《東海道五十三次》に関して、以下のことを詳しく記載しているサイトをご存知の方

は教えてください。
─歌川(安藤)広重の《東海道五十三次》は司馬江漢の作品の模倣である
─同じ構図の作品が多数存在する
─ふたりの活動期間は重なっていない
─活動期間は司馬江漢の方が安藤広重よりも先である
─伊豆(?)の方の美術館に各宿場の二人が描いた絵が対比して展示してある

【注】
歌川(安藤)広重1797-1858
司馬江漢1747-1818

上記美術館をご存知の方は美術館名と所在地を教えてください。

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  • 登録:2006/03/18 02:35:59
  • 終了:2006/03/18 07:43:04

回答(2件)

id:KairuaAruika No.1

KairuaAruika回答回数6926ベストアンサー獲得回数972006/03/18 02:45:17

id:mkonomi

単に広重の絵が収容されている美術館を求めているのではなく、広重と司馬江漢の描いた絵が対比されているサイトと美術館を知りたかったのです。

googleの検索で「広重 司馬江漢」のキーワードで検索すると興味あるページが多数ヒットします。

例:司馬江漢作で広重の元絵と称する絵について

http://www.geocities.jp/web_ukiyoe/kokan.html

2006/03/18 07:42:00

質問者が未読の回答一覧

 回答者回答受取ベストアンサー回答時間
1 kobashu- 13 9 0 2006-03-18 03:10:55
  • id:mkonomi
    探していた美術館は伊豆高原美術館で今では閉鎖されているそうです。
  • id:mkonomi
    元絵とされる司馬江漢の画帳自体が後世の贋作だという説もあり奇奇怪怪ですね。

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