最近、転職活動をはじめて人材広告会社の企画営業という職種に興味をもち、面接を受けに行き一回で内定を頂きました。一回で内定を頂いたことに疑問を持ち質問したところ、平均年齢が若い、離職率が高く勤続年数がほぼ三年以下だということがわかったのですが何か原因があるのでしょうか。ほかにも何かあるのではと疑問に思っています。業界に詳しい方等様々な意見をお待ちしております。よろしくお願いします。

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  • 登録:2006/09/17 18:13:04
  • 終了:2006/09/24 18:15:03

回答(4件)

id:sl1200 No.1

sl1200回答回数3ベストアンサー獲得回数02006/09/17 20:17:19

ポイント23pt

企画営業のみならず、一回面接で内定のでてしまう企業はまず疑ってみるのが

妥当だと思います。私の経験上、少ない回数で内定をだす企業はまともなところがありませんでした。

慎重に情報収集することをお勧めします。ご存知だと思いますが以下のサイトで調べてみてはいかがでしょうか?

http://www.nikki.ne.jp/

id:nanya1983 No.2

nanya1983回答回数76ベストアンサー獲得回数12006/09/17 21:53:46

ポイント23pt

 あまり自信はないのですが、こういうことが考えられるのではないでしょうか?基本的に求人雑誌などは有名雑誌だと週二回は発行されています。

 たとえば、某有名求人雑誌は、月金で発行されているそうです。そのたびに新しい広告をうってくれる求人主を探しに営業しに、または、以前に出してくれた方々に連絡といった内容の仕事が考えられると思います。さらに、その求人内容や金額に基づく紙面割りや文章などといった編集作業があるということが容易に想像できます。

 これらを月曜日から金曜日の間に三日間ありますが、金曜日にコンビニなど本屋など様々な所に納入されなければならないことを考えると、二日間で上記で述べたことをやらなければなりません。ということは水曜日にはすべて完了してなければなりません。これだけでも忙殺されることが予想されます。しかもこれが週に二回なので、考えるまでもありません。もちろん休みは考えないほうがいいでしょう…。

 以上のことを踏まえると、離職率三年以下というのも納得できます。会社によって、少々の差異はあると思うのですが、だいたいこんな感じだと思います。私も同じような身なので、これを呼んで検討されたらと思います。

id:spadmin No.3

spadmin回答回数29ベストアンサー獲得回数02006/09/17 23:44:59

ポイント22pt

人が獲れてナンボの世界ですから、①応募があったか ②採用でききたか がシビアに問われます。イベント媒体は別ですが、Web・紙媒体だと応募数、面接数、採用数などの具体的な成果がクライアントを通してしかわからないこと、「成果」とは結局はクライアントの主観満足度であることの2点が問題だと思います。つまり、自分の仕事の成果を自分で確認できないこと、ここに仕事上の達成感を生みにくくさせている現実があると思います。

発注側から見た人材広告会社の意見でした。

id:aveguen No.4

aveguen回答回数15ベストアンサー獲得回数12006/09/18 02:17:48

ポイント22pt

「人材広告会社の企画営業」という職業は、

全般に平均年齢が若い、離職率が高く勤続年数がほぼ三年以下ってのが多いです。

・平均年齢が若い → 若くないとやれないハードな日々

・離職率が高く勤続年数がほぼ三年以下

 → (良)流動的な業界でキャリアアップ=転職が多い

   (涙)企画営業って業種事態が多くの場合キャリアイメージがマッチせず会社に落胆される人がおおい

あと、リクルートなんかは結果的に独立を推奨しちゃってるから優秀な人と我が強い人はどんどん独立しますね。

http://www.recruit.jp/jinji/kitai.html

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