クラシックの、指揮者ではなく、コンサートマスターが書いた演奏論などの書籍はありますか?

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  • 登録:2006/05/06 13:21:11
  • 終了:2006/05/06 14:20:25

回答(1件)

id:taka27a No.1

taka27a回答回数3149ベストアンサー獲得回数642006/05/06 13:36:28

ポイント60pt

篠崎史紀

ルフトパウゼ ウィーンの風に吹かれて

ウィーンで音楽教育を受けた後、34歳の若さでN響コンサートマスターに就任した著者が、コンマスの仕事から指揮者論、作曲家、現在の音楽教育などについて率直に語った一冊。

http://www.ymh.co.jp/asahikawa/products/books/index.php?offset_n...

「演奏論」というのとはやや異なるかもしれませんが…

お役に立てば幸いです。

id:clinejp

ありがとうございます。

あるんですねえ。

2006/05/06 14:19:58
  • id:majinn8888
    どうもはじめまして。
    この回答で正解というわけではないとは思いますが、指揮者で元コンマスのシャルル・ミュンシュという人が「指揮者という仕事」という本(春秋社)から発売されております。
    全然回答にはなってはないと思いますが、ゲヴァントハウス時代コンマスでありパリ管やボストン響の音楽監督で、どちらの気持ちもよくわかる本だと思います。

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