【理屈パズル】「ひどい親になりたいのね」


初めて理屈パズルを作ってみました。字数が500字を超えていますので、問題文はlionfan様提供の別URLをご覧になってください。こちらです↓
http://www.nurs.or.jp/~lionfan/rikutsu_puzzle6.html

今回の問題は2点あります。
(1)B美は何故「ひどい親になりたいのね」と言ったのか?
(2)B美は何故「怒る必要はない」と言ったのか?
本来の問題は(1)の方ですので、こちらだけに回答頂いても結構です。(2)はいわばオマケですので、気の向いた方だけお考え頂ければと思います。

解答は9/24 日曜日にオープン予定です。

なお、理屈パズルのルールはこちらをご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/lionfan/20060715

lionfan様には別URLやバグチェックでご支援頂きました。有難うございます。
またバグチェック掲示板の皆様にも御礼申し上げます。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2006/09/19 22:48:30
  • 終了:2006/09/24 17:10:46

ベストアンサー

id:hhkznz No.5

hhkznz回答回数103ベストアンサー獲得回数122006/09/20 09:05:38

ポイント100pt

D菜の

「同居って言ったら、親と一緒に暮らす事よ」

「大体、今どき同居したがる人なんて、いる訳ないわよ!」

という発言は、“親と一緒に暮らしたがる人なんていない”と言っているわけで、すなわち“D菜の赤ちゃんも親(=D菜)と一緒に暮らしたがらない(=そばにいたがらない)”ということになる。

つまり、D菜が赤ちゃんに対して

「いつもそばにいて、心から愛情を注ぐ」

ことは、“D菜の赤ちゃんにとっては好まざる状況”ということになり、また“D菜はそのことを理解している”ということになる。

一方でD菜の、

「嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ」

との発言を捉えれば、D菜は“赤ちゃんが嫌がっていることを知りながら、一方的に嫌がる行動をとる(=そばにいる)という、<ひどいこと>をしたがっている”と考えられる。

以上からB美はD菜に対し「ひどい親になりたいのね」と発言した。

id:steeliron

hhkznzさん、回答有難うございます。

こちらの想定した内容に最も近い回答だと思います。理屈も通っていますし、何よりも「D菜はこういう風に考えている筈」という視点が全体を通してみられるのが素晴らしいです。

いるか賞を進呈します。

2006/09/24 16:14:29

その他の回答(7件)

id:reje55 No.1

reje55回答回数90ベストアンサー獲得回数32006/09/19 23:10:01

ポイント30pt

この会話の中で「ひどい」と定義されていることは

D菜:「たとえ誰だって、嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ。」

このセリフである。

一方的に意見を押し付けることがひどいことなのである。

ということは、このあとに出てくるセリフ

D菜:「ありがとう。私、子供ができたらすごく大事にするわ。いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ。」

これは、通常の解釈では親の愛であるが

このクイズの中では、一方的な愛情→意見の押し付け→ひどいこと

になってしまう。


なので、B美は「ひどい親になりたいのね」と言った。


怒る必要が無いという理由は、

B美「あなたが考えている方の意味なのよ。全然怒る必要はないわ。」

この持って回った表現に注目すると

D菜の定義により、「親の愛=ひどいこと」という具合になってしまっているので

あなたが考えている方の意味と断りを入れている。

id:steeliron

reje55さん、手違いでのオープン失礼しました。改めてコメント致します。

「ひどい」の定義は仰る通りです。ただ「一方的な愛情→意見の押し付け→ひどいこと」の部分がちょっと弱いように思います。確かにD菜の愛情は一方的なのかもしれませんが、それを相手が嫌がるかどうかは、現時点では解りません。その点の説明があればもっと良かったと思います。

2006/09/24 15:08:52
id:Held No.2

Held回答回数13ベストアンサー獲得回数12006/09/19 23:16:41

ポイント30pt

はじめてなので自信がないですが…

D菜:ありがとう。私、子供ができたらすごく大事にするわ。いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ。

このいつも傍にいるという発言が

D菜:そうかもしれないけど、たとえ誰だって、嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ。

この一方的に意見を押し付けることになってしまっているとB美は受け取ったのではないでしょうか。

2は見当も付きませんでした…

id:steeliron

Heldさんにも失礼しました。改めてコメント致します。

全体的な方向性は良いと思います。ただ、やはり「いつも傍にいる→嫌がってる人への一方的な押し付け」の部分が弱いようです。問題文中の定義によれば、たとえ一方的であっても相手が嫌がらなければ「ひどいこと」にはならないのです。

