世の中には話のうまい人と下手な人がいますが、その違いはどこにあるのでしょうか。

たとえば、同じ話をしても面白く話せる人とそうでない人がいますが、これも1つの違いだと思います。
ただし、それ以前に話のネタ(時事ネタや地域ネタなど、TPOにあったもの)をたくさん持っていないことには、話になりません。
どんな話題になっても、うまくついていく人がいますが、そういう人はかなりのネタを持っています。
このような話のネタはどのようにして仕入れ、どのように覚えておくことが、ネタとして有効に使えるのでしょうか。
また、それを一気に拡充していきたい場合、どのような手法があるのでしょうか。

ご意見など、ご教授願えますと幸いです。

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  • 登録:2006/08/22 21:49:32
  • 終了:2006/08/29 21:50:19

回答(20件)

id:haruta-hizasi No.1

haruta-hizasi回答回数147ベストアンサー獲得回数32006/08/22 22:19:53

ポイント13pt

上手く話す事と、ネタの仕入れは週刊誌・新聞・雑誌などと、

芸能人が話していた事があります。

これは私も思う事なのですが、雑誌や新聞などはいかに読んでもらうか、“ネタの面白さ”をよく吟味されて選ばれているし、

記者の力量を全部出して面白く書いているのだからだと思います。


あと、上手く面白く話す方法は、その事柄をしっかり覚えている事が1番重要です。 つまり、記憶力が悪いと、思い出しながらなので、テンポも悪く、自分なりの面白い話し方に変換出来ないのです。

ふだんから活字に慣れ親しんでおくか、脳の能力トレーニングをすれば良いのでは?と思います。

http://plaza.rakuten.co.jp/haruka76/diary/200505200000/

id:aiaina No.2

aiaina回答回数8179ベストアンサー獲得回数1312006/08/22 23:09:49

ポイント13pt

(1)相手の話していることに即座に反応し、新たな話題を提供していきながら、話が進められる人。

(2)話を聞いている人の反応を見ながら、話題を提供できる人。例えば、相手がある話題の話をしているとき退屈してると思ったら次の話題の話ができる人。

(3)とにかくおもしろい話ができる人。

http://q.hatena.ne.jp/1156250969

id:gibbceps No.3

gibbceps回答回数34ベストアンサー獲得回数02006/08/22 23:15:06

ポイント13pt

話し上手より一生懸命さが相手の心に通じることもあると想います。また、時事的な事柄はいっぺんには無理があると想います。ようは、新聞記事の小さい欄を意識して閲覧する事です。大きい見出しはだれでも観るのです。細く長くのほうが無理が有りません。また、そのほうが、身心ともに健康です。健康はなにものにも代え難いものです。今は連日30度を超えて思考力も低下しているとおもいますのですこし今をやり過ごし涼しくなってまた考えを廻らすことも一考だと想います。

https://www.hatena.ne.jp/

id:Ark-is No.4

Ark-is回答回数39ベストアンサー獲得回数02006/08/23 00:08:30

ポイント13pt

話の上手い人・下手な人と言うと、その人と話をしていて楽しいかどうかも関わってくることでしょう。

上手い人であれば、謙虚で人の話をよく聞きながら、話し相手に+αの情報を提供してくれる人も含まれるでしょう。

反対に、上手いと思えない人と言うと、既に知っていることを(エラそうに)もったいぶって言う、相手を見下した言い方をする、何度も繰り返して言う、ろれつが回らず噛み噛みで喋るなどの傾向がある人ではないでしょうか。


どんな話題にもついて行く人と言うと、その人自身がその話題の分野に深い知識がなくても、上手に質問して、話し手に更に新たな点を話させることができる人という場合もあるかもしれません。

話し手の言葉に相槌を打ちながら、時々単語をオウム返ししてやるだけでも「コイツ付いて来ているな!」と思われる時もあります。


その際に話し手の話を幾らかでも記憶(またはメモ)しておいて、関連する情報などをちょっとでも調べて蓄えておき、別の場でその話を他の人にするならば、その場にいる人から見れば「この人は知識がある」と思われるのではないかと。


