サンプルの一部です。意味と流れについて教えてください。

function check_auth_error($option){
$auth = $option['auth'];
$file = "";
$error_mes = "";
if (isset($auth->status) && $auth->status == AUTH_EXPIRED) {
$_SESSION = array();
session_destroy();
$file = login_screen($option);
$error_mes = 'セッションは無効です。再度ログインしてください。'."¥n";
} else if (isset($auth->status) && $auth->status == AUTH_IDLED) {
$_SESSION = array();
session_destroy();
$file = login_screen($option);
$error_mes = 'タイムアウトしました。再度ログインしてください。'."¥n";
} else if (isset($auth->status) && $auth->status == AUTH_WRONG_LOGIN) {
$_SESSION = array();
session_destroy();
$file = login_screen($option);
$error_mes = 'ユーザ名かパスワードが間違っています。'."¥n";
}
return array($file, $error_mes);
}
function disp_login_state($option){
$auth = $option['auth'];
$systemflg= $option['systemflg'];
$login_state = "";
if($auth->getAuth()){
$login_message = ($systemflg)?
}
return $login_state;
}
function logout($auth){
$auth->logout();
session_destroy();
$auth->start();
}

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 登録:2006/05/19 09:46:32
  • 終了:2006/05/19 12:57:25

回答(1件)

id:Kumappus No.1

くまっぷす回答回数3784ベストアンサー獲得回数1852006/05/19 10:52:21

ポイント60pt

function check_auth_error($option)

認証エラーの確認をする関数。変数$authに認証のためのオブジェクトを持ってきて、

AUTH_EXPIRED(認証期間切れ、無効)かAUTH_IDLED(タイムアウトした)かAUTH_WRONG_LOGIN(ログインが無効)かを調べいずれかの場合にはその旨表示するためのメッセージと画面(テンプレート)のファイル名をセットして、セッション管理用の変数$_SESSIONをクリア($_SESSION=array())してセッションを終了(session_destroy())。

http://www.scollabo.com/banban/php/php_14.html

http://php.s3.to/man/function.session-destroy.html


function disp_login_state($option)

ログイン状態の表示。システムログインかそうでないかを判断して変数$login_stateにその結果を、$login_messageに文字列を返す。ただし質問者さんのコピペミス?で

$login_message = ($systemflg)?

の後ろが抜けているのではないかと…。


function logout($auth)

ログアウト処理。$authオブジェクトを使ってログアウト、session_destroy()でセッションを終了、$auth->start()で認証オブジェクトを次の認証に備えてスタート。

http://www.bnote.net/php/pear/ref_auth.html

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