橋下弁護士が2004年までの3年間に2500万円申告漏れがあり1000万円の追徴課税に応じた事について、「領収書がもらえないし、誰に支払ったか明らかにできない調査費があり、追徴課税に応じた」と本人は弁解しています。


しかし、自分が経費と計上して、その分の課税を免れる為には、支払った相手を明らかにして、支払った相手が納税してこそ、日本の税制は成立します。闇に支払われたお金なら消費税も課税されないし、そういうお金なら最初から経費に計上する事自体が間違いでしょう。

そんな事も理解せず、反省もなく、あたかも「自分は悪い事をしていない」と反論している橋下弁護士をどう思いますか?
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060523i103.htm

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回答(100 / 100件)

Q01橋下弁護士にひとこと・・・(複数選択)

「納税は国民の義務」という事も理解していない人間は弁護士をやめるべき29
「闇にお金が流れる」「闇に流れたお金には課税されない」という問題を理解していない人間が弁護士をやる資格はなく、法律を遵守する立場にある人間が「誰に払ったか明らかにできない25
反省して自粛したら可愛げもあるけど、いさぎの悪い対応はみっともない29
武士なら切腹しろ!10
しょせん、弁護士なんて金儲けしか考えておらず、口八丁で素人を煙に巻いて生きている人種なので気にする事はない40
合計100

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  • id:yasu-t
    重加算税にはなっていないようなので、あからさまな不正ではないですね。本当に領収書がもらえなかっただけなのかもしれません。もっとも金額については・・・

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