話題を一気に拡充しようと焦らずに、いろんな人とたくさん話しをする(例え今興味がない話題であってもガマンして相手の話を聞く)ことと、疑問点は知ったかぶりをせずにすぐに質問することで遅かれ早かれ知識が増えていくことは私も体感しています。


http://d.hatena.ne.jp/

id:aiguo No.5

aiguo回答回数242ベストアンサー獲得回数32006/08/23 00:20:17

ポイント13pt

新聞をよむことです。とりあえず、それなりの知的レベルの人とでは、共通の話題となります。あと、インターネットでいろんな人と話してみるのも練習になりますね。

http://q.hatena.ne.jp/1156250969

id:TomCat No.6

TomCat回答回数5402ベストアンサー獲得回数2152006/08/23 01:13:04

ポイント13pt

まず「話の種」の仕入れ方ですが、これは「交友関係を広げる」に限ります。

 

ネットや雑誌で情報を仕入れるだけでは、その情報が「会話の中で活かされている実例」に触れることは難しいですよね。そうすると、知ってはいても、面白く話せるということとは別問題になりがちなんです。

 

ですから、話題豊富な人になりたいと思ったら、どんどん交友関係を広げていくこと。そして多数の人から「生の話題」とその「会話の中での活用例」を仕入れていくこと。これが最も効果的でしょう。

 

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%CE%A5%EA%A5%C4%A5%C3%A5%B3...

なお、うまい会話のテクニックの一つは、ノリツッコミかなと思います。

 

話題が豊富で、いつも魅力的な会話を提供している人というのも、よく注意してみていると、実はとても「聞き上手」なんですよね。最初はうんうんと人の会話に相槌を打っている。ところが突然、絶妙のタイミングで会話を自分の方に持って行くんです。これはお笑いで言えば、まさにノリツッコミのタイミングです。

 

まず聞き上手であること。そして話題を広げていくための最適なネタを、絶妙のタイミングで出していけること。このテクニックが、一方通行でしゃべるのではない「双方向のコミュニケーション」を豊かにしていくんだろうなと。私はそう思います。

 

このへんのテクニックも、交友関係を広げていくことで同時に得られます。人とのコミュニケーションのテクニックは、人とのコミュニケーションの中から得る。何と言っても、これが王道です。

id:chapuchapu2525 No.7

chapuchapu2525回答回数1334ベストアンサー獲得回数92006/08/23 01:16:55

ポイント13pt

http://q.hatena.ne.jp/1156250969

やはり話のうまい人というのは「趣味」が多い人がホント多いですよ。私が今までであった話し上手な人のほとんどはそうでした。趣味の数だけ、それぞれの趣味を通じて人と出会い話をしていて、また、その話を多くすることにより知識もコミュニケーション能力も向上していくと思います。プラス、話す時の言葉の抑揚の付け方もうまい人は説得力もありますよね。話をうまく、そしてコミュニケーション上手になるには人脈と趣味を増やしていくこと、そして多くの「会話」をこなしていくことが近道と考えています。

id:Baku7770 No.8

Baku7770回答回数2830ベストアンサー獲得回数1812006/08/23 11:47:54

ポイント13pt

ダミー代わりです

 15年程前、会社の研修で受講しただけですので、URLにあげた産業能率短大かリクルートのセミナーかは忘れましたが、そこの講師の先生に全く同じ質問をしました。

 そこでまず話して頂いたエピソードが2点です。

・私が夜警のアルバイトをしていた時、窓越しに泥棒が侵入してくるのが見えた。その時、すぐ逃げようとも考えたが、警察に連絡する時間は充分にあると判断し、まず警察に電話し、犯人に見つからないようにかつ、相手の位置を確認できる場所を移動し続けた。ほどなくパトカーが到着し、泥棒が逮捕されたのだが、私はその後で本当にそれで良かったのか、泥棒に見つかって殺されていたらどうなったのか色々考えた。

・私は電車で移動する時に必ず吊り広告を見るようにしている。世の中で何が起こっているのか、世の中は何に注目しているのかよく解る。さらに解らないキーワードは目的地について必ず調べるようにしている。それでも解らなければ、本屋で立ち読みをするなり、とにかく解らないままにはしない。

 で、回答として、

・先程の泥棒を捕まえた時の話しも、色々考えている内に気が付いたのは、もしそのまま何か盗まれていたら多くの人がアドバイスをしてくれたりして教訓となるが、たまたまうまくいったお陰で何の教訓にもなっていないことに気が付いた。何気ないことの中に真の教訓が含まれていることがある。これは訓練が必要なのかもしれないが、うまくいった時こそ何故うまくできたのかを考えることこれが第一のコツ。