2006/09/24 15:16:15
id:takahiro_kihara No.3

狂人日記回答回数833ベストアンサー獲得回数112006/09/19 23:35:19

ポイント50pt

理屈パズル初挑戦です。

(1)要するにできちゃった婚な訳だから、

将来自分が年をとったとき、子どもはまだ若い

訳で、通常生活力はそれほどないと思われる。

つまり、結婚しても親と同居せざるを得ない

事態になるものと思われるが、それはD菜が

嫌っている、嫌がっている人に一方的に意見を

押しつける姿と重なり、矛盾するので、

「ひどい親になりたいのね。」と言った。

(2)D菜が、「んもー」って鳴いてる怒ってるから、だと単純すぎますね。

D菜が悪意を持っている訳じゃない、ということを確認したかったので。

これでどうかな?

id:steeliron

takahiro_kiharaさん、回答有難うございます。

「同居」に注目されたのはgoodです。でも「結婚後の同居」に限ってしまいましたね。実はここが問題の大きなポイントで、文中には「同居っていったら、親と一緒に暮らすこと」としか書かれていません。B美はこれを言葉通りに解釈しますから、結婚の有無や実の親か義理の親かは無関係となります。生まれてくる子が男か女か、また将来結婚するか一生独身かも今の時点では解りませんが、そのこととは関係無く「同居」を強いられることになるわけです。

(2)は、ごめんなさい、殆ど趣味で付け加えた問題ですので、相当マニアックな答えになっています。でも考えて頂いただけでも嬉しいです。

2006/09/24 15:30:39
id:yocchan731 No.4

yocchan731回答回数119ベストアンサー獲得回数142006/09/20 00:01:06

ポイント80pt

(1)B美は何故「ひどい親になりたいのね」と言ったのか?

D菜:違うわよ。同居って言ったら、親と一緒に暮らす事よ。あーあ、せっかく気ままな一人暮らしを満喫してるのに。大体、今どき同居したがる人なんて、いる訳ないわよ!

D菜は同居(親と一緒に暮らす)したがる人はいる訳ないと言っている.

つまり,B美は子供は親と同居したいと思っていないと考えている.

D菜:ありがとう。私、子供ができたらすごく大事にするわ。いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ。

その上で,D菜は子供と一緒に居たいと言っている.

D菜:そうかもしれないけど、たとえ誰だって、嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ。

子供は同居を嫌がっているので,

子供と一緒にいたいというD菜はひどい親となる.

で,どうでしょうか.


2は・・・ごめんなさいm(__)m

id:steeliron

yocchan731さん、回答有難うございます。

ちょっと細かい点が残りますが、親と子、両方の視点がスムーズに切り替わっており素晴らしいです。とても論理的な回答だと思いました。

2006/09/24 15:53:20
id:hhkznz No.5

hhkznz回答回数103ベストアンサー獲得回数122006/09/20 09:05:38ここでベストアンサー

ポイント100pt

D菜の

「同居って言ったら、親と一緒に暮らす事よ」

「大体、今どき同居したがる人なんて、いる訳ないわよ!」

という発言は、“親と一緒に暮らしたがる人なんていない”と言っているわけで、すなわち“D菜の赤ちゃんも親(=D菜)と一緒に暮らしたがらない(=そばにいたがらない)”ということになる。

つまり、D菜が赤ちゃんに対して

「いつもそばにいて、心から愛情を注ぐ」

ことは、“D菜の赤ちゃんにとっては好まざる状況”ということになり、また“D菜はそのことを理解している”ということになる。

一方でD菜の、

「嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ」

との発言を捉えれば、D菜は“赤ちゃんが嫌がっていることを知りながら、一方的に嫌がる行動をとる(=そばにいる)という、<ひどいこと>をしたがっている”と考えられる。

以上からB美はD菜に対し「ひどい親になりたいのね」と発言した。

id:steeliron

hhkznzさん、回答有難うございます。

こちらの想定した内容に最も近い回答だと思います。理屈も通っていますし、何よりも「D菜はこういう風に考えている筈」という視点が全体を通してみられるのが素晴らしいです。

いるか賞を進呈します。

2006/09/24 16:14:29
id:fumika No.6

fumika回答回数25ベストアンサー獲得回数02006/09/21 19:49:48

ポイント50pt

1:D菜は結婚相手のF吉の親と同居を迫られている。

おそらくF吉の親は、息子であるF吉のことを愛しており、一緒に暮らしたいと思っている。

義両親がそう考えていることはD菜も了承済み。

しかしながら、赤の他人であるD菜にとって、それは「親のエゴ」つまり「嫌がっている人への意見の押し付け」だと感じられる。

さて立場が変わってD菜が、これから生まれてくる子供の親の立場になったとき、彼女は「いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ。」と言っている。つまり、生まれてくる子供とできるだけ一緒にいるためには、おそらく同居をすることを迫るであろうことが予測される。

