パティシエの辻口さんに関して調べています。辻口さんが語っている拘り・お菓子に対する想いみたいなものがありましたら、教えて下さい!

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  • 登録:2006/10/30 21:04:01
  • 終了:2006/10/30 22:55:50

回答(3件)

id:ksfsa5 No.1

ksfsa5回答回数385ベストアンサー獲得回数52006/10/30 21:09:25

ポイント27pt

http://www.sweets-daisuki.com/cp/interview.html

>第27回目のカリスマパティシエの部屋は、『ロートンヌ』の神田シェフからのご紹介。

>都内に7つのスイーツブランドと、故郷の石川県に美術館を展開されている辻口シェフに、お忙しいお仕事の合間をぬってのお越しいただきました。

>たくさんの商品を生み出すその発想力の源などについてお話を伺いました。

id:sugar_free No.2

sugar_free回答回数165ベストアンサー獲得回数62006/10/30 21:44:45

ポイント27pt

パティシエの辻口博啓

僕は、生きている間にいろんな発想をしたいという思いがあって、そもそもレシピ帖を持たないんですね。

その時々でおいしいと感じるものを、常に自分の味の基本にしておきたいんです。

たとえば、レシピ通りに仕事をしている人たちは、何かの事情でイチゴが入らなくなると困りますが、僕の場合、旬の素材がなくなったら、また違う素材を探せばいいと思っているので困らない。

フランス菓子をやっているから、フランスの素材を使わなくてはいけないとも思わないし、その時期においしいジャガイモや大根が採れれば、それもお菓子に使えると思っているわけです。

ですから、レシピよりも常に自分の舌を信じて仕事をしています。

自分のレシピを隠さず、すべてを公表することで、再びニュートラルな自分に戻れ、そこから新たなものを開拓していく気持ちがまた生まれてくる。

それが自分の限界を超えていくことにもつながると思うんです。

http://www.im-product.com/style/tsujiguchi.html

id:chemicom No.3

chemicom回答回数378ベストアンサー獲得回数192006/10/30 22:12:06

ポイント26pt

http://www.shinetsu.co.jp/j/break/interview-22.shtml

僕は子どもを大事にするんです。シュークリームを200円に設定しているのもそのひとつです。子どもたちが大人になったとき、親や家族の温もりを思い出すはずです。あそこのお菓子で家族団欒した、あそこのバースディケーキで誕生日を祝ってくれた。自分のことを考えてくれたという思い。そういうひとときは人間の教育にとって大事ですよ。

小麦アレルギーのお子さんたちのために、お米のお菓子も開発

↓こちらにもインタビュー記事01~04が掲載されています。

http://ameblo.jp/anchor/entry-10013042431.html

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