・吊り広告を見始めた頃は、雑誌の名前を忘れたり、解らないキーワードを見つけたということ自体を忘れて放置するという失敗を犯している。この程度の失敗はどうでもいいやと放置しても問題にはならない。むしろ、その言葉を調べるために目的地への到着が遅れた方が問題とされる。しかし、それを放置するともっと大きな失敗をするのではと私なりの工夫をした。その工夫は敢えて教えない。教えるのは簡単だが、自分なりの工夫を考えることがこのコースの目的であり、学んで欲しいことだからだ。

 話しのネタを仕入れたければ、新聞や雑誌を書き写せばより多くのネタが入るだろう。しかし共感は生まない。それよりも何気ないことに対して深く考える、徹底的に理解しようと努力する方が聞き手に感銘を受ける話し方の材料が手に入る。

id:ushijima1129 No.9

ushijima1129回答回数7ベストアンサー獲得回数02006/08/23 14:04:27

ポイント13pt

>世の中には話のうまい人と下手な人がいますが、その違いはどこにあるのでしょうか。

話のうまい人は大抵、語彙が豊富で

話の合間に適切な比喩表現を盛り込む事ができ、

具体的でわかりやすい話をできるというスキルを持っているように思います。

ただ、これは一方的な会話の場合であり、

対話形式の場合は上記のスキル以外の要素も必要になるかと思います。

対話形式の場合は、退屈しないで自分の話を聞いてもらえるように

相手の、自分の話に対する興味度合いと我慢してもらえる時間を計る能力が必要だと思います。

相手に興味のない話は、長い時間聞いてもらえないことが多いので

短い時間で面白いところやポイントを話せないだめかもしれないです。

私の結論としては、話のうまい人は物事を論理的に整理できていて、要点をうまく伝えられる人で

尚且つ相手の表情や態度から興味の度合いを推し量れる人なのではないかと思います。

反対に話の下手な人は語彙が貧困だったり、表現が稚拙だったりするせいで、

相手に伝わる感動や面白さが減ってしまうのではないかと思います。

それと、話が下手な人はいちいち説明が長かったり、

要点がまとまらない話をする傾向があるような気がします。

>このような話のネタはどのようにして仕入れ、どのように覚えておくことが、ネタとして有効に使えるのでしょうか。

また、それを一気に拡充していきたい場合、どのような手法があるのでしょうか。

話のネタは多岐に渡り過ぎるので、満遍なくカバーするのは難しいかと思います。

ですので、自分のいる環境に適した話題のニュースサイトなどを見るのが

一番話題を増やすのには適しているのではないかと思います。

それと、話を面白くする為には、自分の言葉の元(語彙とか表現)を増やすのが

重要な気がします。本を読んだりする事によって

語彙を増やすのも手かと思います(本に関する話題も増えて一石二鳥ですし)。

ちなみに自分は友達の間ではくだらなくてしょうもない話をしたいので、

くだらないニュースばかり見ています。

友達と会話をするネタを仕入れるサイト

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/

2ちゃんねるで取り上げられたニュースを紹介するサイト

http://www.akibablog.net/

オタク系のニュースを取り上げたサイト

http://www5e.biglobe.ne.jp/~rolling/

サブカル系のニュースやあほらしい記事を取り上げているサイト

id:nano327 No.10

nano327回答回数759ベストアンサー獲得回数352006/08/23 18:40:16

ポイント13pt

以前も同じような質問をされていた方がいらっしゃいました。

http://q.hatena.ne.jp/1151854168

こちらも参考になると思います。


この質問の6番目http://q.hatena.ne.jp/1151854168#a562751にも私は回答したのですが、人から話が上手と思ってもらうには、興味を持ってもらえるような話をしなければなりません。

