【義務教育カリキュラム見直し】

義務教育過程内で、もっと授業数を増やすべき教科と、
減らすべき教科をセットで提案してください。
(例:英語を増やして、音楽を減らす)
★必ず増やす教科と減らす教科をセットで提案して下さい。
 子供の時間は有限なので、「増やすだけ」は×です。
★教科の新設もOKです。
(例:「法律」「医学」を新設して、代わりに国語を減らす)
★参考URL
http://www.hatena.ne.jp/1134083172
http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/edu/1.htm
★lionfan 様のスポンサーによる質問です。
http://www.hatena.ne.jp/1134644091 
lionfan様ありがとうございました。

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回答(12件)

id:sakura19749 No.1

sakura19749回答回数785ベストアンサー獲得回数32005/12/24 00:59:13

ポイント13pt

http://www.tokyucinemas.net/review/index.html

シネマレビュー:映画ナビ

ダミーです。

まずはじめにしてほしいことは、土曜日を以前のように登校日にして4時間授業をしてほしいです。(土曜日)

社会のしくみを勉強できるように新設して、体育を一時間減らす。

内容としては将来選挙権をもったときにどういうところに目を向けて選べばいいのかとか、現在社会で問題になっている少子化や年金問題や、社会のことについてお勉強をする。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

2005/12/24 01:01:15
id:todo_todo No.2

todo_todo回答回数391ベストアンサー獲得回数142005/12/24 01:13:41

ポイント13pt

日本語教育と算数を増やして、英語は減らす。

サラリーマン・公務員以外になるための教育を増やす(体育、美術、技術・家庭、音楽)

市民教育を増やす。

道徳はいらない。

社会も変な先入観を植え付けるだけなのでいらない。

日本の伝統文化は一通り義務教育で教えて欲しい。

標準語の強制はやめて欲しい。

速読を習得させたい。

中学での英語は、受動態と能動態の書き換えや、単語と熟語の入れ替えのように、実際には意味の異なるものを同じ意味であると強制するような教え方や、関係代名詞があるとそのように訳させるような日本語を破壊する訳文の強制をやめ時間数は微減。

結局削れるのは、社会・理科。

代わりに図書室やインターネット環境を充実させて意欲があれば独習できるようにしたい。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

>サラリーマン・公務員以外になるための教育を増やす(体育、美術、技術・家庭、音楽)

この辺は私と違うなあ。

2005/12/24 01:30:01
id:porinki07 No.3

porinki07回答回数638ベストアンサー獲得回数02005/12/24 01:22:16

ポイント13pt

総合学習の時間を減らして

サバイバル訓練の時間を増やす、とか。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

サバイバル訓練って、どんな内容?

2005/12/24 01:30:25
id:TomCat No.4

TomCat回答回数5402ベストアンサー獲得回数2152005/12/24 02:57:55

ポイント13pt

http://www.hatena.ne.jp/(^-^)/:detail]

