リヒャルトシュトラウスなど、バッハ移行の作曲家の対位法の使い方を解説しているサイト、書籍を教えてください。

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  • 登録:2006/04/01 23:17:02
  • 終了:2006/04/08 23:20:02

回答(1件)

id:pasosavi No.1

pasosavi回答回数761ベストアンサー獲得回数282006/04/02 00:04:34

ポイント60pt

シェーンベルクによるモチーフの対位法的展開

http://www.greengrape.net/schoenberg_lieder/2_5_motif.html

19世紀の作曲家の心の中から「対位法」という言葉が消えたことはなかったかもしれないが、対位法の純粋な本質を理解し実践した作曲家はほとんどいなかった。シェーンベルクは《ペレアスとメリザンド》においてJ. S. バッハ以来忘れ去られていたこの純粋な対位法の概念を復活させ、この概念はそれ以後のシェーンベルクの基礎的な作曲理念となった。

しかし当然のことながら、

彼をしてバッハの対位法の延長的な手法を期待することは到底できません…


#バッハ以前の対位法もありであれば再回答しますが

 (フレスコバルディとか

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