興味を持ってもらえるための話で大切なのは

1.経験

2.ボキャブラリー

3.雰囲気

4.好奇心と感受性

が必要だと思います。

上記質問への回答の引用です。

1は、何事も経験に勝る事はないです。

いくら賢くても話す事が想像だけでは机上の空論となり、説得力がありません。

話のメリハリをつけるために、たまにはそれも必要ですが、いつもそれでは聞いているほうが辟易します。

余程上手い作り話でしたら別ですが、想像の話は話し手が一瞬でも行き詰まった顔をすると場がしらけるのです。

「経験」はどんなことでも良いです。

他人が未経験なことは「どういうことなのだろう」と興味を持ってもらえ、誰もが経験する事は「ああ、分かる分かる」と親近感を持ってもらえるのです。

後者はまさに綾小路きみまろさんの漫談そのものですね。


2は、言葉の表現力やセンスや豊富さが大切です。

話の聞き手は、話し手の言葉を頭の中で想像し、時には映像として作り上げることもあります。

いくらストーリー性の富んだ話題でも、これらが乏しければ相手には伝わりにくいのです。

例えば、「曇り空」というのと、「低くどんよりした曇り空」というのとでは、後者の方がより想像しやすくなります。

また、楽しい出来事を話す場合に、ただ「楽しい」ばかりを繰り返すよりも「胸が躍る」「どきどきする」といった別の言い回しをすることで、聞き手が飽きずに気持ちを同調してくれやすくなります。

逆のことも言えるのですが、質問者さんが男性で、例えばキャバクラなどに行って働く女の子からただ「面白い人」とだけ繰り返して言われるよりも、「話し方が上手」「面白いからもてるんじゃないの?」と言われるほうが、たとえ「かっこいい」といわれなくても気分が良くなるはずです。

接客業で人と接する事の多い職業の人は、言葉のセンスやレパートリーがとても豊富で、聞いている方が具体的に想像しやすい言葉を上手く使い分けているというわけです。


3は、その場の雰囲気が読めるか、自分の雰囲気を作れるか、です。

いくら楽しい話題でも、場の雰囲気に合わなければ拒絶されます。

また、表情豊かに話さなければ、話題との相互性に矛盾が生じるのです。

「受けるかな・・・」と内心思いながらだと、顔に出てしまって、相手にあざとく見えたり、わざとらしく思われてしまうこともあります。


4は、どんなことにも興味を持ち、それを感じ取れるか、です。

いくら素晴らしい体験を出来たとしても、好奇心がなければ探求せず、上っ面の体験で終わってしまいます。また、何事においても小さな感動をしなければ、あとで人に話す時に記憶が薄れたり、全然伝えられないのです。


1~3に繋がることですが、感じる心がなければ、人にそれを伝えることは難しいです。

(ただ報告するという意味合いの伝えるは除外)


話のネタは、私からすると、どこにでもあると思いますよ。

今までの人生経験はすべてネタになります。

些細なことでも、自分なりに感じるものがあれば、ネタになるはずです。

その感じた心が大きければ、自分の中で覚えて蓄積していけます。

ですが、上にも書いたとおり、感じる心がなければどんなに素晴らしいネタも、無意味なものになってしまいます。


拡充するには、その事柄を自分なりに色々な側面から解釈しようとする努力が必要です。

与えられた情報に気持ちを流されたり、とっさの思いついた感情だけを持ち続けると、考え方が一つの方向だけになり、話題の遊びななくなります。

id:takahiro_kihara No.11

狂人日記回答回数833ベストアンサー獲得回数112006/08/23 19:06:36

ポイント12pt

頭の回転と、記憶力か?

一般的には、人間の脳は使えば使うほど良くなるものだから、効果的に頭を使うことが大事。

だからといって、頭突きはもってのほか>ジダン 頭突きすると、おそらく確実に脳細胞は一つ死ぬから、脳細胞が減る分阿呆になる。一個くらい死んだところで、どうってこと無いんだけど。

また、人間、痛かった記憶というのは忘れづらいので、悪いことをした子どもを(軽く)ビンタすることは、逆に子ども自身のためになります。

http://www.f3.dion.ne.jp/~koropo/ に、少し出てる。

id:hab55690 No.12

hab55690回答回数9ベストアンサー獲得回数12006/08/23 20:29:53

ポイント12pt

http://www.hatena.ne.jp/

URlはダミーです。

ご質問の答えになってないかと思いますのでポイントはいりません。


よく言われることですが、話上手なヒトは多くの場合、聞き上手でもあります。

事前に多くのネタがあり引き出しが多いことも結構ですが、特にネタがなくても上手に話せるヒトがいます。


おそらくそのようなヒトは発想力に優れているのではないでしょうか。

予備知識がなくとも、聞いたばかりの話からおもしろい発想をして話題をふくらませる。そういうヒトは魅力的だと思います。


事前にたくさんのネタがあって話をはじめたとしても、それにたいする相手のリアクションにどう反応するか、そのネタからどのように話題をふくらませるかということも大事だと思います。