私も2番のtodo_todoさんと同じで、

体育、美術、技術・家庭、音楽といった教科を、

もうちょっと重視して欲しい派です。


こうした教科が重視されないのは、試験による優劣が付けにくいから。

だから受験教科から排除されているわけですが、

実社会に巣立っていくためには必要なスキルです。


また英語については、英会話を重視してほしいですね。

正直、中学生の段階で文法や英作文は荷が重すぎます。

単語の数は多く憶えるにこしたことはないでしょうが、

そういうのも会話の必要性から憶えていく、

というのが将来のために大切な土台になってくると思います。


とりあえず学問としての英語はよくわかんないけど

中学は出てるから日常会話には何とかついて行けるよ。

これが英語教育の初学者に望まれる成果ではないでしょうか。


それから、新設して欲しいのは職業体験科。

小学生なら、近所の店舗や工場などの見学。

消防署や市役所や保育園や、もう月一くらいのペースで

見学を重ねます。


そしてその体験を踏まえて図工の時間にそれを絵でルポするとか、

国語の時間に文章でルポするとかして、

社会における勤労の役割や職場の生の空気を体験していきます。


中学生になったら、1年生は丸一日、2年生は3日、

3年になったら1週間くらい、実際に受け入れ可能な職場で

勤労体験実習を行います。

この経験があればニートにはなりません。

ニートと呼ばれる人の多くは勤労意欲がないんじゃなくて、

働き方をよく知らないだけなんです。

学校で教えてくれませんからね。今のところ。


とそんなわけで、体育、美術、技術・家庭、音楽を週1時間ずつ増強。

職業体験科を、実施時間は少ないながら独立教科として新設。

これによって圧迫される時間は他の教科から削減。

当面最も時間数を多く割いている算数や数学は、

削減対象となるでしょう。


算数、数学教育の要点は、いかに「そうだったのか」

という「気付き」を体験させていけるかにあります。

定理も公式も自分で「発見」していかなかったら

本当の身にはならないんですよね。

指導案をしっかりと練っていけば、

おそらく今のようなダラダラとした時間を費やさなくとも、

十分効果の上がる授業が出来るはずだと思われます。


また、英語は会話重視の授業にしていけば、

他教科とのタイアップで必要なカリキュラムを

消化していけると思いますので、これも削減対象とします。

特に音楽などは、なにも全てを日本語で授業する必要はありません。


週1時間増やした音楽の時間は英語で授業を受けながら

洋楽を歌ったり演奏したりする時間、としてもいいですよね。

洋楽を耳で聞いて歌えるようになると、

英語特有の発音のサイレントになる部分とか

前の単語の後ろと重なり合う部分などの扱いが実感できて、

すごくそれっぽく話せるようになってきます。


そして生徒の歌や演奏に先生が流暢な英語でMCを入れる。

楽しいじゃないですか~!!


あ、そうそう。

3番のporinki07さんの「サバイバル」というのもいいですね。

一応義務教育内では体育の一環として、

応急手当の基本くらいは身につけさせたいものだと思います。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

英語と音楽のコラボとは思いつかなかった・・

2005/12/24 07:54:55
id:bxe01657 No.5

bxe01657回答回数9ベストアンサー獲得回数02005/12/24 06:47:42

ポイント13pt

http://www.hatena.ne.jp/1134083172

人力検索はてな - 【音楽教育】必要ですか? http://www.hatena.ne.jp/1134037458 http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/edu/1.htm

リンクはダミーです。

英語を増やす。

これからの世界の必須科目と思うからです。

ただし教師は全員 英語を母国語としている先生にしてもらう。語学ですから子供にとって

習い始めるのに早すぎるということはないと

思います。

削るのは まず 不要と思える社会実習。

実際子供がいると分かりますが 街へ出て

バリアフリーのインタビューをするとか

リサイクルの見学に行くとか 結構 無駄だと

思います。

子供の頃には ゆとりよりも しっかり

基礎学習をして欲しいものです。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

・・・TomCat様と逆のご意見ですね。

2005/12/24 07:55:59
id:numak No.6

numak回答回数1941ベストアンサー獲得回数62005/12/24 08:42:35

ポイント13pt

http://www2.ocn.ne.jp/~fmoon/index.html

総合的な学習の情報

義務教育で学ぶべき事は、

将来、社会に出るための基礎作りだと

思うので、

コミニュケーション能力の強化という

意味で国語の時間を増やし、

音楽、図工を選択制にするというのは

どうでしょうか。

総合学習は面白い取組なのに、

いまいち、現行では、うまくいっていないのが、残念なところです。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

音楽図工の選択制には私も賛成です。

2005/12/24 08:55:51
id:castle No.7

castle回答回数1011ベストアンサー獲得回数122005/12/24 09:19:29

ポイント12pt

http://www.hatena.ne.jp/ダミー:detail]

