コンピュータネットワークにおける「OSI参照モデル」は、第1層から第7層まで定義されていますが、現実世界では、その外側にも階層が存在しているといいます。

いくつか説があると思うので、あなたが知っている説を教えてください。

※下記サイトに書いてあるようなのを教えてください。
http://pcweb.mycom.co.jp/column/hitech/054/
http://pcweb.mycom.co.jp/column/hitech/055/

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回答(3件)

id:PPPz No.1

PPPz回答回数1124ベストアンサー獲得回数132006/01/14 20:07:17

ポイント30pt

ここに解説のブログエントリがありますが、どうでしょうか?

id:S0R5

ありがとうございます。

こういうのをいくつか探していますので、皆様ほかにもあればお願いします。

2006/01/14 20:14:19
id:Guadagnini No.2

Guadagnini回答回数128ベストアンサー獲得回数42006/01/14 20:18:00

ポイント30pt

この件については、現在も語り継がれる有名な論文誌があります。

どう有名なのかは是非、本物を取り寄せてご自身で読まれることをおすすめします。

ちなみに、きわめて真面目に書かれた、しかも斯界の第一人者達による、れっきとした学術論文です。

『電子情報通信学会誌目次』、1995年1月号

です。

id:S0R5

電子情報通信学会誌にまで載ってますか。

学生のときだったら、図書館ですぐに読めたんですけどねぇ。

機会があったら読んでみます。

2006/01/14 20:29:04
id:Guadagnini No.3

Guadagnini回答回数128ベストアンサー獲得回数42006/01/15 01:29:09

http://www.hatena.ne.jp/1137236475#

人力検索はてな - コンピュータネットワークにおける「OSI参照モデル」は、第1層から第7層まで定義されていますが、現実世界では、その外側にも階層が存在しているといいます。 いくつか説が..

#2で答えたものです。論文を読むチャンスが今は無いとの事でしたので、補足させて下さい。


#2で提示しましたのは、関先生の「テレパシー通信」という論文で、”アストラル界における通信の7階層”についての解説です。正直、初めて読んだときは口をあんぐりと開けてしまいました。関先生がうるとら本気だったと風の便りで聞いてまた口あんぐり。しかしその後、某役所下部組織の某通信研究所で、非常に真面目にテレパシー通信の研究が進められており報告書も作成されたと聞いてさらに口あんぐり。


とまあ、そのような顛末なのですが、ご質問の「現実世界」という条件とは少し違うのかなと、さきほどふと気がつきました。提示しました’95年の論文を読んだ者なら、OSIモデルの延長と聞けば、反射的にその論文を思い出すもので。。。もし間違っておりましたなら、本当に申し訳ないことです。どうぞお許し下さい。


以上、補足でした。。。

id:S0R5

なるほど、そういうことでしたか。

一応、例としてあげさせていただいたサイトにもある通り、OSI参照モデルの第1層から第7層以外の、第8層以上や第0層以下の諸説をおしえてくださいということで質問しましたが、そういう方面での拡張もあったのですね。全然想定してませんでした。

おもしろかったのでOKです。

2006/01/20 01:55:19

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