日本映画についてお伺いします。

「切腹」「7人の侍」等に匹敵する日本映画の古典(?)で「これは絶対に押さえておけ!」というお勧めを教えてください。お勧めする理由なども書いて頂けるとありがたいです。

日本映画に関しては、お恥ずかしながら全く無知です。どうぞよろしくお願い致します。

参考までに、他に見て気に入ったのは:
三船敏郎の「宮本武蔵」、勝新太郎の「座頭一」、新しくなっちゃいますけど「たそがれ清兵衛」などです。

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  • 登録:2006/08/31 11:27:18
  • 終了:2006/08/31 21:32:36

回答(10件)

id:batti55 No.1

batti55回答回数904ベストアンサー獲得回数272006/08/31 11:42:20

ポイント5pt

http://www.asahi-net.or.jp/~YT2H-INUE/essey/eiga-k.html

小津の東京物語。郷愁をそそられます。

id:shimarakkyo

ああ、小津を忘れていました。

小津作品の中では、これが一番お好きなのですか?

2006/08/31 12:09:28
id:wolf49 No.2

wolf49回答回数121ベストアンサー獲得回数22006/08/31 11:49:33

ポイント5pt

太陽を盗んだ男

必見です。

http://www.asahi-net.or.jp/~sn8t-ymnu/taiyosun/

id:shimarakkyo

出来れば、なぜ必見か、なども書いて頂きたかったのです。

でも面白そうです。ご紹介有り難うございます。

2006/08/31 12:08:15
id:Baku7770 No.3

Baku7770回答回数2832ベストアンサー獲得回数1812006/08/31 11:53:24

ポイント8pt

ゴジラ [DVD]

 ジャンルは違いますが、私は日本の映画史上に残る作品と考えます。モノクロですが、カラーの作品にも負けない作品です。最近の作品(ゴジラvsデストロイヤー)のモチーフにもなっていますので。

八甲田山 完全版 [DVD]

二百三高地 [DVD]

 これもジャンルは違いますが、単なる戦争映画ではなく、現在のビジネスの教訓に繋がる内容です。

id:shimarakkyo

う、申し訳ありません。出来れば、ジャンルに沿ったものをお願い致します。

円谷系は大好きですが、今回は避けて頂ければ幸いです。

2006/08/31 12:04:38
id:Kumappus No.4

くまっぷす回答回数3784ベストアンサー獲得回数1852006/08/31 12:00:42

ポイント18pt

椿三十郎 [DVD]

椿三十郎 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東宝ビデオ
  • 発売日: 2002-12-21
  • メディア: DVD

黒澤・三船つながりで「椿三十郎」。

完全に「痛快娯楽作品」に徹した作りで、深みとかそういうのはあんまりないんですがテンポよく最後まで見れちゃいます。なので他の黒澤作品に比べて評価が低めに出ちゃうんですけどね。

しかし、ある意味その後の娯楽作品全てのプロトタイプになっているのではと思います。

特に有名なあの決闘シーン。これなんか今となってはアニメの基本技のひとつなんじゃないだろうか。

id:shimarakkyo

おお、ありがとうございます。

明日にでも近所のビデオやでチェックしてみます。

2006/08/31 12:06:59
id:maxthedog No.5

maxthedog回答回数474ベストアンサー獲得回数522006/08/31 12:27:25

ポイント25pt

この質問への回答は難しいです。日本はかつて映画大国だったので古典にあたる名作が沢山あります。それらには現在も活躍する世界中の映画制作者に影響を与えている物も多く、日本映画の古典を知っていると彼らの作品に影響を見いだすことが出来て面白いです。3の回答で円谷系は避けてとのことでしたが、怪獣映画やアニメはまさに日本が世界中に影響を与えた物であり、それらにも古典に値する物があるとおもいます。日本映画は侍物ばかりではないのですが、以下のセレクションでも大丈夫でしょうか。

というわけで、やや自分の好みを加味しながら選んでみます。以下、制作年順です。

「東京物語」小津安二郎監督

東京物語 [DVD]

東京物語 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 松竹
  • 発売日: 2005-08-27
  • メディア: DVD

「浮雲」成瀬巳喜男監督

浮雲 [DVD]

浮雲 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東宝ビデオ
  • 発売日: 2005-07-22
  • メディア: DVD

「西鶴一代女」溝口健二監督

西鶴一代女 [DVD]

西鶴一代女 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • 発売日: 2006-09-22
  • メディア: DVD

ここからは私の趣味が強くなります。こんな映画を作っていたんだ!という驚きを味わってもらいたいです。

「殺しの烙印」鈴木清順監督

殺しの烙印 [DVD]

殺しの烙印 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 日活
  • 発売日: 2001-10-26
  • メディア: DVD

