いわしで厳格なルールに基づいて議論ができるか試してみたいです。

議題から回答と質問によるツリーを伸ばしてまともな議論にできれば成功です。

ルール:
1.ひとつの発言は、ひとつのことに対する「回答」か「質問」に絞る。複数の事柄は複数の発言に分ける。
2.発言のタイトルは「回答:〜〜」「質問:〜〜」のようにし、〜〜には発言の要約を書く。
3.議題・質問に対し回答が、議題・質問・回答に対し質問ができるが、回答に回答はできない。
4.質問は必ず「○○は、〜〜か?」のような「主語が明確な疑問文」にしなければならない。
5.回答の本文には必ず「〜〜だから」のような「理由」を添える。
6.質問文の形をした主張(反語)をしてはいけない。質問はあくまで相手の意見を聞き入れるために行う。主張や発案があれば質問ではなく新規の「回答」とする。
7.自分の質問に自分で回答をして議論を展開して良い。

今回の議題は『いわしを使うと普通のツリー掲示板よりも、有意義な議論ができるか』です。議題の直下は「回答:〜〜だからできない」「回答:〜〜すればできる」といった発言から入ってみてください。結論づけや採決は行いません。

回答の条件
  • 1人50回まで
  • 300 ptで終了
  • 登録:2006/03/15 05:41:40
  • 終了:2006/03/22 05:45:15

回答(22件)

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回答:質問や反論をする動機づけがないので、ならない sugio2006/03/15 12:06:59

質問者に対して回答をしようという意思は働きますが、その回答が間違っていたり、自分とちょっと違うものであっても反論したいとは思いません(その意見の食い違う人にポイントがいくわけですし)。

自分がよほどこだわっているテーマか、質問者がどうしたらいいかアドバイスを求めていている場合などでなければ、特に議論を発展させたいと言う動機は得られないと思います。

よって、いわしは特に有意義な議論ができる場ではないと思います。

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