次の質問の解答を御願いします。1名様に100PT差し上げます。

Charles Company acquired equipment on January 2,199x,at a cash cost of
$1,400,000
Transportation charges amounted to $15,000, and installation and costs total
$40,000.
The equipment was estimated to have useful life of nine years and a salvage
value of $24,000 at the end of its life.
It was further estimated that the equipment would be used in the production
of 660,000 units of product during its life. During 199x, 220,000 units of
product were produced.
Prepare journal entries to record depreciation for the year ended December
31,199x, if the company used:

(a) The straight- line method.
(b) The units-of-production method
(c) The double-declining-balance method.
(d) The some- of- the -years'-digits method

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2006/04/30 12:51:39
  • 終了:2006/05/04 15:07:15

回答(3件)

id:takio No.1

takio回答回数55ベストアンサー獲得回数12006/04/30 12:54:45

(c) The double-declining-balance method.

id:moonhappy

すいません、理由まで御願いします。

2006/04/30 13:56:58
id:fanatic_white No.2

fanatic_white回答回数159ベストアンサー獲得回数52006/04/30 18:33:54

ポイント50pt

 チャールズ会社は199X年1月2日に現金140万ドルで装備を獲得した。

 輸送費は1万5000ドルになり、取り付けと費用は4万ドル掛かった。

 その装置[設備]は9年使えると(推定)され、廃棄時の廃物回収料は2万4000ドルとされた。

 更に以下のことが概算された。それは、その装置の寿命の間にその装置は66万ユニットの生産物の生産に役立つだろうということである。199X年には22万ユニットの製品が生産された。

 199X年12月31日に終わる1年の減価償却を記録し仕訳帳に記入するのに際し、もしこの会社が使うとしたら、

(a) 定額法

(b) 生産高比例法

(c) 二倍定率法

(d) 級数法

 ・・・と、素人ですが取り敢えず訳してみました。外国の簿記はやったことがありませんが国内の簿記はちょっとだけ心得があります。

 で、素人ながら考えてみるに、66万ユニット生産可能な機械で既に22万ユニット拵えたと述べているから、(b)の生産高比例法が怪しい・・・正解かな?と思いました。どうでしょう?

id:moonhappy

ご回答ありがとうございます。なぜbになるか詳細な説明をしていただけると助かります。

2006/05/03 03:06:30
id:fanatic_white No.3

fanatic_white回答回数159ベストアンサー獲得回数52006/05/03 19:08:42

ポイント50pt

http://www.alc.co.jp/crr/skillup/cpa/quest/quest12.html

・二倍定率法の例。

 これを使って1年目を計算すると、

 定額法の償却率=1/耐用年数=1/9(年)=0.111...。二倍定率なので償却率は0.111...×2=0.222...。

 減価償却費=140万ドル×償却率=140万ドル×0.222...≒28万ドル

・定額法を使って1年目を計算

 減価償却費=140万ドル×0.111...≒14万ドル と、ちょっと怪しげながら計算してみました。上記例のURLのパターンを見ると「あと何台(とか何ユニット)生産出来る」ことに全く触れていません。だから「二倍定率法」は外したいです。

http://www.alc.co.jp/crr/skillup/cpa/quest/quest11.html

・定額法の例。

 これを見ると、耐用年数と買った時の価格、10年後にスカスカになった時に残った価値で計算しており、これは私が簿記検定を受けた時にやったことのあるパターンであり、御質問のパターンでは「既に作った生産物」、「生涯に作ることが見込まれる生産物数」が強調されているように思え、しかもその機械を買って生産可能な台数の既に1/3も生産しているのでいくら耐用年数が9年とは言え、この調子では後2年稼動すればお払い箱です。だから「生産高比例法」という言葉が怪しいと思うし、9年で割り算するのはいかがなものか、と思います。脱線しましたが、私がかつてやったことのないパターンだから「定額法」は違う、と外したいです。

http://www.alc.co.jp/crr/skillup/cpa/quest/quest13.html

・「級数法」の例。

 これとこれの解説を見ても、何か違う、と思います。

 これによってちょっと計算してみようかと思いましたが体力が切れて来ました。

 時間の余裕があれば、図書館に行って会計の本を借りて来て見ることが出来るのですが、今日は図書館は終わりです。上記3webには問題の「生産高比例法」の例はなかったです。絶対私の意見が正しいと言い切れませんが、以上述べたことが消去法による根拠となり、私が「生産高比例法」が怪しいと思った補足説明になると良いです。

id:moonhappy

正解はbのThe units-of-production method生産高比例法でした。ありがとうございました!!

2006/05/04 15:06:10

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