし合わせて「なんかこの言い方変じゃないかな・・・」

と思い込んでしまうことが多いような気がします。私。

2005/09/28 01:34:56
id:borin No.4

borin回答回数2053ベストアンサー獲得回数02005/09/28 01:37:59

ポイント13pt

相槌を増やすのはどうですか?

「really?」を使ったり、

「It is so」そうなんだと関心してみたり。

相槌をしていっぱくおけば、変なことはないと思いますよ。

id:iwskR

相槌関連のスラングはチャットしているうちに大分覚えてきたのですが、

自分が語る中心のときにはあまり使えないです・・・

2005/09/28 01:39:10
id:redcherry No.5

redcherry回答回数135ベストアンサー獲得回数02005/09/28 01:42:48

ポイント13pt

日本語に照らし合わせるクセがよくないんじゃないですか?


相手の発言を見てれば(チャットならログが残ってるかも!?)、I が先頭にくる度合いがわかると思いますし、日本語で「わたしは・・・」と訳する事が可能な文章に対してどうやって I で始めないようにしてるか、わかると思います。

(むしろ、相手の発言を見て「ああ、自分の発言は I が多すぎるかな?」と思ったのでしょうか?)


テクニックとしては、他の名詞を先頭に持ってきて表現を変えたり、単純な単語を出すだけにとどめたり、日本語的に i think ・・・となりそうな文章について先頭の i think を省略したりなどと色々あるんですけど、一番いい教材はやっぱり相手の発言じゃないでしょうか?

それを研究してみてはどうですか?


ちなみに、個人的な印象では英語で話す相手が I で始める文を連発で見た憶えはほとんどありませんね。

やっぱり、色々バリエーション持ってるんだなーって思いました。

id:iwskR

そうですね、見ていると特に”I”や”it”の省略は頻繁に使われているようです。

一度Iで始まる文を使ったら、

その文に登場するものを使って異なる面から話題を展開していくというのもテクニックのようです。

2005/09/28 01:47:47
id:mari_0826 No.6

mari_0826回答回数116ベストアンサー獲得回数02005/09/28 02:20:59

ポイント13pt

自然な2人の会話の中でIばかりが連続するのはちょっと不自然ですが、自分のことを喋っている場合は無理にIが後ろにくる文を使うのはあまり自然ではない気がします。そこで、文自体はIが最初に来るままで、その前に

and then, I...

but I’m...

after that I...

because I...

you know, I...

so,I...

などをIの前に持ってくるとIが目立たなくなります。前につける言葉はけっこう何でもいいので是非やってみてください!

id:iwskR

その手の文をあまり連発するのも不自然ではないかと思うのですが・・・

2005/09/30 16:04:32
id:yoo15x No.7

yoo15x回答回数150ベストアンサー獲得回数12005/09/28 03:16:41

ポイント13pt

英語の主語は日本語のそれよりも“主(ヌシ)”であると思います。

(省略するのは口にしなくてもわかるぐらい、場の“主”になってる感じですね。)


>「私は~出身です。」というのを

>「~は私の故郷です。」というのは、不自然な感じがしてしまいます。


 (1) A:「俺、シカゴへ転勤だってよ」 B:「俺はシカゴ出身だよ」

 (2) A:「俺、シカゴへ転勤だってよ」 B:「シカゴは俺の故郷だわ」


(1)の例だと『俺』のことを言いたい雰囲気になっちゃいますが

(2)の例だと『シカゴ』の話題がメインに。


 (1)の続き A:「あれ?そうだっけ?」 B:「大学出てからこっちに来たんだ」

 (2)の続き A:「行った事ないけどどんなとこ?」 B:「いい街だよ、マジで」


このように話が展開するというわけではありませんが、こんな雰囲気の違いです。

話題の中心を主語にするってことを頭の片隅に置いておくと、発想するのが楽かも。

これまでの回答での例文も、主語に着目してみると同じ発想だと思います。


# 英語が赤点だった者が回答していいものかどうか…

id:iwskR

そうですね、気をつけてみます。

2005/09/30 16:05:13
id:Yumiko No.8

Yumiko回答回数250ベストアンサー獲得回数62005/09/28 05:48:36

ポイント20pt

http://www.infoseek.co.jp/Honyaku?pg=honyaku_top.html&svp=SE...