社会科を増やして、経済や社会的な権利、税金計算や株式の仕組み、会社設立方法などを実践的に義務教育で教えておけたら役立つと思います。


減らす教科としては、音楽・美術・家庭科を一つにまとめて選択型の専門コース的にしたほうがいいのではないかと。好きな子は自分で伸びていく系統の分野だと思いますから。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

この質問、投稿者によって意見が全く異なるのが面白い。

因みに、某T大の各学部長に、「T大生に最低限必要な知識は?」と答えさせたところ、各学部の教授は自分の専門ジャンルについて「T大生なら(理系文系関係なく)知っているべきだ」と回答したそうです。

で、工学部長が「知っているべき」というジャンルを文学部長は当然知らなかったし、逆も然り。

http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/coffee/185.htm

にも書きましたが、T大のエリート医学研究者が、

「中央省庁の文系の役人が、ウラン原子の崩壊式を知らないとは非常に嘆かわしい!

日本の教育はなっていない!!」と激怒した・・・らしい。

そんなの、文系官僚に必要なんでしょうか?

2005/12/24 09:29:10
id:snaruseyahoo No.8

snaruseyahoo回答回数491ベストアンサー獲得回数42005/12/24 09:21:24

ポイント12pt

ダミーですが、よろしかったらご覧ください。

ます、減らすべき(又は削るべき)教科は、総合学習とパソコン実習だと思います。

総合学習は、結局生徒が自由気ままに研究をするだけで、基礎学力を付けるということについては、いささかおぼつかないのではないでしょうか。また、パソコン実習についても、義務教育の段階からパソコンの味をしめてしまうと、大人になっても社会人としての健全な判断力や思考力が育たず、その結果としてニートなどの増加につながるのではないでしょうか。

 増やす教科としては、英語・数学・国語などの基礎教科でしょう。やはり読み書き計算はすべての基本ですから。また、道徳や歴史も重要でしょう。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

パソコン教育については同感です。

2005/12/24 09:33:15
id:sokyo No.9

sokyo回答回数1372ベストアンサー獲得回数952005/12/24 18:08:41

ポイント12pt

http://pig.com/

pig.com - Pigs info.