どんな話題になってもうまくついていく人がいるとおっしゃりますが、そのような方だれもが予備知識があるわけではないと思いますよ^^

id:fune3 No.13

fune3回答回数170ベストアンサー獲得回数72006/08/23 23:09:12

ポイント12pt

テレビの情報だけでなく

本屋や図書館にある色んな本や

新聞のコラムなどを良く読んでいる人は

どんなジャンルでも詳しい人が多いと思います。

マイナーな本はみんながあまり知らないことが

書いてあるので結構使えます。

ただ、色んな知識があっても

ずっと記憶できるかどうかや

関係のある話題の時に上手く持ち出せるかどうかについては

何とも言えませんが・・・

http://dami-

id:fune3 No.14

fune3回答回数170ベストアンサー獲得回数72006/08/23 23:13:36

ポイント12pt

テレビの情報だけでなく

本屋や図書館にある色んな本や

新聞のコラムなどを良く読んでいる人は

どんなジャンルでも詳しい人が多いと思います。

マイナーな本はみんながあまり知らないことが

書いてあるので結構使えます。

ただ、色んな知識があっても

ずっと記憶できるかどうかや

関係のある話題の時に上手く持ち出せるかどうかについては

何とも言えませんが・・・

http://dami-

id:chienotomo No.15

chienotomo回答回数71ベストアンサー獲得回数02006/08/24 00:34:52

ポイント12pt

相手の気持ちになることと、話があちこち飛ばず論旨一環していること、ではないでしょうか。

http://plaza.rakuten.co.jp/chienotomo/

id:wellmin No.16

wellmin回答回数93ベストアンサー獲得回数02006/08/24 02:11:57

ポイント12pt

通勤などのときにラジオを聴いてはいかがでしょうか?

思っている以上に情報多いですよ。

しかも何かをしながら聴けるのがラジオのいいところですよね。

また、パーソナリティーがネタをリスナーに語ってくれますので、

話し方も勉強できると思います。

同じ順番でネタを話せばいいかもしれませんね。

http://www.tfm.co.jp/index.html

id:cya-kun No.17

cya-kun回答回数11ベストアンサー獲得回数02006/08/24 13:38:13

ポイント12pt

話のネタを増やすのは、恐れずに様々な人と話すことだとおもいます。

その際、知ったかぶりなどせず、素直にわからないことはわからないと言い、それについて尋ねてみると殆どの人が快く教えてくれます。

自分を大きくみせようとしないで、知らないことについてどんどん尋ねてみるのが一番の近道だと思います。

また、様々な人と話すことによって、自然と自分が聞いていて不快に思うような話し方はしなくなっていくので、一石二鳥だとおもいますよ。

ダミー http://q.hatena.ne.jp/1156250969

id:shockwaver No.18

shockwaver回答回数99ベストアンサー獲得回数12006/08/24 14:20:26

ポイント12pt

話のうまい人と下手について

これはズバリ話し方にあります。

例えば、流暢さ・話す速度の変化・意味の強調と抑揚・休止・気持ちを込めて話す・暖かさやさわやかな表情・例えを用いるなどです。加えて、とにかく話せばいいというのではなく、その場の空気を壊さないようにすることも大切です。興味深い内容でも、自分が話すことによって第三者が不快な思いをするのではアウトです。

話のネタの仕入れ・記憶・活用拡充方法

新聞を角から角まで読むのもいいですが、時間がかかります。ヤフー、エキサイト、インフォシークなどのポータルサイトのニュース欄をチェックできます。その際、興味があるものは欠かさず読み、そうでないものも、ジャンル毎に最低1つは読むようにできます。ここまでが仕入れです。