「絞首刑」大島渚監督

絞死刑 [DVD]

絞死刑 [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2000-09-20
  • メディア: DVD

1回しか回答出来ないので後で「あれも加えれば良かった」と後悔しそうですが、直感的に思い浮かんだ物をお奨めしてみます。

id:shimarakkyo

すごい。非常に参考になります。ご紹介頂いた映画は必ず観ます。本当に有り難うございます。

もし後で何か思いついたときの為に、回答を一人2回に設定変更させて頂きました。もしまた何か、思いつきましたら教えてください。よろしくお願い致します。

蛇足になりますが、怪獣映画とアニメは海外でも有名で、海外でも結構情報が伝わってくるので、今回は対象から外させて頂いた次第です。

2006/08/31 13:14:37
id:adlib No.6

adlib回答回数1985ベストアンサー獲得回数1232006/08/31 13:17:05

ポイント23pt

 

 わたしの邦画ベストテン(クロサワ・ベスト4+6)

 

0.黒沢 明・監督《どですかでん 19701031 東宝》

 山本 周五郎・原作、極限の演出と演技による日本映画の集大成。

 

1.黒沢 明・監督《隠し砦の三悪人 19581228 東宝》

 スター・ウォーズの原典(脚本)となった、娯楽時代劇の頂点。

 

2.黒沢 明・監督《七人の侍 19540426 東宝》

 スピルバーグを、いまも勇気づける「クロサワ・イズ・ベスト!」

 

3.黒沢 明・監督《羅生門 19500826 大映京都》

 ジャップが作った芸術映画「フー・イズ・クロサワ & ミフネ!?」

 

4.溝口 健二・監督《雨月物語 19530326 大映京都》

 世界を唸らせた叙情と品格「フジヤマ・ゲイシャだけではなかった」

 

5.小津 安二郎・監督《東京物語 19531103 松竹大船》

 繊細な心情、端正な仕草、質実な日々、これぞ日本人の物語。

 

6.勅使河原 宏・監督《砂の女 19640215 勅使河原プロ》

 ノーベル賞を貰いそこねた安部 公房・原作、珠玉の前衛哲学。

 

7.松本 清張・原作《鬼畜 19781007 松竹》

 卑しい庶民の卑しい快楽、堕落に向う日常性、黒い底辺の虚実。

 

8.稲垣 浩・監督《風林火山 19690201 三船プロ》

 雄大な構想の戦国絵巻、予算不足が惜しまれる斜陽映画の大作。

 

9.大島 渚・監督《青春残酷物語 19600603 松竹大船》

 この一作だけなら、永遠の青年監督として、もっと尊敬されただろう。

 

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20030214

 与太郎ベストテン ~ 私的視聴率(続) ~

 

id:shimarakkyo

なるほどなるほど。砂の女が映画化されていたのは知りませんでした。ありがとうございます。

2006/08/31 20:52:52
id:fumie15 No.7

fumie15回答回数377ベストアンサー獲得回数72006/08/31 13:26:59

ポイント8pt

溝口健二の「雨月物語」

大学の授業で見ました。

私も日本映画の古典はあまり見ないのですが、これを見たとき興奮しました。

おすすめです。

http://d.hatena.ne.jp/asin/B00005GEAW

id:shimarakkyo

回答有り難うございます。

上の方も「雨月物語」を挙げていますね。

この映画、むかーし、観た様な記憶が漠然とながらありますが、全く憶えていません。観てみようと思います。

2006/08/31 20:55:20
id:allicsirp No.8

allicsirp回答回数4ベストアンサー獲得回数02006/08/31 14:26:28

ポイント23pt

挙げられていた映画から推察いたしますと、爽快な時代劇がお好みではないでしょうか。そこで、マキノ正博の以下の二作をご紹介。

『鴛鴦(おしどり)歌合戦』1939年

http://www.amazon.co.jp/%9d1b%9d26%6b4c%5408%6226/dp/B000BR2...

黒澤映画でおなじみの志村喬がヒロインの父親役で出演しています。なんと、この映画、和製ミュージカル(作曲は服部良一)なので、志村喬もソロを取って楽しく歌っています。いわゆる長屋もの、可憐で痛快で楽しくってしょうがないミュージカルで、邦画ファンには有名な一本。本当におすすめです。主演は片岡知恵蔵。他にディック・ミネが「ぼーくは、愉快な殿様~。」と歌っています。白黒映画ですが、番傘の柄が実にモダンで、画面全体が踊っているようです。幸せになれる映画ですよ。

『江戸の悪太郎』1939年

こちらも同時期のマキノ作品。鞍馬天狗で有名な嵐勘十郎主演の長屋ものです。戦後のアラカンはやや鈍重で野暮ったいイメージがありますが、この時期の彼はとてもかっこいい。一番美しかった時期なのでしょう。殺陣もすばらしく、着物のすそ捌きなど、うなるシーンが続出です。

これはキネマ倶楽部という通販のビデオ会社からリリースされています。

http://www.sadanari.com/eiga_video.html

残念ながら、販売活動をすでに終えているので、レンタルビデオ店で探されることをお勧めします。関西では、大阪環状線天満駅前にある「ビデオアルファ」の品揃えはすごいです。日本映画の名作はほとんどそろえてあるはず。もし店頭に置いてなくても、倉庫には保管してあることが多いので、店員の方に必ず聞いてみてください。

id:shimarakkyo

和製ミュージカル!おもしろそう!