つまり、自分が「嫁」の立場になったとき、義両親との同居は苦痛であるが、

自分が「親」になったとき、子供の配偶者に同居を迫ることは「当然の範囲」と考えていることになる。

つまり、D菜は近い将来、自分の義両親と同じ立場、子供に同居を迫る親になることが予想されるので、B美は「ひどい親になりたいのね」と言った。


2:つまり、D菜は自分の都合のいい立場

「嫁」と「子供の親」を状況によって使い分けている「ダブルスタンダード」な状態。

それをB美はやんわりと指摘する意味で

「自分にとってひどい親であると感じる義両親の立場に、あなたもいずれなりたいのね」という意味で「あなたが考えている方の意味なのよ。」と発言したのだと思われる。

そしてD菜はこのB美の言葉を、実際に自分の子供が結婚するときに思い出して、ようやく真実の意味を知る…いや、気づかないかも知れないですね。

id:steeliron

fumikaさん、回答有難うございます。

何と言いますか、「同居」とか「結婚」とかの単語が妙にリアルに響く回答ですね。

でも、実はこの問題では実親か義親かは(少なくともB美の頭の中では)関係ありません。その点を除けば、考え方としては良いと思います。

(2)に関してですが、B美は徹底して論理的なので、もし矛盾に気付いたとしたら、それを指摘するよりも何とかして矛盾を論理的に解消しようと考える筈です。あと、B美はD菜の態度を必ずしも「ダブルスタンダード」だとは思っていないのです。

2006/09/24 16:32:53
id:toshibof No.7

toshibof回答回数8ベストアンサー獲得回数02006/09/22 22:58:45

ポイント30pt

文中における「ひどい」の意味→親と一緒に暮らすことを一方的に押し付けられる。

赤ちゃんの親であるD菜は赤ちゃんと24時間一緒にいたい、つまり常に一緒に暮らしたいといっている。

赤ちゃん側からみれば、親と一緒に暮らすことを一方的に望まれてるわけだからその状況を作り出しているD菜は「ひどい」ということになる。

ちょっと論理の飛躍もあるかもしれませんがどうでしょう?

id:steeliron

toshibofさん、回答有難うございます。

シンプルなのにポイントをしっかりと押さえられていますね。

後は「『子供は親と一緒に暮らすのを嫌がる確率が高い』とD菜自身が考えている筈」という点を書いていただければ完璧だったと思います。

2006/09/24 16:38:40
id:jelousy1002 No.8

jelousy1002回答回数27ベストアンサー獲得回数02006/09/23 02:56:21

ポイント50pt

1)あなた(D菜)が考えている方の(ひどいの)意味とは、「嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付ける」ことである。


D菜:大体、今どき同居したがる人なんて、いる訳ないわよ!

D菜はF吉が親と同居したがっていることはしっているので、自分の親と同居したい人はいるけど、相手方の親と同居したがる人などいないと考えていることになる。

D菜:ありがとう。私、子供ができたらすごく大事にするわ。いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ

D菜:あっ、「いつも」と言っても一日二十四時間常に、という事じゃないわよ。「私に出来る範囲内で」って意味だからね。

できる範囲内=生きている限りということがわかる。

すると、子供が成長して結婚したときもD菜は子供のそばにいる=子供と同居している。しかし、子供の結婚相手は相手方の親と同居したがる人などいないわけだから、子供の結婚相手にたいして、「嫌がっているのに無理やり同居をおしつけている」ことになる。

なので、D菜はひどい親ということになる。

2)怒る必要はない。とは、F吉に対して怒る必要はないということ。

id:steeliron

jelousy1002さん、回答有難うございます。

「F吉は親と同居したがっている」点に注目されたのは新鮮でした。ただ、そこから「自分の親とは同居したいけど相手の親とは嫌」と一般化するのは少々飛躍があるようです。D菜は用心深く「同居したがる人もいるかもしれない」と断っていますが、その際に「自分の親」とも「相手の親」とも言っていませんので、これを特定するのは難しいと思います。

その点を除けば、方向性そのものは良いと思います。

2006/09/24 17:05:02
  • id:steeliron
    皆様、回答有難うございました。初めて作った理屈パズルで正直ドキドキだったのですが、多くの方に回答頂けて嬉しかったです。
    それでは、こちらで想定した解答を示します。括弧内がB美のモノローグです。ちょっと冗長かもしれませんが、ご容赦ください。

