Paul Smithの服について質問です。


Paul Smithの服には、メンズだと
『Paul Smith Collection』『Paul Smith』
『Paul Smith JEANS』『R.NEWBOLD』
などのラインがあるのですが、服についているタグを見ると
日本製や韓国製、中国製などが混じっていることに気が付き
ました。

これには、Paul Smithのライセンス商品が関係していること
まではわかったのですが(←日本でのPaul Smithの販売権を買い
取って、日本の会社が企画や生産をしている)、ラインによって
製造国の一貫性はあるのでしょうか?

例えば、ライセンス商品の中で
「Paul Smithは100%日本製です。」とか、
「R.NEWBOLDは中国製です」とか・・。

あと、このようなライセンス商品は、百貨店内にあるPaul Smith
のお店や路面店などに、インポート物(イギリス製)と一緒になっ
て売られているのでしょうか?

ご回答、よろしくお願いします!

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  • 登録:2005/10/22 04:59:39
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回答(3件)

id:komasafarina No.1

1500曲を突破♪回答回数1662ベストアンサー獲得回数42005/10/22 05:24:22

ポイント20pt

サブジェクトを選択し、ご意見、ご要望、商品に関する質問などを下記のフォーマットにご記入の上、送信ボタンを押してください。ご意見に対する返答が遅れてしまうことがありますので、予めご承知ください。


この質問ごとポール・スミスのオフィシャルに送ってしまった。ので、返答があるかもしれない、ないかもしれない、どうかなー。

ポール・スミス ジャパン

東京都渋谷区神宮前5-3-13

TEL: 03-3486-1500

FAX: 03-3486-1599

id:y19820205

連絡先等はすでに知っています・・。

質問内容をよく読んでください。

ラインと製造国の関係に対しての具体的なご回答をよろしくお願いいたします。

2005/10/22 05:32:38
id:Brad No.2

Brad回答回数368ベストアンサー獲得回数02005/10/22 06:55:42

ポイント20pt

http://www.fashion-j.com/bbs/PaulSmith.html

�y�T���t�@�b�V���������z �|�[���X�~�X�@PAUL SMITH

下記は、Paul Smithの日本でのライセンス生産を行っている会社です。


Paul Smithメンズ ジョイックスコーポレーション

Paun Smithレディース オンワード樫山

後、一部輸入品も含まれます。


それで、国内ライセンス商品での製造国は

一貫性があるかどうかですが結論を言いますと、特に決まっておりません。

国内メーカー次第(独断と言ってもいいでしょう。)です。

しかしながら、伝聞になりますが

どうやら中国、韓国にも製品委託しているとの話は何度か聞いた事があります。(下記URLにも同様の記述があります。)

唯、某有名ブランドのスーパーなどで売られている廉価品(中国製、韓国製)は、コピー商品が含まれるようですので絶対ではありません。

インポート物に関しましては、私の知る限り製品区分けされているようです。(同カテゴリに並ぶ事はありません。)

参考になりましたでしょうか?

http://www.fashion-j.com/bs/073/39.html

�|�[���X�~�X��

id:y19820205

ご回答ありがとうございます。

詳しい情報を載せていただけると、とても参考になります。

製品の区分けというのは、同じ店内の中で配置によってインポートとライセンスを区分けをしているということでよろしいでしょうか。

そのような記憶なら、なんとなくあります・・。

あと製造国については、一貫性は特にないということで結論づけたいと思うのですが、もし他に詳しい情報をご存じの方がいらっしゃいましたら、引き続き募集いたします。

よろしくお願いいたします。

2005/10/22 07:44:10
id:zemi-cho No.3

ぜみちょ回答回数1ベストアンサー獲得回数02005/10/26 22:17:16

ポイント20pt

URLはダミーです。


メンズの方しかわかりませんが、現在ポールスミスは、ジョイックスという会社がラインセンスを英国本国のPSから受けて生産しています。

で、コスト面などを考慮して、英国製・日本製・中国製・韓国製・ベトナム製などが存在しています。もちろんこれは英国本国で売られているものとは事情が異なります。あくまで日本の場合として考えてください。


ちなみに、スニーカー類はベトナム、レザー類は韓国、刺繍など手作業の手間がかかるものは中国、その他の大半の服類は日本です。

これは、コスト面や技術面など様々な要因があってそうなっています。

例えば、レザー加工技術では、韓国は英国製とさほどクオリティーは変わらないけれども人件費は安いため、韓国で生産されているそうです。


また、特殊なものはこの範囲ではありません。例えば、コラボレーションもの(ラベンハムやマックコートやジョンスメドレーのニット)や、技術が必要な革靴は英国製です。


また、最近ではスーツでも中国製がたまにあります。


結論的に英国本家と違って日本のPSは、ほどほどの価格帯でパリコレを味わえる部分が大きなポイントですので、どうしてもコスト的に妥協しなければならない部分があるので、生産をラインセンスに、なおかつ人件費の安い国にする必要があるのだと思います。


とりとめない説明ですが、参考になれば幸いです。

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