「ドアノブ」の歴史や薀蓄について調べています。

誕生秘話や形の由来など、たくさんの情報がほしいです。

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  • 登録:2006/07/14 21:30:17
  • 終了:2006/07/19 20:04:30

回答(2件)

id:hiro7days No.1

hiro7days回答回数391ベストアンサー獲得回数322006/07/14 22:58:43

ポイント35pt

http://jyusetsu-navi.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/30/index.htm...


[No.102]

かつての室内ドアには必ず丸いドアノブが付いていたが、昭和50年代の後半からレバー式が主流になっている。これは誰にでも使いやすくしようという工夫である。丸いドアノブは、握力の弱い幼児や高齢者では回せないことがある。そこで登場したのが小さな力でも操作可能なレバー式。これはレバー式(形)の誕生秘話です。丸いドアノブは何故生まれたのかは分かりませんでした・・すいません。


http://www.mmm.ne.jp/koyama/tabi/20040530/20040530e.html


ラスベガスのホテルでは、ドアノブの形が各部屋違う。

・・・たいした薀蓄ではないですね・・・


http://giappone.exblog.jp/1680975/


ブログの方が意訳をしただけですので、薀蓄と呼べるかどうかわかりませんが、愛のドアノブ。


http://bkuchen2.exblog.jp/619061

http://bkuchen2.exblog.jp/821577


たくさんの形があるんですね。

魚のドアノブ!なんていうのも。

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