市販の缶チューハイですが原材料にはウオッカとなってる事が多いようですが何ででしょうか?

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回答(4件)

id:TOURCONTAKUTER No.1

TOURCONTAKUTER回答回数1139ベストアンサー獲得回数232006/02/02 22:07:28

ポイント18pt

 キリンビールが参入したとき自社で焼酎やニュートラルスピリッツ(原料用アルコール)がないため、ウォッカベースで参入したのがきっかけだと思います。

 ウォッカだとカクテルのイメージで高級感をリーズナブルにうちだせ、アルコール度数が元々高いため、原料コストも抑えられます。

id:yo-ji No.2

yo-ji回答回数28ベストアンサー獲得回数02006/02/02 22:20:13

ポイント18pt

おそらく果実の風味を殺さないようにしているからでしょう。

焼酎を使うと、どうしても昔ながらのチューハイの味にになってしまいます。

そこで癖の少ないウォッカを少量使うことで、果実の風味をより生かそうと考えたのだと思います。

アルコール度数の高いウォッカですから、缶チューハイに使う量は少なくて済みます。


この回答には自信がありますが、ソースがありませんので、ポイントは要りません。

id:kyokusen No.3

きょくせん回答回数824ベストアンサー獲得回数862006/02/02 22:34:30

ポイント17pt

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091119415549.html

ウオッカでも「チューハイ」、チューハイの「チュー」って何? | エキサイトニュース

メーカーそれぞれが自社の強みを生かしてウォッカを使ったり焼酎を使ったりしている、と言うのが正しい様です。


で、あとはシェアで目に付くか付かないと言うことではないかと(^^;

id:masanobuyo No.4

masanobuyo回答回数4617ベストアンサー獲得回数782006/02/03 21:47:32

ポイント17pt

サイトは架空です。


焼酎というと芋や麦などをまず思い浮かべますが、

ウオッカも蒸留酒で、焼酎の仲間です。

たぶんチューハイのようなものには、日本の焼酎よりも、

外国の蒸留酒の方が向いているからでしょう。


いかがでしょうか。

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