日英 日韓 日中 - infoseek マルチ翻訳

現在仕事でUK暮らしをしています。 (周りは全員外人) なので私も

文章をIで始めない様にしたいと常日頃感じています。


本当に合っているのかは分かりませんが、彼らの英語を真似して私が

試しているのは....


例えば、「未だその問題を(私は)解決できない」と言う時に

I don’t fix the problem yet. ではなくって、

The problem is not fixed yet. と言う。


などの様に、目的語を主語にするやり方です。

「問題は未だ解決していない」と言う感じですかね。

そんな使い方を彼らはしています。

(すみません、例がチャットっぽくなくって。 でもチャットにも

応用できると思います。)


ただ彼らもIを主語にして喋ったり書いたりもしているので、Iを主語に

する時としない時の違いは何かを感じ取ろうとしているのですが、

なかなか分からないですね。 単なるその時の気分かもしれませんし。


ただその中で分かったのは、人に依ってかなり異なる点です。

Iやweを主語にした文を続ける人も中には居ますので、あまり気に

しなくても良いかもしれませんね。

これは思いっきり、余談ですけれども。


チャットはお喋りと同じですから、単純にIを省略するやり方

でも良いんじゃないのかなぁとも思います。

聞いていると、省略して喋っていますので。

(私が聞き逃しているだけだったりして....?)


職場では彼らと直接話す時も勿論あるのですが、圧倒的にmailでの

やり取りの方が多いので、毎日いろいろ試しています。

(相手の席に話しに行くのがお互いに面倒なのでmailで済ませている

ので、チャットみたいな感じです)

時々「どう言う意味?」とか「こう言う意味なの?」とか聞き返される

時があり、「この表現は通じなかったんだなぁ~」と思ったりもします。

その時は、次回からはその表現を使わないだけです。


iwskR-sanもチャットでいろいろ試してみて、「通じればOK」

と言う気持ちでいれば良いのではないでしょうか? お喋りですから。


また最初は皆は私の英語を全然理解してくれなかったのですが、

最近は意を酌んでくれる様になりました。

もしチャットをしている相手がある程度決まっているのでしたら、

あなたの特徴を相手も分かってくれる様になると思います。

そうなれば、チャットもかなり楽になると思います。


URLは、私が日ごろお世話になっている翻訳ページです。 (笑)


では

id:iwskR

大変参考になりました。

お仕事頑張ってください。

2005/09/30 16:09:16
id:nyc5jp No.9

nyc5jp回答回数952ベストアンサー獲得回数02005/09/28 17:02:00

ポイント13pt

1MyやOurなどを使用する

My job is ●●。Our country has ●●。


2日本人としての意見ならWeを使用する


3動名詞を利用する

I like to play soccerをPlaying soccer is fun.などなど

id:iwskR

なるほど。

2005/09/30 16:11:33
id:T-pon No.10

T-pon回答回数424ベストアンサー獲得回数42005/09/29 00:47:37

ポイント13pt

http://www.alc.co.jp/

地球人ネットワークを創るアルク:スペースアルク

URLだみーです


日本語で考えてから訳すとか、いつも日本語に照らし合わせて考えるってのは良くないカモですね。

ところで、主語って一番最初に相手に聞こえる(読まれる)言葉だし、今からしゃべろうとする内容を象徴するような単語で始めちゃえばいいんじゃないでしょうか? 当たり前じゃんっていわれるかもしれませんが。もし私的な日記のように「私」が最大のテーマとなる文章ならば”I”から始まる文が多くてもそんなに違和感はないと思います。不自然に思われるのは、ほんとうは他のテーマについて話しているのに「私」ばかりが主語に来ているからではないでしょうか。


たとえば、”I like that website.” って言うのにくらべて”That website is my favorite.”って言えば「そのサイトについて」話してるって感じになりますよね。

もうちょっと長い文なら、”I found the Japanese Sea very beautiful last summer.”という代わりに、”The Japanese Sea was very beautiful, which I found last summer.”とか、かな~


まぁ先の方と似たようなことを言ってる気がしますが、

結局、自分が話そうとするイメージの中で自分以外のobjectを見つけてそれを主語にしてみる(=について語る口調にする?)ということでしょうか


あと、I think は I suppose や I guess の他に、Probably, とか Maybe, とかいってあとに断定する文をつなげても同じニュアンスになりますよね。これも釈迦に説法、でしたら失礼ヽ(°_°>)

id:iwskR

主語については特に気をつけてみようと思います。

皆さんありがとうございました。

2005/09/30 16:12:19

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