お勧め下さった2本は絶対に観ます!「ぼーくは、愉快な殿様~」が聞きたい!

ありがとうございます。

2006/08/31 21:04:03
id:pons No.9

pons回答回数366ベストアンサー獲得回数82006/08/31 14:31:54

ポイント23pt

隠し砦の三悪人

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%A0%E3%81%97%E7%A0%A6%E3%...

ストーリーのテンポもよく、楽しくみることができるクロサワ映画です。

上でadlib さんも触れていらっしゃいますが、

『スターウォーズ』(1977=のちの「エピソードIV新たなる希望」)のアイディアはこの映画を元に考えられたと監督のジョージ・ルーカス自らが話しているそうです。

蜘蛛の巣城

http://www2.odn.ne.jp/miusworks/movies/2002movies/kumonosu.h...

 こちらは、一転して重苦しい雰囲気につつまれた映画ですが、幻想的な映像が魅力的な映画です。

 この映画の弓矢のシーンが絶賛されたとのことです。

実際、矢の名手を呼び撮影されたとのこと。

 矢が刺さるシーンがありますが、この刺さったシーンをどのように撮影したかということが海外でも話題になったと聞いたことがあります。

その矢のシーンの話にはヒットしませんでしたが、

クロサワ映画の裏話にヒットしました。

http://www.tv-asahi.co.jp/ss/181/special/top.html

id:shimarakkyo

この2作も全く知りませんでした。でもとっても面白そうです。必ず観ますね。

スターウォーズが日本映画を参考にした、という話は聞いた事がありましたが、黒沢映画だったんですね!

いい映画をお薦め下さいましてありがとうございます。

2006/08/31 21:10:43
id:koganeihana No.10

koganeihana回答回数48ベストアンサー獲得回数12006/08/31 15:39:04

ポイント15pt

幕末太陽傳

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00006YXRV/250-0884202-64...

フランキー堺の軽妙さ。石原裕次郎の存在感。一度は見るべき傑作です。

私は貝になりたい

これもフランキー堺が主演の作品で、あるBC級戦犯にまつわる悲劇です。残念ながらビデオや DVD にはなっていないようです。わたしはケーブルテレビで見ました。

これまでに他のかたが挙げていないものを選びましたが、回答の時点で3人のかたが未読になっていますのでもし重複したらごめんなさい。

id:shimarakkyo

ありがとうございます。両方とも、タイトルだけは聞いた事があって何となく気になっていた映画です。「私は貝になりたい」はDVDになっていないんですね、残念。機会を捉えてみてみたいと思います。

2006/08/31 21:15:43
  • id:allicsirp
    時代劇以外で、50年代のいわゆる三大巨匠のお勧め作品もご紹介します。

    小津については、『東京物語』をみなさん挙げられていますが、
    『晩春』
    の方が、この作家の最高傑作と言えるのではないでしょうか。原節子がとても美しく、かつ恐ろしい。笠智衆の演技もすばらしい。淡々とした演出であるのに、その奥に深い陰影がある。逆に、あえて深い陰影をあからさまには描かない、この作家の映画的な姿勢がよく表れた作品だと思います。

    『お早う』
    同じく小津作品ですが、いわゆる180度ルールを取らない小津のスタイルによって、空間感覚がひどく撹乱されます。お話は、いたってほのぼのとしたホームコメディなのですが。不思議なカラー作品です。

    『西鶴一代女』
    メロドラマの巨匠としての溝口健二の特徴が最も表れている一作。陰影の作りにくい田中絹代の顔を、とても美しく撮っています。大河ドラマとしての物語と、長まわしの技法が一体となり、素晴らしいリズムを作っています。

    『流れる』
    成瀬巳喜男では、私はこれが一番だと思います。実は、三大巨匠の中で、一番ハリウッド的な資質を持っているのが彼だと思うのですが、この作品はその一面がよくわかるのではないでしょうか。この作品も、浴衣の柄がすばらしく、白黒映画の傑作だと思います。山田五十鈴が美しすぎる。


