いまさらながら、なぜ人はWEBサイトを見るのでしょうか。

本質的な人間の欲求として「知りたい」と思うことから、「知りたい情報を即座に取り出せる便利さ」がWEBサイトの普及に繋がったと僕は思います。
コンテンツの時代と言われ、これからWEBサイトは「知るモノ」から「楽しむモノ」へと変わっていくのでしょうか?
ご意見をお聞かせください。

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  • 登録:2006/03/19 20:32:23
  • 終了:2006/03/26 20:35:02

回答(16件)

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ネットサーフィン sami6242006/03/19 22:42:04

1.楽しいという言葉の定義にもよりますが、一義的にはwebは情報収集手段として利用しているものであり、ある事象を調査した結果更に情報収集が必要なことが発生し、という具合に次々にサーバーを乗り移りながら、自分が確認したい事柄を調査していく、ネットサーフィンが主たる目的となるでしょう。

2.基本的に人は、嫌いであれば当該サイトを確認する必要がないのであり、検索結果が1つの場合を除き、多数の検索結果から自分に合った検索結果で情報収集をしようというのは、現行も既に行っているでしょう。よって楽しみながらというのは、楽しいサイトだけをという定義であれば、現行も既に該当しているでしょう。

③.webの発達で人は情報の混乱が発生しているものの、情報収集に掛かる時間は減少していることから、情報収集手段としてのwebの優位性は高いといえるでしょう。

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