    D菜はF吉と婚約した。

    D菜:ちょっと聞いてよー。F吉ったら「結婚したら同居してくれ」なんて言うのよ。
    B美:D菜はF吉と一緒に暮らすのが嫌なの?
    D菜:違うわよ。同居って言ったら、親と一緒に暮らす事よ。あーあ、せっかく気ままな一人暮らしを満喫してるのに。大体、今どき同居したがる人なんて、いる訳ないわよ!
    (『同居とは親と一緒に暮らすこと(命題a)』なのね。それから『少なくとも現在はD菜は一人暮らし(命題b)』なのね)
    C子:ちょっとD菜、B美にその言い方はまずいわよ。
    D菜:え?ああそうか、B美ったら妙に細かいもんね。解りました、言い直します。世の中には同居を気にしない人も、同居したがる人すらいるかもしれないけれど、少なくとも私の考えでは、同居したくない人が殆どだと思います。これでいいでしょ。
    (なるほど『D菜は殆どの人が同居したくないと思う(命題c)』のね。私は別に自分の親と暮らすのは構わないけど、私が例外なのかもしれないし、そもそも私が心の中でどう思っていようとD菜自身の判断には影響していない訳ね。でもこれだと、親側の意向は解らないわ。D菜が(b)であることは何の証明にもならないし。あくまで(a)は子側からみた定義だから『親からみて子供と一緒に暮らす事は同居の定義に含まれない(命題d)』という解釈も出来るわ。もしそうなら例え(c)が成り立つとしても、親側の意志はまた別という事になるわね。よし、D菜に確かめてみよう)
    B美:でも、ご両親は一緒に暮らしたがってるかもしれないのね。
    D菜:そりゃ向こうはそう思ってるかもしれないわよ。
    C子:親の言うことには従っておいたほうが無難なんじゃない?
    D菜:そうかもしれないけど、たとえ誰だって、嫌がってる人に対して一方的に意見を押し付けるのは、ひどいと思うわ。
    (やっぱり(a)と(d)は同時に成り立つ、つまり『(c)は親には適用されない(命題e)』という訳ね。更に『嫌がってる相手に意見を押し付けるのはひどい(命題f)』のね。なるほど)

    ちょっと気まずい空気が流れた。
    その時、D菜は急に口元を押さえ、二人に背を向けた。

    C子:ちょっとD菜、あなた、もしかして・・・赤ちゃんができたの?
    D菜:えへ、実はそうなの。妊娠してるのよ。ちょっと早まったかな?
    C子:そんなことないわよ。おめでとう!
    D菜:ありがとう。私、子供ができたらすごく大事にするわ。いつもそばにいて、心から愛情を注ぐつもりよ。
    (いつも一緒って事は、当然一緒に生活するのね。親と暮らすのは嫌だけど、子供とは一緒に暮らしたいって事か。まさに(e)の実例となる意見だわ)

    D菜はB美の視線に気付くと、慌てて付け加えた。

    D菜:あっ、「いつも」と言っても一日二十四時間常に、という事じゃないわよ。「私に出来る範囲内で」って意味だからね。
    (『出来る範囲内でそばにいる(命題g)』という内容は、一緒に暮らす事と矛盾しないわ。むしろ二十四時間常にそばにいる方が困難かもしれないから、(g)は一緒に暮らす状態をより正確に述べているとも言えるわ。そうするとD菜は子供の意志に関わらず一緒に暮らそうとしているのね。勿論産まれてもいない子供の意志を確認するなんて不可能だけど、(a)(c)によればD菜の子供は高い確率で親であるD菜と暮らすのを嫌がる、それがD菜自身の判断なのだわ。つまりD菜は、子供が嫌がるのを予想したうえで自分の意見を通すつもりなのね。自らの行為を(f)に一致させようという意志があるのだわ)
    B美:それだけでも充分よ。D菜は、ひどい親になりたいのね。
    D菜:何ですって?
    B美:D菜、私はあなたが好きよ。あなたが他人に対して悪意を持っているとは考えたくないし、勿論私もあなたに対して悪意を持ったりはしないわ。
    (一般的な意味の「ひどい親」になりたいと望む人はあまりいない筈だし、D菜がそう考えるとも思いたくないわ。もしかすると、D菜は「ひどい」という言葉の中に、一般的な意味以外の解釈も持たせているのかもしれないわ。例えば「真に相手の事を思いやるのなら、相手が嫌がる事でもあえて行う」ことも「ひどい」と表現するとか。でも、たとえそうだとしても、私の言った内容には影響しないのだわ。だって私はD菜が使ったのと同じ意味になるように「ひどい」という言葉を用いたのだから、その言葉にD菜がどのような意味を込めていたとしても、私の言った内容は成り立ってしまうのよ)
    D菜:んもー。じゃあ、ひどいっていうのは、どういう意味なのよ!
    (怒ってこの質問をするということは、やっぱりD菜は「ひどい」に複数の意味があると認識していて、私が使ったのは一般的な意味だと思っているのね。でもD菜、安心して。あなたが実際にどう解釈しているのかは解らないけど、あなたが思っている通りの意味でいいのよ)
    B美:だから、あなたが考えている方の意味なのよ。全然怒る必要はないわ。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません