人を殺してもよい理由と、人を殺してはならない理由 もしそれぞれあると思えば各理由を40字以内くらいで書いて、説明のための補足があればその都度記載してください。(宗教的、道徳的、法律的、生物学的、倫理…)あらゆる学問の知識を利用してもけっこうです。その知識が他人への説得になると思ったら、ガンガン使ってください。要するに、自分以外の他人を説得させられるのであればどの知識を使ってもいいということです。

※注 他人を批判するときは、主張そのものや「その人」を攻撃するのではなくて、「その主張」の理由、前提などを攻撃してください。議論の基本です。
 

回答の条件
  • 1人20回まで
  • 300 ptで終了
  • 登録:2006/08/31 19:29:09
  • 終了:2006/09/07 19:30:34

回答(88件)

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どちらも正しい。善悪など無い。 ネオ筑摩屋松坊堂2006/09/03 09:07:49ポイント1pt
  • 殺しても良い理由:その人を殺さないと自分が殺される場合。
  • 殺してはならない理由:皆が↑の論理に基づいて行動すると自分も誤爆で殺されてしまうかもしれない。あるいは殺した相手の関係者に恨まれ、殺されるかもしれない。
  • ぢゃあこんな場合は殺しても良い:↑の不具合を考えても、誰かを殺してまで守りたい人がいるとき。或いは恨みを自分が背負い込む覚悟があるとき。
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