ミニマックス法とαβ枝刈りという手法を使うと、どのように将棋の指してのアルゴリズムが出来上がるのでしょうか?

下記以外のURL付きでお願いいたします。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2006/03/30/ipsj/001.html

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  • 登録:2006/05/25 12:21:10
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回答(1件)

id:Kumappus No.1

くまっぷす回答回数3784ベストアンサー獲得回数1852006/05/25 13:27:09

ポイント60pt

http://www.ss.iij4u.or.jp/~kazzz/psc/shogi.html

実際に作ってみた例。

将棋などのゲームをコンピュータにやらせるときは実行可能な手を数手以上先まで全部リストアップして、それぞれについて評価します。そしてもっとも点数のよい手を打っていくというのが基本的なやりかたです。

ここの

1999/12/16(Thu) 第9回 思考ルーチンその2(性能とαβ法)

のところに書いてありますが、α、β枝刈りとはその評価をやるのに無駄な部分をすっとばして計算時間を短くするための手法です。

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