  • id:shimarakkyo
    allicsirpさん、コメントでこれほど詳しく回答してくださり本当に有り難うございます。しかも素晴らしく端的なレビュー!成瀬巳喜男という監督に俄然興味がわいてきました。
  • id:maxthedog
    やっぱり超定番を選ぶとなると、皆さんそれなりに収斂する物ですね。

    小津作品に関しては「東京物語」と「晩春」で迷うところです。私も個人的にはallicrsirpさんと同様に「晩春」を選びますが、"この一本"となるとやはり「東京物語」かなと。同様にして成瀬作品だと「流れる」も捨てがたいんですが「浮き雲」を、溝口作品だと「雨月物語」出はなく「西鶴一代女」選びました。

    私の回答の後半では自分の趣味が強い選択と断ったので、一般の評価の上では大島作品の"この一本"となると「青春残酷物語」なんですけど、自分のバイアスをかけて「絞首刑」にしたり、日本映画の超定番には「殺しの烙印」入りづらいと思うのですけど入れたりしました。

    リストには個人的に「東京流れ者」や高倉健の一連の任侠物や、駅前シリーズやクレイジーキャッツもの、勅使河原宏やはたまた李香蘭ものまでも入れたかったですけど、やっぱり定番と言うには幅が広すぎると思いましたので、それらを見てもらいたい気持ちを含めて、「殺しの烙印」を選んでみました。あと、皆さんあまり黒沢作品には積極的に触れていませんが、好む好まざる以前に当然見ておけという感じだと思うので、そうなっているんだと思います。

    shimarakkyoさんが気に入った作品群が見付かるといいですね。
  • id:allicsirp
    shimarakkyoさん、ポイントの付与、本当にありがとうございました。実は質問の回答が初めてで、しかも自分の好きな映画の話題。一回では書ききれなくてコメント欄にまでおじゃましてしまいました。

    小津といえば『東京物語』、というのは昔から言われていることなんですが、小津作品を重ねて観ていくうちに、ちょっとした違和感を覚えてしまうんですね。とてもいい映画なのは疑いないんです。最後の笠智衆の背中なんか、涙なくしては観られないし、原節子も清らかこの上ありません。でも、いささか「社会的」メッセージが全面にですぎちゃいないか、と。語っている物語以上に突出する画面が小津の真骨頂で、その意味で『晩春』や『麦秋』の名前が挙がっていなかったので、紹介させていただきました。

    私も、maxthedogさんの挙げられた作品、とても好きですよ。『殺しの烙印』は痺れますよね。あのセットと衣装のスタイリッシュさ、切り込まれたセリフによってつくられるビート、一度観たら忘れられません。

    松竹ヌーベルヴァーグ以降のものでも、素晴らしいものはたくさんありますね。ついでに、少しおじゃまを。

    川島雄三『しとやかな獣』
    『幕末太陽傳』もすごいです。このフランキー堺は奇跡的にポストモダンで、ひとときも飽きることなく、映画が終わるのが惜しくてたまらなくなります。でも、こちらででも驚いて欲しいなぁ。
    『殺しの烙印』と同じ意味で、こんなにスタイリッシュでポップな映画が日本にあったのかと、目を疑います。鼓の音をバックに踊り狂う若い男女、ミヤコ蝶々・山岡久乃・伊藤雄之助の早機関銃のようななセリフの応酬、のけぞります。

    吉田喜重『秋津温泉』
    岡田茉莉子が美しい。『浮雲』と主題は似ていて、どうしようもない男に報われない思いを捧げ続ける女性のお話です。成瀬が男女の結びつきの割り切れなさ、執着、倦怠感という、爽快さとは全く逆のものを描くことに挑戦していて、もちろん傑作ですが、こちらは「哀切」さを描いて右に出るものがないくらいの映画です。「取り返しのつかなさ」に身が切られるようで、ヒッチコックの「めまい」にも通じる語りです。

    加藤泰『真田風雲録』
    こちらも切なさの巨匠、加藤泰です。真田十勇士のお話ですが、当時の学生運動や特撮の技術などを反映して、SFっぽい味付けがしてあります。でも、なんといっても中村錦之助と加藤泰とが組むと、こんなにも哀切な画面ができあがるのかと驚きます。それは『瞼の母』もしかり。あんなに紋切り型の物語として消費されつくしているにも関らず、泣けるのです。演出の力が思い知らされる作品群です。

    shimarakkyoさん、どうぞ堪能してください!
  • id:shimarakkyo
    うわ〜、またこんなに詳しく!maxthedogさん、allicsirpさん、改めて有り難うございます!非常に的確なレビューを書いてくだすったので、これから映画を選ぶ際に、本当に参考になります。

    頂いた回答は一覧表にしてプリントアウトしました。明日、ビデオ屋さんにそれを持って行って色々悩んできます。今週末は友達と日本映画うぃーけんの予定です!

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