こんにちは。URLダミーです。


国語は、「答えはひとつじゃない」を体感させるために必要なので、

内容を工夫しつつ授業時間は維持かな。


算数・数学はもっと内容を楽しくして、実生活の役に立たなそうなことはやめ。

数学的考え方を養うことは大事なのでここに重点を置き、

分野自体はやや減らし、時間もやや減らします。


英語も実用的に。受験英語を排除して授業時間は減。


理科と社会はそれぞれ減らし、その代わりに総合学習で

理科と社会の分野を積極的に取り上げます。


音楽、図工・美術はたいへん影が薄いんですが、楽しいはずの科目なので、

楽しさがきちんと伝わるような授業をしたいですね。

一昔前ぐらいまで、授業時間を増やします。


技術家庭は必要な科目だと思うので、

ひとりひとりに基本的な技術が身に付く程度に授業を充実させたいです。


保健体育についてはちょっと言いたいことが。

基礎体力はもちろん必要ですからそれを養えるような授業が理想ですが、

一方で体力のある人ばかり楽しい体育の授業はごめん被りたいです。

体を使って、もっとみんなの協調性とか戦略とかを育むような、

そういうレクリエーションのようなものを中心にしたいですね、ぜひ。

また保健の授業が、現状ではあまりにも退屈です。

せめて応急手当ぐらいはできるようになってほしいですね。

というわけで、ここに授業時間を充てたいです。


道徳は、他の授業の中で養うことができそうです。

机上の“道徳”よりかはぜひ実践を。


いまよく言われている基礎学習というものよりかは、

以前さんざん流布していた“生きる力”を養う教育のほうに興味があります。

id:itarumurayama

ありがとうございます

2005/12/24 19:48:14
id:Saiya No.10

saiya_moebius回答回数11ベストアンサー獲得回数02005/12/25 08:58:59

ポイント12pt

URLはダミーです。


私は、従来的な意味での「教科」は大幅に減らす(か全廃する)代わりに、選択教科を増やすべきと提案する。


ただし、ここでの「選択教科」には一つ条件が付く。

それは、


・生徒は、どうしてその教科を選択したのかを、自分の言葉で、他人(教師や同級生等)に説明せねばならない。

 特に、「なぜ、そうなのか」という事について、自分の言葉で可能な限り説明せねばならない。


という条件である。

(これに対する、評価の尺度は「模範的さ」ではなく、「なぜそうなのか、という点について真摯であること」である。)


--- 注 ---


以下の内容は、読みにくい上無駄に長く、ともすれば読んでいて愉快ではないかも知れない内容を含んでいます。

よほど暇かつ、酔狂かつ、不愉快かもしれない文章をよむ意図が無い場合は飛ばされるほうが賢明かも知れません。


---------


と言うのも、実際に学校教育というシステムの中に居て思うこととして、

「なぜ、そうなのか」という観点や、それについて考えることの欠如が、

多くの余り嬉しいとは言い難い状況を作り出してしまっているのではないのか、と思うからだ。


例えば、最近の学生の学力低下などが懸念されているが、それは果たして本当に「コマ数が減ったから」、「内容が減ったから」等だろうか。

確かに、その影響は決して0ではない。

しかしながらも、本当にそれが理由と言い切れるのかと言うと、私はそう思わない。

むしろ、コマ数やカリキュラムよりも遙かに大きな要因は、「やる気の減退」ではないのだろうか。


そもそも、やる気が有る程度以上有れば、例え放置しておいても伸びるのである。(ただし、それを無意にしないようにし、さらには飛躍的に高めるのは教育にしかできないが。)

このことについては、学校などとの関わりの有無はともかく、誰にも思い当たる経験などが有るのでは無かろうか。

それに対して、やる気が有る程度以上無いとなると、例え幾ら教育や制度に力点を置こうと、相応の結果は上がらないのである。(どれ程すばらしい船体や操舵手が居ても、エンジンが上手く回らないのでは船は禄に動けないであろう。)


他にも、昨今の学校教育についての問題は題材に事欠かさないものであることは、これを読んでいる方々ならば十分に承知のことだろう。

しかし、それらに於いても、「どうしてそれだけの事で躓いてしまうのか」、「どうしてそれだけの事をしようとしないのか」と嘆きたくなることが少なからず有るのでは無かろうか。(誰に対してか、は限定しない。生徒、教師、あるいは保護者、役人、地域住民、等々)


実際、例えばの話だが、

・教師が何かやろうにも、些細なことで一部大人が大激怒するのが怖くて、なかなか何も出来ない

・大人が何かやろうにも、些細なことで子供が嫌がるので、なかなか何も出来ない

・子供が何かやろうにも、些細なことで教師が×を付けるのが怖くて、なかなか何も出来ない

といった事にもまた、ともすれば誰にも思い当たる節が有るのでは無かろうか。


とはいえ、こういった状況の中で「誰かが悪い」ということも無いのである。

しかし、「やる気の減退」の蔓延が悪い影響をもたらしていることは確かである。

(*念のために:別に私は「やる気が有れば何でも出来る」といった主張をする意図は全く無い(大いに反対だ)。ただ、「当人にやる気が無ければ何だって出来ない」とは主張する。)


だが、だからといって、やる気の減退を防ぐが為に、過剰なスパルタや過保護などに走るのも、決して良いものではないのはご存じだろう。(どこまでをもってして「過剰」とするのか、は一意に定義出来ないけれど。)

では、その「やる気の減退」とやらにはどうすれば良いのか。


そのためには、なにはともあれ「やる気の減退」が何なのかを考えるのが妥当だろうが、

(頭ごなしな言い方になってしまうが、)その大きな原因として、目的意識の欠如、が挙げられるのではないのだろうか。


実際、(とんちのような言い方になってしまうが)明確な目的意識を持っていれば、どんな形であれ、学習、学校やその他諸々の問題に何らかの行動を起こそうとしないなどという事はそうそうないのではあるまいか。(例えそれが「私は***と考える、ので敢えてやらない。」といったものであるにしても。)