次に記憶方法ですが、言葉にして話すことが一番記憶に残ります。職場や学校でネタを用いたいのであれば、その前に家族や親しい人に「このニュース知ってた?」と伝えます。話し伝えることで頭にインプットされていきます。家族はそばにいないのであれば、自分のプログなどで「今日の気になったニュース」と題目打ってとにかく毎日1つは書くようにします。トラックバックでコメントを書いてもいいです。このようにして、本番前の練習のように語って語って語りまくり記憶します。

最後に活用拡充方法です。ただ単に「こんなニュースあったね」と語るだけでは、「それ知ってる」「そうなんだ」で終わってしまい発展しません。それは事実をそのまま伝えているに過ぎないからです。食卓に豆腐をそのまま出されても味気がないのと一緒です。薬味となるものや多少の調理がされ初めて、食欲をそそりおいしく食べてもらえます。これは実例を挙げて説明しましょう。

今日の芸能ニュースにこんなものがありました。

“トム・苦ルーズ”奇行で映画会社クビ!金銭問題も…?

() | エキサイトニュース

要約すると、トム・クルーズの度重なる奇行が原因でパラマウント・ピクチャーズとの14年間続いた契約を解消するという内容です。この題材をネタとするには、その奇行の原因を見つけます。そうです、彼の所属している信仰宗教が影響を与えていることが分かります。その団体名は「サイエントロジー」とあります。では早速ウィキペディアで調べてみます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B...

上記を全部覚える必要はないでしょう。興味深いと思った点を記憶します。例えば、多くの訴訟が起きていること、そのほとんど裁判で敗訴しており、中には「組織的詐欺」や世界各国で不審死亡事件が相次いでいることなどです。ここであなたの感想を交えます。どう感じましたか?サイエントロジーは多くの批判を受けているカルト宗教でこわい、という印象でしょうか?その印象と共にこのプラスネタを覚えておくことができます。

こんな感じで、調べた情報に加えてさらに一歩踏み込んだ補足的な情報が加わるだけで、聞いた人が興味深く感じ、それが重なると尊敬の目が向けられるかもしれません。がんばって下さいね!

id:levelzero No.19

levelzero回答回数19ベストアンサー獲得回数02006/08/24 14:21:02

ポイント12pt

広く深い知識が必要です

相手の話を考えながら良く聞きます

ネタは日々の情報収集の蓄積です

真剣な話の中にジョークを交えてください

笑いは人間関係の潤滑剤です

こちらから意見する場合は、的確に短く意見してください

軽く微笑んで目線は極力外さない

こんなものですかね・・・

http://n-zero.blogspot.com/

id:Niroyona No.20

Niroyona回答回数1ベストアンサー獲得回数02006/08/24 15:03:56

ポイント12pt

質問内容は「どうすれば面白い話しができるか?」ではなく、

「(話しの)ネタの仕入れ方法」

「仕入れたネタの覚えておき方」

「ネタを一気に増やす方法」

の3つを尋ねられていると思います。

1.「(話しの)ネタの仕入れ方法」

書籍、テレビ、雑誌、ネットからのものが主流になると思います。やはり話しができる人の読書量はかなりのものがあります。

ただ、読書をしている中で事実を述べている部分、レトリックとして事実を述べている部分がいわゆる"話しのネタ”として使えるところなのだろうと思います。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/4480063056/ref=dp_toc...

(文章や話しの中でのデータの使い方・必要性を説いています)

学生時代に日本国憲法にある「内閣総理大臣は文民でなければならない」との条文について、「日本には軍人はいないのだから意味がないのではないか?」の私の質問に先生が「確かにそういう意見もあるが、以前源田実を大臣にするかどうかで問題になったことがある」と答えられたとき、「あ、源田さんは最後は海軍少将でしたね」と私が答え、なんとなく大人の会話に加わった気がした覚えがあります。

2.「仕入れたネタの覚えておき方」

これには答えようがないのが正直なところですが、たぶん「興味をもっているか否か」ではないかと思います。

先の例の源田実さんにしても、私が中学生のころから戦争物と政治が好きで、真珠湾攻撃のときの参謀が源田実ということ、戦後政治の小説などを読んで源田実が衆議院議員であることを知っていて(覚えていて)、そういう会話ができたのだろうと思います。

3.「ネタを一気に増やす方法」

通信回線を太くするように一気にネタが増える方法はないですが、最近の方法としては「ブログ」が有効です。

その際にも伝えようとしている内容を支えている「事実」にネタがあると思います。

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