例えば、いまいち勉強に身が入らない学生(not親)に、何でそんな苦労をしてまで勉強しているのか、と訊いてみるとする。

それだけならまだしも、果たして勉強するのはより大きな目的から見て本当に有意義な選択なのか、そう判断した基準は何なのか、

などと「本人の心に」(not親の心)訊いてみた場合に、


あるいは、いまいち子供を学校システムに乗せることに漠然とした不安を持つ保護者に、

旧態依然な学校システムに乗せてゆくのがより大きな目的から見て本当に有意義な選択なのか、そう判断した基準は何なのか、

などと訊いてみた場合に、


あるいは、ただただ模範的な言動(回答)を求めることに齟齬を感じる教育者に、

なにはともあれ、言われたことをやる。口答えは宜しくない、という思考がより大きな目的から見て本当に有意義な選択なのか、そう判断した基準は何なのか、

などと訊いてみた場合に、


例え、本心からの答えが従来型の考え通りで有ったとしても、それを自身の言葉で説明しようとする事のできる人はどれくらいいるのだろうか。

(ちなみに、上の「より大きな目的」は「あなたにとっての、根本的な価値観(幸福観)」と読み替えてもらっても構わない)


もし、大半の人が自身の言葉で説明できると言うのならば、私が言うことはない。


しかし、そうとは言い難い状況もあるのでは無かろうか。

そして、私は、自身の言葉で、何らかの形で説明できないのは、その事について考えたことがあまり無いからであろうと思うし、

それでは、表面上の議論や場当たり的対処以外のものがそうそう生まれはしないのではないのかと考える。


更に言うと、今現在において、表面上の議論や場当たり的対処は、事態への対応として決して好ましくも、有用でも無いのではあるまいか。

(表面上の議論や場当たり的対処がいよいよ間に合わなくなってきたのが、今現在なのではないのだろうか?)


だからこそ、わたしは、(現実的な問題をさしおいてまで、)冒頭のようなカリキュラムを提案するのである。

id:itarumurayama

長文ありがとうございます。

2005/12/25 17:21:02
id:usanamake No.11

usanamake回答回数133ベストアンサー獲得回数02005/12/25 13:46:59

ポイント12pt

http://plaza.rakuten.co.jp/usanamake/

うさなまけのお部屋「教師の日常生活」 - 楽天ブログ(Blog)

小学校でいえば・・・・

総合的な学習の時間はいりません。

週3時間あるので,

このうち1時間を社会(現2時間)

このうち1時間を理科(現2時間)

このうち1時間を英会話

でいいと思います。

音楽や体育は学校行事のからみで,意外と時間数を取れているのが現状。音楽,図画工作,体育といった教科は「あーこういうものもあるんだ」という程度で,あとは興味のもった人が,どんどん趣味的にでもなんでもやればいいと思います。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

2005/12/25 17:21:30
id:iwaken26 No.12

iwaken26回答回数12ベストアンサー獲得回数02005/12/26 01:01:39

ポイント12pt

社会を減らして、「銭道」を新設。

お金のこと知らない社会人が多すぎます。

政府の方針なんでしょうが・・・。

お祝いとか、保証人とか、株とかね。

お金関係の知識はあればあるだけ自殺者減になります。

かわいい生徒が、お金に殺されないように教育しましょう。

id:itarumurayama

ありがとうございます。

「銭道」・・一瞬「鉄道」と見間違ってしまった・・

この辺で終了します。

アンケートを立てましたので皆さんご協力下さい。

http://www.hatena.ne.jp/1135552507

http://www.hatena.ne.jp/1135552635

2005/12/26 08:20:52

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